2017/02/08女子プロレスキュー!

ゴムティでつくる! アイアンの分厚いアタリ 木戸愛

に下ろしてきているのが原因だと思われます。 “ゴムティ”に触れずに打つ練習が◎!! このタイプの方におすすめなのが、高さのあるゴムティにティアップし、ティに触れずにボールだけを打つドリル。軸が左に倒れ
2014/03/05ツアープロのルーティン

芹澤信雄のルーティン

ひとつひとつを丁寧に確認 芹澤信雄選手のルーティンを見ていきます。 まずボールをティアップした後、身体を使ってインサイドからクラブを振るぞ、というスイングイメージをしましたね。ここはまだルーティンで
2013/07/03サイエンスフィット

トップボールが止まらない!?

たゴルフ熱を再燃すべく、スコアにつながらない問題点を解明していきましょう! 体の積極的な回転不足 ドライバーが得意というのは、逆に言えばティアップしていないボールを打つのが全般的に苦手だと思われます
2016/05/23今さら聞けないスイングの基礎

ミスが減る!正しいボール位置とスタンス幅

分のスタンスを広げ、左目の前方にクラブを下ろしたところが基本のポジションであることには変わりません。ただし、これはドライバーをティアップしないで打つ場合です。 ティアップする場合は、スイングのセンター
2014/04/01ツアープロのルーティン

渡辺司のルーティン

、どちらかというとフェードボールを打ちたいというようなスイングではないかな、と思います。 あと、ティアップの位置もフェードを打ちやすい位置ですね。 そして、フェイスを合わせた後、足を決めて、グリップを確認
2014/09/10サイエンスフィット

当てたい意識がスイングを乱す!

体重を乗せ、右足の裏は完全に後方へ向けて、つま先立ちの体勢を作りましょう。そして、必ず3秒間キープしてください! 低いティアップでアイアンを打ってみましょう 初心者にありがちなのは、小さなボールに
2013/08/15ツアープロのルーティン

谷原秀人のルーティン

ルーティンです。 谷原秀人選手のルーティンを見ていきます。 まず、ティアップをして、この後イメージのスイングをします。 ゆったりとイメージの素振りをして、フェイスを合わせる、足を合わせる、そしたら目標を
2018/05/24サイエンスフィット レッスン

90をコンスタントに切れない振り遅れの壁【前編】

ますが、戻しきれていません。ボールに合わせる意識は、インパクトよりもずっと前なのです! ボールに合わせようとすると、ぜんぜん合わない現象 インパクト周辺で、強く戻そうという意識が働くと、高くティアップ
2018/02/22サイエンスフィット レッスン

スイングは良いのになぜ左右に散るの?(後編)

のです。 インパクトにフォーカスしたときのズレを体感 インパクトに意識を集中する人が、絶対に打てないのが、このように高くティアップしたボールです。ボールの高さに合わせて、インパクトにフォーカスするほど
2017/10/26サイエンスフィット レッスン

腕の使い方を覚えてプロのスイングへ!

が、自分なりに構えた位置に戻す感覚を覚えてください。 高い位置に置いたスポンジボールを打つ練習 次に、練習用の短いクラブを使って、高い位置にティアップしたスポンジボールを打つ練習をしてみましょう。手元
2015/06/11S吉クンのゴルフ研究

ゴルフ雑学 格好よくターフを飛ばすには

。コーライや野芝などの和芝は、茎が強く、ボールが芝の上に乗っかっているような状態なんですね。いわば低くティアップしているような状態です。なので、払い打つような打ち方でも対応できます。 (S吉)ふむふむ
2013/09/27ツアープロのルーティン

キム・ヒョンソンのルーティン

ティアップして、楽にクラブの重さを感じる程度のゆるい素振り。 そしてここですよね。 アドレスに入る前に目標をじっと見て、目線が上下上下という感じで、弾道をイメージしていましたよね。そして、素振りをして
2017/12/02ゴルフと筋肉

<ゴルフと筋肉>お尻&太もものストレッチ

、カートの乗り降り、ティアップ、カップからボールを拾い上げる動作には膝や股関節を使っています。アドレス姿勢の維持や、スイング中の下半身安定等にも当然関わってきます。 日常的に意識せずに使っている筋肉だけ
2013/09/27ツアープロのルーティン

上平栄道のルーティン

挙げられます。 上平選手のルーティンを見ていきましょう。 まず、ティアップをして、素振りなのですが、少しクラブを浮かして、横素振りですよね。 横素振りの連続素振り、これを行って、ラインを決めて
2012/10/22ツアープロの動画レッスン

浅地洋佑のドライバーレッスン

、きっちりイメージしてからスイングに入る。 下半身に関しては、暴れないようにしっかり固めて、上半身をひねるイメージでテークバックしている。 飛距離を出したいときには、少しクラブを長く持ち、ティアップ
2013/08/15ツアープロのルーティン

谷口徹のルーティン

「ヨコ素振り」の元祖 ヨコ素振りを行うことで、脇を締めて体と腕を一体化させる意識を高めています。 谷口選手のルーティンを見ていきます。 まず、ティアップをしたら、ボールの後ろでクラブを持ち上げて、横
2015/09/09女子プロレスキュー!

方向性を上げる!「直ドラ」のススメ 笹原優美

! ボールはやや内側! まず、絶対に曲げたくないときに行うポイントが、ティの高さ。いつもよりやや低めにティアップし、ボールをやや内側に置いています。イメージは“ドライバーでもダウンブロー”という感覚