2019/03/30アクサレディス in MIYAZAKI

河本結が5連続バーディで首位浮上 4打差追う同期2人と最終組対決へ

(韓国)とともに通算7アンダー6位。通算6アンダー8位に松田鈴英、吉本ひかるら4人が並んだ。 前年覇者のフェービーヤオ(台湾)は通算5アンダー12位。今季初戦のアン・シネは通算2オーバー74位、イ・ボミ(ともに韓国)は通算3オーバー81位で予選落ちを喫した。
2019/03/27アクサレディス in MIYAZAKI

昨季賞金トップ2不在 日本人開幕連勝続くか

、優勝賞金1440万円。大会は地産地消を開催目的に掲げ、今年で7年目となる。 前年はフェービーヤオ(台湾)が、通算12アンダーで並んだ比嘉真美子をプレーオフ3ホール目に破り、4季ぶりのツアー通算2勝目を
2019/03/16ヨコハマタイヤPRGRレディス

大城さつきが首位タイ浮上 2打差3位に鈴木愛ら

アンダー9位に新垣比菜、フェービーヤオの2人。 イ・ボミ(韓国)は通算イーブンパー21位。17位からでた比嘉真美子は2オーバーの「74」で回り、通算1オーバー37位へと順位を下げ、青木瀬令奈、柏原明日架らと並び決勝ラウンドに進んだ。
2018/11/18ダンロップフェニックス

練習グリーンに再び吉報 市原弘大の恩返しと野望

3月に、同じ宮崎での女子ツアー「アクサレディス」でフェービーヤオ(台湾)の優勝をアシスト。土地との縁はそれだけではない。市原が今季契約するウエアブランド「P’MAS」は、県内で“ご当地Tシャツ”を
2018/10/14富士通レディース

「TOTO」出場権が決定 新垣比菜ら6人が初

ジエ、鈴木愛、成田美寿々、比嘉真美子、黄アルム、菊地絵理香、小祝さくら、岡山絵里、フェービーヤオ、イ・ミニョン、テレサ・ルー、福田真未、新垣比菜、ユン・チェヨン、永峰咲希、有村智恵、全美貞、ささきしょ
2018/10/12富士通レディース

辻梨恵が今季初の単独首位発進 2位に三浦桃香ら4人

、権藤可恋、濱田茉優、賞金ランキング1位のアン・ソンジュ(韓国)の4人がつけた。 3アンダーの6位にイ・ミニョン(韓国)、フェービーヤオ(台湾)、三ヶ島かな、永井花奈、アマチュアの佐渡山理莉ら7人が
2018/09/28日本女子オープン

畑岡奈紗が2打差の2位に浮上 フェービー・ヤオが首位

以降)となる7548人のギャラリーを動員。首位と2打差の3位で出たフェービーヤオ(台湾)が5バーディ、1ボギーの「68」で回り通算9アンダーの首位に浮上した。 1970年の樋口久子以来になる大会3連覇
2018/09/27日本女子オープン

ユ・ソヨンが単独首位 3連覇かかる畑岡奈紗は17位発進

「65」でプレーし、7アンダー単独首位発進を決めた。2015年(14位)に続く2回目の大会出場で、海外メジャー2勝の貫録を見せつけた。 5アンダーの2位にフェービーヤオ(台湾)と、今年のプロテストに
2018/08/05北海道meijiカップ

92年会の福田真未がV 青木瀬令奈「次は私が…」

年3月生まれの同年代が集まる“女子プロ92年会”を結成し、優勝者が食事を御馳走するのが通例だという。メンバーは福田真未、葭葉ルミ、成田美寿々、フェービーヤオ(台湾)、イ・ミニョン(韓国)など豪華な
2018/07/29大東建託・いい部屋ネットレディス

黄アルムが9季ぶり優勝 アマチュア安田祐香は3位

バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「71」でプレーし、ツアールーキーの小祝さくらと並ぶ通算11アンダーの3位で終えた。 キム・ヘリム(韓国)が通算10アンダーの5位、フェービーヤオ(台湾)が通算9アンダーの6位。前年覇者の成田美寿々は通算4アンダーの11位タイだった。
2018/07/28大東建託・いい部屋ネットレディス

次週は初の海外メジャー フェービー・ヤオの不安材料とは

・ロイヤルリザム&セントアンズGC)に初出場する25歳のフェービーヤオ(台湾)は「初めての海外メジャーで、イギリスも初めてなので楽しみです」と意気込んだ。 思わぬ形での出場権獲得だった。国内ツアー賞金ランキング
2018/07/28大東建託・いい部屋ネットレディス

黄アルムが3打差トップ 17歳安田祐香は3位

)は「72」とし、通算10アンダーの3位になった。 ツアールーキーの小祝さくら、フェービーヤオ(台湾)が通算8アンダーの4位に続いた。
2018/07/27大東建託・いい部屋ネットレディス

17歳・安田祐香が2打差2位で決勝へ 黄アルムが首位キープ

クリスティン・ギルマンに続くアマチュア優勝に向け、好位置で決勝ラウンドに進んだ。 李知姫とイ・ミニョンの韓国勢が通算7アンダーの3位で続いた。キム・ヘリム(韓国)が通算6アンダー5位、フェービーヤオ
2018/07/15サマンサタバサレディース

有村智恵が涙の復活優勝 6年ぶり通算14勝目

位に青木瀬令奈と沖せいら。通算10アンダーの4位にツアールーキーの小祝さくら。通算9アンダーの5位に野澤真央、フェービーヤオ(台湾)、申ジエ(韓国)の3人が並んだ。 通算8アンダー8位に黄アルム(韓国)、カリス・デイビッドソン(オーストラリア)、永井花奈、笠りつ子、川岸史果が続いた。
2018/07/04全英リコー女子オープン

鈴木愛、畑岡奈紗らが参戦 「全英女子オープン」は日本勢7人

、テレサ・ルー(台湾)、成田美寿々、比嘉真美子、アン・ソンジュ(韓国)、岡山絵里、フェービーヤオ(台湾)が出場。国内ツアー賞金ランキング上位5人の資格で出場権を得ていた申ジエ(韓国)が辞退し、繰り上がった
2018/06/24アース・モンダミンカップ

5人に「全英リコー」出場権 岡山絵里は初の海外メジャー

つかんだ「全英」切符を喜んだ。 エントリー締め切り(英国時間の7月27日午後5時)までに辞退者が出た場合、資格は順番に下位の選手へと繰り下がる。同7位以下で続く菊地絵理香、フェービーヤオ(台湾)、勝
2018/06/24アース・モンダミンカップ

成田美寿々が今季2勝目 2位の鈴木愛は最速1億円突破

自己最高位となる4位につけた。2位から出た福田真未は3バーディ、3ボギーの「72」と伸ばせず、通算10アンダーで東浩子、フェービーヤオ(台湾)と並ぶ5位に終わった。