2019/04/18サイエンスフィット レッスン

あなたはどっち?2つのアームローテーション法(前編)

です」(伊藤さん、平均スコア80台) ヘッド解析とシャフト解析の結果は良好 球をつかまえる取り組みに入る以前に、確認しておくべきは、ヘッド軌道です。インパクトの瞬間のデータで、ヘッドが外から進入して
2016/12/22サイエンスフィット レッスン

90をコンスタントに切るためのスイング改善【2】

自然にターンできるのです。これがヘッドが走る感覚です。 正しいコック&リリースができた、フォローを正面から見てみましょう。特に、手元とシャフトの角度に注目です。前回(右写真)では、右手の上に左手が
2013/08/20フィッティングでゴルフは変わる

「ボールが上がらない…」はギアのせい!?

! 今回のテスター上條さんのフィッティングで取り上げるのは、“ボールが上がらない”症状を克服する点。現在、ヘッドはアスリート系モデル、ロフトは10.5度、シャフトは元調子のカスタムシャフトでフレックスS
2015/11/17プロのデータから見えた上達の道

田島創志のパッティングを徹底分析!

ショットとパットは同じ感覚で打つ 田島創志プロのパッティングストロークをデータ化し石井忍プロコーチが分析。非常に小さいヘッドでセンターシャフトのパターを使用している田島プロ。ショットとパットをほぼ
2013/06/18フィッティングでゴルフは変わる

インパルス堤下さん ドライバー編 理想の高弾道で飛距離UP!

ました。それではさっそく理想のシャフト探しから始めましょう!」 ドライバー専用シャフトオプティマイザーが登場!! ----シャフト診断---- 平井「アイアンのフィッティングと同じように、シャフト<…
2021/01/20女子プロレスキュー!

3つのクラブの使い方で飛距離アップ♪ 斉藤愛璃

シャフトがやわらかいクラブを使います。いつものテンポよりゆったり振ることで、トップでの間を覚え、スイング時の動きを確認できます。クラブのしなりを感じながら、ヘッドをコントロールすることが目的です。 3
2020/10/07女子プロレスキュー!

「ワイドスタンスにすれば飛ぶ」は大間違い!? 押尾紗樹

を地面に落とすだけ。ひざを曲げたり、前傾を深める必要はありません。 3. ライ角の心配は不要 「前傾が浅いとライ角(クラブをソールしたときに地面とシャフトが成す角度)通りに当たらないのでは?」と心配
2020/07/21“あるあるレッスン”に潜む罠

「ハンドファーストとフェース向き」の罠

が必要になるのです。 この開いたフェースをインパクトで真っすぐに戻すには、スイング中にフェースを閉じる手首の動きが求められます。シャフトを反時計回りにねじる動きを入れることでフェースは閉じ、ターゲット
2020/04/01女子プロレスキュー!

オーバースイングかどうかの簡単な見極め方 熊谷かほ

】 トップで大きく振りかぶる形をとったり、シャフトがクロスしたり、オーバースイングで悩む人は結構多いと思います。コンパクトにクラブを振り上げたいと思っている人へ、今回は簡単な見極め方法をお教えします。 1
2018/01/11サイエンスフィット レッスン

腕はまっすぐ下ろさない!?(前編)

ね。アプローチに関しては次回、きっちりと改善したいと思います。 ヘッド挙動解析、シャフト解析、動作解析のグラフは、バランスの良いダイヤの形になっていて、ハンデの少ない上級者でも、なかなかこうしたグラフ
2013/07/09フィッティングでゴルフは変わる

スライスの原因は、アウトサイドインではない!?

、逆にどんどん右に出てしまう。この負のスパイラルから早く抜け出したいのですが……(涙)」 「ボールが上がらない……」理由はロフト角にアリ! シャフトオプティマイザーでの計測から開始。今回も大塚さんの
2014/07/17永井延宏のフェースコントロール

いきなりフェースをガバッと開くとデスムーブA

開いているつもりはなくても意外とフェースは開くもの 前回、シャフトの過度な回転がデスムーブAだということ、さらにその対処法として4時から8時のスイング幅で、フェースが回転しないよう意識してボールを
2013/11/04中井学のフラれるゴルフ

Lesson.37 フェアウェイウッドの基本

おさめることだけを考えてください。 フェース面側のシャフトの動きを意識 フェアウェイウッドを上手く打てない人に多い傾向が、ヘッドを速く動かそうとし過ぎて、シャフトのしなりが使えていない点にあります。簡単
2017/09/28サイエンスフィット レッスン

球がつかまらないときは基本を見直そう!

ことを体で覚えているからです。球がつかまりにくい人は、やはりこの基本から、今一度見直すべきです。 テークバックのフェース管理を徹底しよう! 前回は、ヘッド解析、シャフト解析、動作解析のすべてのデータを
2015/05/13サイエンスフィット レッスン

大型ヘッドでつかまらない人は・・・

つける。これだけで、インパクトのフェースの開きを封じる事ができます。 さて、8時までフェースが開かないようにするために、どのように上げたら良いでしょう?このようにシャフトラインの下にクラブが向かえば
2015/03/24プロのデータから見えた上達の道

木戸愛のデータから見えた飛距離UPのコツ!

飛ばすための2つの要素 木戸愛の飛距離の秘密は、「シャフトの回転量」と「スイングアークの大きさ」にあるという石井忍コーチ。そのポイントをアマチュアゴルファーが自分のスイングに取り入れ、飛距離アップを果たすにはどうすれば良いのか?石井コーチがレ…
2017/08/03サイエンスフィット レッスン

スイングの欠点丸見え!新システム始動【2】

サイエンスフィットでは、これまでの「ヘッド解析」システムに加えて、新たに「シャフト解析」と「動作解析」が始動しました。今回は、前回計測した新システムによる解析データを元にして、レッスンを進めていき