2026/04/03国内男子 29歳の大内智文が開幕戦でプロ初優勝 4打差圧倒の完全V/国内男子下部 獲得した。 通算13アンダー2位に杉原大河。11アンダー3位に青木尉(じょう)と伴真太郎(米国)が並んだ。 首位タイで出た和田章太郎は「71」と伸ばし切れず、通算9アンダー7位で終えた。
2025/12/12国内男子 37歳の片岡大育が6季ぶりシード獲得 中野麟太朗は急ブレーキで7打差守れず/最終QT までが前半戦のほとんどの試合に出場できる。 3位に22歳の湯原光、4位に岩井亮磨、5位に植竹勇太が続いた。賞金ランク72位でシードを喪失した杉原大河は7位、レギュラー2勝の藤本佳則は15位、同6勝の近藤…
2023/01/26アマ・その他 松山英樹がガチンコ挑戦 ABEMAで“ジュニアと世界をつなぐ”チャリティゴルフ番組 仕組みになっている。 今回はアジア勢最多に並ぶPGAツアー8勝の「マスターズ」覇者・松山、国内ツアー屈指の飛ばし屋で知られる幡地隆寛と杉原大河という東北福祉大出身の3選手が参加した。 松山が大西晃盟…
2024/05/21ツアーギアトレンド “青マナ”新作か? ミズノオープンで三菱ケミカル新シャフトを発見 」の新作とみられるシャフトを発見した。ツアー屈指の飛ばし屋、杉原大河がテストしていた。 モデル名は「BB」と記されている。全体が黒ベースで手元側に白い花柄があしらわれているのは、今年1月発表の第6世代…
2025/12/10国内男子 中野麟太朗が62の猛攻で単独首位浮上 48歳の近藤智弘11位/男子最終QT ランク72位でシードを失った杉原大河、レギュラー3勝の片岡大育。通算3アンダー24位に同3勝の時松源藏がつけた。 ランク88位でシードを喪失した杉山知靖は通算1アンダー35位だった。 最終予選会
2026/08/18国内男子 ACNツアー今季最終戦が4日間競技に 国内男子下部の72ホール競技は17年ぶり 下部での4日間大会の実施は2009年「PRGR Novil CUP FINAL」以来、17年ぶり。今季ここまで8試合を消化し、6試合を残す。年間ポイントレースでは27歳の木村太一がトップを走り、杉原大河が2位につける。
2023/04/14国内男子 永野竜太郎が首位キープ 蝉川泰果、河本力12位 石川遼がツアー記録 「66」をマークし通算3アンダー31位で決勝ラウンドに進んだ。 藤田寛之は通算2オーバー90位、前週の下部ABEMAツアー開幕戦でプロ初優勝を飾った杉原大河も通算4オーバー111位で予選落ちした。
2023/04/11国内男子 日本最古のオープン競技が開幕 石川遼、中島啓太、蝉川泰果ら参戦 位・長野泰雅、7日終了の下部ABEMAツアー開幕戦「Novil Cup」でプロ初優勝を飾った杉原大河、推薦出場の元賞金王・藤田寛之にも注目だ。 ディフェンディングチャンピオンで、前週の海外メジャー「マスターズ」に参戦した比嘉一貴は出場しない。
2026/06/11国内男子 90位→首位浮上 41歳の藤島征次が2イーグル「64」 伴翔太郎も並走/男子下部 した。田中雄貴、大嶋港、大嶋宝ら8人が5アンダー5位で続いた。 下部3勝の44歳・内藤寛太郎は「73」で、ポイントレース1位の杉原大河らとともに4アンダー13位。 女子プロゴルファーの山下美夢有を姉に
2026/06/24国内男子 小鯛竜也ら3人が首位並走 ツアー最年少Vの加藤金次郎は15位/下部ACNツアー 米ツアー3勝目を挙げた山下美夢有の弟・山下勝将はイーブンパー75位。年間ポイントレース首位を走る杉原大河は出だし1番(パー5)でイーグルを奪うも勢いに乗れず「72」の1オーバー102位と出遅れた。
2026/06/25国内男子 植木祥多が単独首位 16歳の加藤金次郎は2週連続Vへ4打差/下部ACNツアー 金次郎は、15位から「69」で回り5アンダー8位で4打差を追う。 前年覇者の森山友貴は1アンダー20位。今季1勝で年間ポイントランキング1位の杉原大河は1アンダー72位で予選落ちに終わった。
2026/10/02国内男子 木村太一が6打差圧勝 年間ポイントランクはトップ快走/男子下部 加算して2位・杉原大河とのリードをさらに拡大。初の年間王者戴冠へ弾みをつける1勝となった。 通算14アンダー2位に、この日のフィールドベストスコア「64」をマークした西片太一。10位スタートから1
2026/10/07国内男子 長谷川大晃が首位スタート 前週Vのランクトップ木村太一は7位/男子下部 位で2週連続優勝を狙う木村太一は、ランク2位の杉原大河らと並んで2アンダー7位。 大会連覇の懸かる岡田絃希は1アンダー14位で発進した。
2026/10/09国内男子 29歳の長谷川大晃が完全優勝でツアー初V/男子下部 ツアーを戦う37歳の阿部裕樹が、6打差11位から出て8バーディ「64」をマーク。同じく3位に食い込んだ。 通算9アンダー5位に小田祥平、チョウ・ラクヒョン。年間ポイントランキング1位の木村太一は通算5アンダー13位。同2位の杉原大河は20位だった。
2023/11/12国内男子 今平周吾が逃げ切りで今季2勝目 伏兵・吉田泰基に1打差の冷や汗 拓実、市原弘大、杉原大河が続いた。 ランク1位の中島啓太は通算2アンダー20位、前年大会覇者の石川遼は通算4アンダー9位。ツアー通算31勝の片山晋呉は通算5アンダー6位で、今季初のトップ10入りを
2023/07/02国内男子 ジェイビー・クルーガーが大会記録更新で4年ぶり2勝目 マーク。片岡は6バーディ、1ボギーの「67」でプレーした。 19アンダー4位に永野竜太郎。17アンダー5位に杉原大河、鈴木晃祐、吉田泰基、小林伸太郎が続いた。 賞金ランキング1位の中島啓太は「67」で
2018/12/25ニュース 金谷拓実、安田祐香らを選出 新たに桂川有人ら7人/男女ナショナルメンバー (東北福祉大2年)、中島啓太(東京・代々木高3年)、米澤蓮(東北福祉大1年)の3人が継続。桂川有人(日大2年)、久常涼(岡山作陽高1年)、杉原大河(東北福祉大1年)、杉浦悠太(福井工大附属福井高2年)の
2022/09/29国内男子 平本穏が首位キープ 1打差2位に連勝狙う小林正則/男子下部 位に賞金ランキング2位の嘉数光倫、ルーキーの杉原大河、篠優希ら9人が並んだ。 賞金ランキングトップの小木曽喬は通算2アンダー22位、今季2勝目を狙う大堀裕次郎は通算イーブンパー39位とした。
2021/11/14国内男子 42歳谷原秀人が5年ぶり通算15勝目 2位金谷は賞金トップに 地隆寛は前週優勝の浅地洋佑、トッド・ペク、久常涼と並んで通算3アンダー4位だった。 杉原大河(東北福祉大)は、堀川未来夢と並ぶ通算2アンダー8位でアマチュア最後の試合を終えた。 ディフェンディングチャンピオンの香妻陣一朗は通算6オーバー32位に終わった。
2021/11/13国内男子 谷原秀人が大会2勝目へ2打差首位 金谷拓実と幡地隆寛が2位 アマチュアとプロでの同一大会制覇を逆転で狙う。 通算3アンダー4位に今季下部AbemaTVツアーで賞金王を戴冠した久常涼、アマチュアの杉原大河(東北福祉大4年)、木下裕太、比嘉一貴が続いた。 今大会のディフェンディングチャンピオンの香妻陣一朗は通算3オーバー22位とした。