2026/02/04アジアン 香妻陣一朗ら日本勢4人がフィリピンへ アジアンツアー新シーズンが開幕 も戦うジャスティン・デロスサントスらフィリピン勢は母国での優勝を狙う。ツアー7勝のジャズ・ジェーンワタナノンドらタイ勢も多くエントリーした。 アジアンツアーは今週を皮切りに、幡地隆寛が24年に制した
2026/01/12LIVゴルフ 小西たかのりは8位 LIVゴルフ出場権獲得ならず/LIV予選会 ・スワンナラット(タイ)、キーラン・ビンセント(ジンバブエ)。通算2アンダー8位にジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)、マット・ジョーンズ(オーストラリア)らが並び、小西と同じく高額賞金大会への出場権を掴んだ。
2026/01/11LIVゴルフ 小西たかのり5打差6位で最終ラウンドへ/LIV予選会 リチャード・T・リー(カナダ)がつける。4アンダー2位にジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)、オリバー・ベッカー(南アフリカ)、アンソニー・キムの3人が並んだ。 72ホールを終えて1位から3位までが
2026/01/10LIVゴルフ 小西たかのりが第3ラウンド進出 池村寛世は脱落/LIV予選会 参戦で1イーグル5バーディ、4ボギーの「67」でプレーした。 小西のほか、米ツアー3勝のアンソニー・キム(米国)、スコット・ビンセントの弟キーラン・ビンセント(ジンバブエ)、ジャズ・ジェーンワタナノンド
2025/12/10アジアン 日本勢初のアジアンツアー年間王者へ 比嘉一貴が最終戦に出場 あり、年間王者争いは事実上、比嘉とビンセントの2人に絞られている。 今週でビンセントに次ぐランク8位のジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)、大会連覇を狙うジョン・キャトリン(米国)らが出場する。
2025/12/01アジアン タイの32歳サプラマイがアジアンツアー初優勝 バーディ、2ボギーの「69」でプレーし、後続に1打差をつける通算18アンダーとしてツアー初優勝を遂げた。 2位に通算17アンダーのチョ・ウヨン(韓国)。首位タイで出て「72」と伸ばせなかったジャズ・ジェーンワタナノンド
2025/11/30アジアン タイ勢が首位に並ぶ 地元インド出身アマが3位で最終日へ が採用された。1番スタートで5位から出たプーシット・サプラマイ(タイ)が16番(パー3)でホールインワンを決めるなど「66」をマークし、「65」で回った同郷のジャズ・ジェーンワタナノンドと通算15…
2025/11/28アジアン インドでの新規大会が開幕 韓国の23歳が首位発進/アジアン バーディ、1ボギー「64」で回り、8アンダー単独首位で滑り出した。 2打差の6アンダー2位にツアー7勝のジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)、プーシット・サプラマイ(同)、チョ・ウヨン(韓国)、地元のプクラジ・シン・ギルが並んだ。 日本勢は出場していない。
2025/11/26アジアン 2026年にゴルフリーグ発足を控えるインドで新規大会 .チャウラシアらインド勢が出場選手の約半数を占める。 ランク最上位は14位につける同7勝のジャズ・ジェーンワタナノンド。同3勝のニティトン・ティポン(ともにタイ)もエントリーした。 日本勢は出場しない。
2025/11/08アジアン 浅地洋佑が首位と1打差4位で最終日へ 池村寛世も3打差逆転圏内 ・スミンとワン・ジョンフンの韓国勢、2023年にLIVゴルフに参戦したジェームズ・パイオットが並んだ。 ほかの上位には13アンダー6位にアジアン7勝のジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)、池村と同じ9
2025/11/01アジアン 池村寛世が5打差12位で決勝へ LIV勢「マスターズ」切符へ虎視眈々 ・アフィバーンラトとジャズ・ジェーンワタナノンドのタイ勢が続いた。 12アンダーの5位に並んだルイ・ウーストハイゼン(南アフリカ)、トーマス・ピータース(ベルギー)、チャールズ・ハウエルIII(米国)を含め
2025/10/30アジアン マスターズ切符争奪戦で平田憲聖が3打差6位発進 比嘉一貴と池村寛世は11位 アンダー首位発進を決めた。 1打差でツアー7勝のジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)が続いた。ルイ・ウーストハイゼン(南アフリカ)ら3人が8アンダー3位に並んだ。 日本勢は7人が参戦する。平田憲聖が8
2025/09/28アジアン ワナスリチャンがアジアンツアー3勝目 日本勢は下位でフィニッシュ ・ウェイシュエン(台湾)が続いた。 3日目まで首位を守り、初優勝を目指したアティルジ・ウィナイチャロエンチャイ(タイ)は「77」と崩れて1アンダー4位。同順位にジャズ・ジェーンワタナノンド、スティーポット
2025/09/28アジアン タイの2人が首位で最終日へ 森岡俊一郎35位 た。通算6アンダー首位に浮上した。 ツアー初優勝を目指す25歳、アティルジ・ウィナイチャロエンチャイ(タイ)は「73」とスコアを落としたが、首位タイに踏みとどまった。 ジャズ・ジェーンワタナノンドが3
2025/09/27アジアン タイの25歳が初優勝へ首位キープ 初日3位の吉桑佑太は無念の棄権 スラジット・ヨンチャロエンチャイが5アンダー2位。ラタノン・ワナスリチャン(ともにタイ)が4アンダー4位で続いた。 2019年賞金王でツアー7勝のジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)は「75」をたたき
2025/09/26国内男子 「プロの世界で戦うなら…」最年少15歳プロデビューの加藤金次郎は予選落ち 通過はジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)が2011年「アジアパシフィックオープン」で記録した15歳301日。今季中に通過すれば更新が可能だ。(堺市南区/塚田達也) <主な年少選手の国内男子ツアー…
2025/09/26アジアン 吉桑佑太が3打差3位発進 ジャズ2位 イーグル5バーディ、2ボギーの「67」でプレーした。ツアー初優勝へ5アンダー単独首位発進を決めた。 2019年賞金王でツアー7勝のジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)が6バーディ、2ボギーの「68」で4
2025/09/24国内男子 名前の由来は? 「両親に恩返しを」 15歳の加藤金次郎が最年少プロデビュー ジャズ・ジェーンワタナノンド(15歳300日/2011年アジアパシフィックパナソニックオープン)を抜いて最年少。過去出場のレギュラーツアー4試合は予選通過がないが、下部ツアーでは初出場の2023年から9
2025/09/23国内男子 比嘉一貴が“3週連続V”に挑戦 15歳の加藤金次郎が最年少プロデビュー (愛知・水無瀬中3年)はスポンサー推薦で今季4試合目に臨む。プロとして「15歳142日」での出場は、タイのジャズ・ジェーンワタナノンド(15歳300日)を抜いて国内ツアー史上最年少となる。 23日に予選
2025/08/26アジアン インドネシアで再開のアジアンツアー 日本からは村上拓海と48歳のアマチュアが出場 5回優勝している経歴の持ち主で、日本オープンにも5回出場して2023年大会の64位が最高位となる。 前年覇者のスティーブ・ルートン(イングランド)、2023年大会を制したニティトン・ティポン(タイ)、ジャズ・ジェーンワタナノンドらが出場。賞金総額50万ドル(優勝9万ドル)を争う。