2019/03/21欧州男子

川村昌弘が15位 石川遼、宮里優作は41位

、ナチョ・エルビラ(スペイン)と並んで7アンダーで首位発進を切った。 6アンダー3位に前半アウトを「29」で回ったアンジェロ・キュー(フィリピン)、ジャズジェーンワタナノンド(タイ)、マティアス・シュワブ
2020/12/05欧州男子

アンディ・サリバンが首位を守り最終日へ

2位にマット・ウォレス(イングランド)。通算18アンダー3位で、レナート・パラトーレ(イタリア)とロス・フィッシャー(イングランド)が続いた。 ジャズジェーンワタナノンド(タイ)は「72」とスコアを伸ばせず、通算8アンダー44位となった。
2020/01/29欧州男子

D.ジョンソンが連覇狙う ケプカ復帰2戦目 ミケルソンらトップも参戦

・ミケルソンら米国のトップ選手が出場する。 さらに2019年「全英オープン」を制したシェーン・ローリー(アイルランド)、セルヒオ・ガルシア(スペイン)、ジャズジェーンワタナノンド(タイ)らも参戦。日本人は直近の欧州ツアー2戦連続予選通過した川村昌弘が出場する。
2021/03/24欧州男子

ハーディングがケニア連勝へ首位発進 川村昌弘3打差26位

た。 デービッド・ドライズデール(スコットランド)、ダレン・フィチャート(南アフリカ)ら8人が1打差で続いた。ジャズジェーンワタナノンド(タイ)、スコット・ヘンド(オーストラリア)ら13人が5
2021/03/22欧州男子

ケニア2戦目が中1日で開幕 川村昌弘が連戦

終わったカート・キタヤマ、3位だったコナー・サイム(スコットランド)らが名を連ねた。 日本からただ一人出場の川村昌弘は前週予選落ちからの挽回を期す。欧州ツアー2勝のシュバンカー・シャルマ(インド)、日本ツアー1勝のジャズジェーンワタナノンド(タイ)も引き続きエントリーした。
2019/02/17欧州男子

フォックスがツアー初優勝 池田勇太は2回戦敗退

ホールマッチプレーの決勝トーナメントが行われ、ニュージーランドのライアン・フォックスがツアー初優勝を飾った。 ストローク戦を5位タイで通過したフォックスは2回戦から出場。ジャズジェーンワタナノンド
2020/01/17国内男子

【速報】ハマモト首位 星野陸也1打差で第2Rへ

・チャルングン(タイ)の4人が並んだ。 前年覇者のジャズジェーンワタナノンド(タイ)が4アンダー6位。石川遼は池田勇太、稲森佑貴、宮里優作、大槻智春らと並んで2アンダー15位につけた。 引き続き第2
2020/01/16国内男子

【速報】石川遼は「69」 2アンダーでホールアウト

ホールアウトした。 同組で前年覇者のジャズジェーンワタナノンド(タイ)が4アンダー「67」。イングランドのジャスティン・ローズは3アンダー「68」でホールアウトした。 5アンダー首位に15ホールを消化しているタイの20歳、コウスケ・ハマモトがつける。
2022/04/16アジアン

キム・シバンがツアー2勝目 ジャズ8位

円)を獲得した。 女子のマジャ・スターク(スウェーデン)が2ポイント差の2位。日本ツアー1勝のジャズジェーンワタナノンド(タイ)が38ポイントで8位に入った。 (※)ポイント配分 ・アルバトロス/8
2023/11/17アジアン

ガガンジート・ブラー暫定首位 第1Rは日没順延

2018年「マスターズ」王者パトリック・リード(米国)、2019年アジアンツアー賞金王ジャズジェーンワタナノンド(タイ)ら5人が続いている。 年間ポイントランキング1位のアンディ・オグルトゥリー(米国)は「74」とし、3オーバーの暫定117位と出遅れた。
2022/10/14欧州男子

ミンウ・リーが首位発進 川村昌弘はイーブンパー31位

(オーストラリア)が好調をキープしている。1イーグル5バーディ、2ボギーの「66」をマークし、5アンダー。デービッド・ホーシー(イングランド)、ジャズジェーンワタナノンド(タイ)、ソレン・ケルドセン
2022/12/04アジアン

マクドウェルが暫定3位で最終日へ 首位はスワンナラット

獲得を目指す。 セン世昌(台湾)が11アンダーの暫定5位。元世界ランキング1位のリー・ウェストウッド(イングランド)が2ラウンド続けて「66」をマークし、プレー中のジャズジェーンワタナノンド(タイ)らと同じ10アンダー6位にいる。
2023/03/12アジアン

浅地洋佑が1打差5位で最終日へ

通算15アンダーとし、ジャズジェーンワタナノンド(タイ)、セナッパ・チッカランガッパ(インド)、ザック・マレー(オーストラリア)とともに首位に並んだ。 6位で出たツアーメンバーの浅地洋佑は6バーディ
2023/03/11アジアン

浅地洋佑が6位に浮上し週末へ

「66」をマークして通算14アンダーとし、後続に2打差の単独首位に抜け出した。 通算12アンダーでジャズジェーンワタナノンド、キラデク・アフィバーンラトら地元タイ勢3人が追う。 浅地洋佑は13位から出て