2026/03/07国内女子 佐久間朱莉「タフなコンディション」乗り越え4打リードで最終日へ 永井花奈2位、小祝さくら5位 。 2位から出た永井花奈は「71」で回り、10アンダーで同順位をキープ。9年ぶりツアー2勝目に向けて最終日に臨む。川崎春花が8アンダー3位、小林光希が7アンダー4位で続く。 左手首のけがによる離脱から7
2026/07/17国内女子 神谷そらが首位キープ 横峯さくら3打差4位、勝みなみ37位で週末へ 「エビアン選手権」から連戦となる年間ポイントランキング1位の桑木志帆は、永久シード(30勝)に王手をかける申ジエ(韓国)、小林光希らと並ぶ6アンダー14位。同ランク2位の佐久間朱莉は、地元で今季2勝目を
2026/06/06国内女子 初優勝を狙う吉田鈴が単独首位で最終日へ 3打差2位に政田夢乃ら5人 景子、小林光希、倉林紅が続いた。 昨年覇者の高野愛姫は、カットライン上の通算2オーバー43位で予選通過。メルセデスランキングでフィールド最上位につける8位の入谷響は92位から「71」と伸ばしきれず、通算6オーバーの78位で予選落ちした。
2026/06/05国内女子 吉田鈴、アマ戸高玲奈ら7人首位 1打差以内に16人がひしめく混戦の幕開け 「リゾートトラストレディス」でプレーオフ惜敗の吉澤柚月、ツアー2勝の森田遥、同1勝の阿部未悠、未勝利の小林光希ら9人。 イーブンパー17位に前年覇者の高野愛姫、2014年「大王製紙エリ
2026/08/28国内女子 第2ラウンドは日没順延 高久みなみが暫定首位で完走 バーディ、1ボギーの「71」でプレーし、暫定ながら通算4アンダーでその座をキープ。金田久美子が4ホール、小林光希が2ホールを消化して並走している。 高久は出だし1番で168ydから6Uで1mにつけて
2026/08/29国内女子 阿部未悠が地元初Vに王手 桑木志帆と高久みなみが1打差2位 位の菅楓華、小林光希、仲村果乃、野澤真央、地元Vを狙う内田ことこが続く。 先週「CATLadies」で今季2勝目を飾った吉田鈴は1アンダー19位。 前年覇者の鈴木愛は首位から出た第2Rで「79」と崩れ、通算4オーバー68位でカットラインに1打届かず。ツアー15年ぶりとなる首位からの予選落ちを喫した。
2026/09/02国内女子 みずなみ開催時の優勝者&年間ランクトップ10中4人不在 今季5人目の初優勝者誕生も? (倉林紅優勝の資生堂・JALレディスは4日間から短縮)だった。 今大会の有力な“ツアー未勝利選手”は、年間ランクで見ると10位・小林光希、14位・藤本愛菜、21位・政田夢乃、25位・宮澤美咲、36位
2026/09/06国内女子 20歳の福田萌維がPO制して初優勝、和歌山県勢としても初V 木戸愛は14年ぶりV届かず 、2012年「サマンサタバサガールズコレクション レディース」以来、14年ぶりの2勝目には届かなかった。 14アンダー3位に安田祐香、高野愛姫、小林光希、大会コースレコードに並ぶ「63」をマークしたウー
2026/10/19国内女子 「TOTO」切符争いは佐藤心結が滑り込み 吉澤柚月、吉田鈴ら初出場 区/塚田達也) <出場権獲得選手> ★は初出場 桑木志帆、佐久間朱莉、荒木優奈、永井花奈、菅楓華、河本結、★吉澤柚月、★吉田鈴、鈴木愛、阿部未悠、小林光希、仲村果乃、高橋彩華、神谷そら、申ジエ、安田祐
2026/10/23国内女子 永井花奈が首位浮上 1打差2位に桑木志帆ら6人 日本ラストマッチのアン・ソンジュも週末へ した森井あやめの6人が並んだ。 首位から出た中村心は「72」と伸ばせず6アンダー8位。同じく首位発進の小林光希も「73」で5アンダー9位に後退した。 6月「アース・モンダミンカップ」で日本ツアー初優勝
2024/11/18国内女子 エリートフィールド滑り込みは台湾の20歳/最終戦リコーカップ出場者一覧 までのメルセデスランキング上位者 佐久間朱莉、高橋彩華、藤田さいき、尾関彩美悠、吉本ひかる、森田遥、青木瀬令奈、穴井詩、ペ・ソンウ、原英莉花、蛭田みな美、櫻井心那、金澤志奈、堀琴音、★脇元華、★鶴岡果恋、★小林夢果、★小林光希、★ウー・チャイェン、木村彩子
2024/09/22国内女子 ひと頑張り必要だった横峯さくらはセカンドカット 第2回リランキングが終了 ) <第2回リランキング結果 上位45名> 順位/選手名/※カッコ内は第1回リランキング終了時 1/堀琴音(17)、2/鶴岡果恋(5)、3/小林光希(3)、4/脇元華(7)、5/渡邉彩香(15…
2024/11/13国内女子 最終戦進出のボーダーラインは? 菊地絵理香は逆転で12年連続なるか .06/金澤志奈 29/640.32/堀琴音 30/637.79/脇元華 31/625.54/鶴岡果恋 33/592.11/小林夢果 34/587.75/小林光希 36/568.03/木村彩子 37
2026/05/07サロンパスカップ 3組連続池ポチャで開幕 ツアー史上最短パー3は実測91ydで歓声のちため息も 池に転がり落ちた。3組目の小林光希はピン横にキャリーし、手前に跳ねてからスピンバック。転がり戻る勢いが落ちず、そのまま池に消えた。グリーン周りのギャラリーはピンを刺す一撃に「オーッ!」と沸いた後、首を…
2025/10/03日本女子オープン 堀琴音が単独首位 15歳アマ廣吉優梨菜ら2打差 日本女子オープン史上最少カットライン記録も の小林光希と高木優奈が1打差2位。さらに1打差の9アンダー4位で、ルーキーの中村心、15歳のアマチュア廣吉優梨菜が並び、トップ5のうち堀を除く4人が初タイトルを狙う顔ぶれとなった。 米ツアーから
2025/03/29国内女子 レジェンドの心配は杞憂か 開幕3戦連続で最終日最終組・菅楓華のプレーが速い ボギーがあっても、首位浮上には十分だった。小林光希に並ぶ通算6アンダー。プロ2年目でのツアー初勝利に三度、近づいた。 3試合続けて最終日を最終組で回る。ツアーでは記録が残る2002年以降19回目の事例
2024/08/13ツアーギアトレンド あの申ジエも替えたって!? “ボーケイ女子”がジワジワと増殖中 絵理香/SM10/46(F/10度)、51(F /12度)、57度(M/08度) ・野澤真央/SM10/54、58度(ともにS/10度) ・小林光希/SM10(ロフトモデル不明) ・申ジエ/SM10
2025/10/05日本女子オープン 「この景色を夢見て頑張ってきた」堀琴音が国内メジャー初制覇 15歳アマ廣吉優梨菜3位 、申ジエ(韓国)、高木優奈が13アンダー4位で並んだ。 米ツアーからスポット参戦の古江彩佳は「68」で12アンダー9位に順位を上げ、3大会連続のトップ10入り。「65」で巻き返した河本結のほか、阿部未悠、小林光希が同順位で終えた。
2026/01/01ニュース 昨年の賞金王&年間女王が「年男・年女」 午年生まれのプロゴルファー な午年生まれのゴルファーは以下の通り。 ◆女子 <2002年生まれ> 小林光希(4月15日)、岩井明愛(7月5日)、岩井千怜(7月5日)、寺岡沙弥香(9月14日)、内田ことこ(10月4日)、佐久間朱
2025/07/31国内女子 佐久間朱莉、小祝さくら、三十路、ルーキー… 国内女子ツアー真夏の“通信簿” 14 イ・ミニョン 20 15 竹田麗央※ 1 16 藤田さいき 13 17 仲村果乃 73 18 小林光希 34 19 ウー・チャイェン 32 20 安田祐香 15 21 桑木志帆 6 22 渡邉彩香 47 23 穴井詩 25 24 佐藤心結 53