2014/11/14ツアーギアトレンド

テーラーメイドが新R15メタルウッドを発表

役割も果たし、スイートスポットを増やし、スピンを抑えてくれる。 バーゼルは、「過去のフェアウェイウッドにスピードポケットを搭載したこともあった。だが、フェースがシャローなため、柔軟性を持たすことが非常…
2021/04/15プラス1

上半身をやわらかく 肩甲骨エクササイズ

は小さな関節はあるものの、基本的に筋肉によって支えられている骨です。肩こりやストレートネックなどの姿勢不良よって可動域が狭くなりやすい部位です。 同じ姿勢を長時間強いられると肩甲骨周りの柔軟性が低下し…
2022/03/10振るBODYメソッド

猫背予防にも!座りながら胸の筋肉をほぐすストレッチ

スイングで重要な上半身の柔軟性。前回の連載では、肩甲骨を柔らかくするトレーニングを紹介しました。今回は、胸まわりの筋肉をほぐすストレッチを取り上げます。 胸まわりの筋肉が硬い人は、深いトップを作り…
2011/02/24スピード上達!

自分の体を知る7つのフィジカルチェック前編

ようにして、腰を落とせれば合格です。 股関節の柔軟性が正しいアドレスに必要です クォータースクワットは、股関節の柔軟性を知るためのチェックです。正しいアドレスは股関節で前傾姿勢を作ります。これによって…
2021/10/28振るBODYメソッド

猫背予防の胸椎トレでトップを減らす

ミスのスポーツであるゴルフは技術とともに身体の使い方が重要です。思い描くスイングするためには身体の柔軟性やバランスが必要になります。プロツアー帯同歴が豊富な工藤健正トレーナーに教えてもらうのは…
2022/11/24振るBODYメソッド

飛ばす力をためるテークバック強化エクササイズ

。そこで今回は、テークバックに必要な筋力や柔軟性を向上させつつ、正しい動きを体に覚えこませるエクササイズをご紹介します。 左手をひざ、右手を後頭部に置いて上体を捻転 (1) スイング時よりも少し深く前…
2015/04/03ギアニュース

アキラから、3つの理想を形にした『ADR』シリーズ誕生

モデルに仕上がったという。 特筆は、ボディ素材に強度と柔軟性を兼ね備えたX‐30を採用したこと。これにより、ロフト・ライ角の調整(±1度)というパーソナライズまでも可能にしている。番手は、#6~#9…
2021/06/08ギアニュース

アディダス「コードカオス」最新モデル“21”登場

軽量で高い柔軟性と通気性があり、足に馴染みやすく動きやすいという特性がある。 スパイクレスのアウトソールは前作に引き続き、同社史上最も強いグリップ力を生む「ツイストソール」を搭載。特徴的な形状のラグ同士…
2014/04/14植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.2 スタート前の下半身ストレッチ

しっかり回すストレッチも加えて行っておきましょう。 足首の柔軟性が回転運動を高める 足首のストレッチで必ずやっておいてもらいたいのが、横に伸ばす動きです。くるぶしを地面につけるように内側に圧力をかけて足首…
2026/08/21振るBODYメソッド

地味だけどじわーっと効く!股関節“くねくねエクササイズ”/目指せ180°開脚!ゴルファーの柔軟性UP計画Vol.7

「180度開脚」は難しくても、スムーズに腰を回したい…。そんなゴルファーに向けた下半身ストレッチ企画の第7回です。股関節まわりが硬いと、体を回そうとしても下半身がうまく連動せず、窮屈なスイングになりがち。今回は、股関節を内側・外側へひねるエクササイズで、回転しやすい下半身づくりを目指します。 (1)座った状態で足をハの字に開き、両手を後ろにつきます。 (2)右ひざを内側へ倒すように右足を内旋させると同時に、左ひざが外側へ開くように左足を外旋させます。足先だけでなく、股関節の付け根から足全体を動かすイメージで、左右交互に繰り返しましょう。 (3)余裕がある人は、両手を体の前についてチャレンジ。...
2011/01/06スピード上達!

股関節が固いと一体どうなる??

フォローでは左の股関節が、内側に捻れます。つまり、ゴルフスイングにおいて、股関節は内側に捻れる内旋運動なんです。ここの動きを柔らかくすることが肝心です! 股関節の内旋ストレッチで柔軟性アップ! 自分の…
2021/05/24全米プロゴルフ選手権

デシャンボー超え366ydドライブ 50歳ミケルソンが一番飛んだ

。「そうであっても彼は特別な選手なんだ。ゴルフの歴史でもっとも偉大な選手のひとり。健康な体と柔軟性を今も維持し、十分戦えるだけの飛距離もある。彼はこのレベルで戦うための計り知れないほど大きな熱意をまだ持っている。だからこう素晴らしいプレーができるんだ」(サウスカロライナ州キアワアイランド/桂川洋一)
2022/10/14LIV招待

LIVは勝ち組? ミケルソンはゴルフの国際化に自信

いて、流動的(柔軟)でもある。ショートパンツの件であれ、他のことであれ、プロゴルフは変化して進化していくが、LIVがそれをリードしていくだろう」と新リーグの優位性を信じている。 今大会は英国、米国
2023/03/25国内女子

日本人シード選手最年長 藤田さいきの悩み

した頃は何もしなくても大丈夫だった。年々、体が固まっていくのが分かるので、柔軟性を高めるようにしている」。ツアーを転戦する毎日において、体のケアは欠かせない。 開幕戦「ダイキンオーキッドレディス」で4