2018/03/02アジアン

星野陸也が3打差5位で決勝へ 小鯛も上位キープ

・ニスベット(オーストラリア)とともに通算14アンダーの2位に続いた。 日本勢では、星野陸也が通算12アンダーで首位と3打差の5位と好位置。初日に首位発進を決めた小鯛竜也は、この日は2つスコアを伸ばすに
2018/01/13米国男子

片岡大育は12位に後退 宮里、小平は予選敗退

ボギーの「68」で回り、通算7アンダーの12位で大会を折り返した。初出場の今平周吾は2バーディ、3ボギーの「71」と落としたが、カットライン上の通算2アンダー63位で決勝ラウンドに進んだ。 小鯛竜也は125位、国内賞金王の宮里優作は134位、小平智は143位で予選落ちした。
2025/03/02アマ・その他

笠りつ子&嘉数光倫が男女ペア戦を制す/チャリティゴルフ

ストロークプレーで実施。2位の藤本&出水田は1000万円、9アンダーで3位の政田夢乃&杉浦悠太、大里桃子&正岡竜二は400万円を獲得した。 前年、弟・河本力とのペアで優勝した河本結は、小鯛竜也と組んで8アンダー5位だった。
2018/01/14米国男子

【速報】片岡大育はパー発進 ソニーオープン3日目

ツアー4度目の出場で初めての決勝ラウンド進出を決めた今平周吾は午後0時55分に10番からスタート。2017年「ウェルズファーゴ選手権」(5月)以来、3度目の優勝を目指すブライアン・ハーマンが通算13アンダーで単独首位に立っている。 小鯛竜也、宮里優作、小平智はすでに予選敗退が決まっている。
2022/05/24国内男子

「ゴルフの聖地」を懸けた決戦 今平周吾が3週連続優勝狙う

復帰する石川遼も英国行きを目指す。 手嶋、富村とともに大会ホストのミズノと契約する時松隆光、武藤俊憲、小鯛竜也らが大会を盛り上げる。 すでに全英行きを決めている今平周吾は3週連続優勝を目指す。初日は秋吉翔太、武藤と同組でティオフする。
2024/07/24国内男子

未勝利の上井邦浩と小袋秀人が首位発進/男子下部

下部ツアー開幕戦を制した小鯛竜也、木下康平、梅山知宏が5アンダー4位タイに並んだ。 6月「LANDIC CHALLENGE」からの2戦連続優勝がかかる日高将史は2アンダー38位タイに入った。 この日は
2024/07/26国内男子

プロ5年目の古川雄大が初優勝/男子下部

ラウンドのベストスコア「63」をマークした山脇健斗。通算10アンダー4位に川上猛鳴、小鯛竜也、初日首位の上井邦浩が続いた。 通算9アンダー7位に、小袋秀人、鳥海颯汰、小斉平優和、武藤俊憲が並んだ
2023/03/03アジアン

嘉数光倫が4位に浮上 日本勢は8人が決勝へ

(RMK)が入り、日本勢は51位タイまでの8人が決勝ラウンドに進んだ。 いずれも日本ツアー優勝者の河本力は通算2アンダー、小鯛竜也は通算1アンダー、桂川有人は通算イーブンパー、市原弘大は通算2オーバーで予選落ちに終わった。
2018/01/28国内男子

ピーターソンが日亜初V 小平は2週連続の2位 宮里5位

2位から出た宮里優作は序盤に単独首位に立ったが、後半2度のダブルボギーを喫するなど「71」にとどまり通算9アンダー。ショーン・ノリス(南アフリカ)、ラタノン・ワナスリチャン(タイ)と並んで5位に終わった。 通算8アンダーの8位タイに、川村昌弘と小鯛竜也が並んだ。
2018/01/25国内男子

川村昌弘が日本勢トップの2位発進 石川遼は34位

(南アフリカ)、デービッド・オー(米国)ら5人が並んだ。 日本勢ではほかに、星野陸也と堀川未来夢が3アンダーの7位。2アンダーの19位に池田勇太、小鯛竜也、前週の開幕戦を2位タイで終えた小平智らが続いた
2018/10/26国内男子

ツアー初優勝へ木下裕太が首位浮上 川村は雪辱へ向け4位

ランク1位の今平周吾は通算3アンダーの20位。石川遼は連日の「71」で通算2アンダーとし、アマチュアの中島啓太(代々木高3年)らと並ぶ28位で大会を折り返した。 ディフェンディングチャンピオンの小鯛竜也は、通算1オーバーのカットライン上で決勝ラウンド進出を決めている。