2018/03/02アジアン 星野陸也が3打差5位で決勝へ 小鯛も上位キープ ・ニスベット(オーストラリア)とともに通算14アンダーの2位に続いた。 日本勢では、星野陸也が通算12アンダーで首位と3打差の5位と好位置。初日に首位発進を決めた小鯛竜也は、この日は2つスコアを伸ばすに
2018/01/13米国男子 片岡大育は12位に後退 宮里、小平は予選敗退 ボギーの「68」で回り、通算7アンダーの12位で大会を折り返した。初出場の今平周吾は2バーディ、3ボギーの「71」と落としたが、カットライン上の通算2アンダー63位で決勝ラウンドに進んだ。 小鯛竜也は125位、国内賞金王の宮里優作は134位、小平智は143位で予選落ちした。
2018/01/09米国男子 宮里優作、小平智ら日本勢5人が2018年初戦 DJは欠場 優作、小平智、今平周吾、片岡大育、小鯛竜也の5人が出場。同ランク51位の小平は3月下旬までに「マスターズ」(4月)出場権が得られる50位以内を目指す。
2017/10/31国内男子 賞金王争う小平智、宮里優作が予選同組 石川遼は予選落ちストップなるか 、前週「マイナビABCチャンピオンシップ」で初優勝し、勢いにのる27歳の小鯛竜也とプレー。中国で行われた「WGC HSBCチャンピオンズ」に出場した今平周吾、片岡大育、リュー・ヒョヌ(韓国)が同じ組で
2017/10/27国内男子 永野竜太郎が単独首位に浮上 石川遼は3戦連続予選落ち 位から通算11アンダーの単独首位に浮上して決勝ラウンドに進出した。 前日トップタイでスタートした小鯛竜也は2日続けて「67」で回り、10アンダーの2位と1打差につけた。大会連覇を狙う片山晋呉が1
2023/12/06国内男子 砂川公佑が首位でターン 池田勇太は棄権/男子最終QT2日目 シードを獲得したが、賞金ランキング72位でシードに届かなかった。 ツアー7勝の武藤俊憲は通算12アンダー3位。ツアー3勝の片岡大育は通算9アンダー7位。ともにツアー1勝で昨季シードを喪失した小鯛竜也と
2025/03/02アマ・その他 笠りつ子&嘉数光倫が男女ペア戦を制す/チャリティゴルフ ストロークプレーで実施。2位の藤本&出水田は1000万円、9アンダーで3位の政田夢乃&杉浦悠太、大里桃子&正岡竜二は400万円を獲得した。 前年、弟・河本力とのペアで優勝した河本結は、小鯛竜也と組んで8アンダー5位だった。
2020/11/25国内男子 石川遼は“珍プレー”ありの3位発進/エキシビションゴルフ が出場する2日間競技のエキシビションマッチ。小鯛竜也と市原弘大が「67」で回り、5アンダー首位で発進した。 1打差の3位に石川遼のほか、今季ツアー1勝の香妻陣一朗、池田勇太、チャン・キム、長谷川祥平が
2018/01/09世界ランキング 松山英樹は5位 J.ラーム初のトップ3/男子世界ランク なかった。 今週は米国ツアー「ソニーオープンinハワイ」が開催され、日本からは宮里、小平、今平周吾、片岡大育、小鯛竜也の5人がいずれも推薦枠で出場する。
2017/11/04国内男子 宮里優作は強風に苦しみ5ボギー 父・優さん「体の調子はいい」 3連続ボギー。同組の小鯛竜也の帽子が風で飛ばされ谷底へ落ちるなど、ティオフからホールアウトまで風の対応に手を焼いた。 この日は、体調を崩していた父・優さんも来場。9ホールを元気について回り、息子の
2018/01/14米国男子 【速報】片岡大育はパー発進 ソニーオープン3日目 ツアー4度目の出場で初めての決勝ラウンド進出を決めた今平周吾は午後0時55分に10番からスタート。2017年「ウェルズファーゴ選手権」(5月)以来、3度目の優勝を目指すブライアン・ハーマンが通算13アンダーで単独首位に立っている。 小鯛竜也、宮里優作、小平智はすでに予選敗退が決まっている。
2022/05/29国内男子 ビンセントが7打差逆転V プレーオフ制して3勝目 「全英」出場権は海外勢が独占 だった。 7位から出た石川遼も2バーディ、3ボギーの「73」とスコアを落とし、久常涼、小鯛竜也らとともに通算5アンダー21位に終わった。 賞金ランキング1位の桂川有人は通算1アンダー36位で大会を終えた。
2022/05/24国内男子 「ゴルフの聖地」を懸けた決戦 今平周吾が3週連続優勝狙う 復帰する石川遼も英国行きを目指す。 手嶋、富村とともに大会ホストのミズノと契約する時松隆光、武藤俊憲、小鯛竜也らが大会を盛り上げる。 すでに全英行きを決めている今平周吾は3週連続優勝を目指す。初日は秋吉翔太、武藤と同組でティオフする。
2024/07/24国内男子 未勝利の上井邦浩と小袋秀人が首位発進/男子下部 下部ツアー開幕戦を制した小鯛竜也、木下康平、梅山知宏が5アンダー4位タイに並んだ。 6月「LANDIC CHALLENGE」からの2戦連続優勝がかかる日高将史は2アンダー38位タイに入った。 この日は
2024/07/26国内男子 プロ5年目の古川雄大が初優勝/男子下部 ラウンドのベストスコア「63」をマークした山脇健斗。通算10アンダー4位に川上猛鳴、小鯛竜也、初日首位の上井邦浩が続いた。 通算9アンダー7位に、小袋秀人、鳥海颯汰、小斉平優和、武藤俊憲が並んだ
2023/03/02アジアン 浅地洋佑と池村寛世が2位発進 堀川未来夢、河本力ら出遅れ タイまでが決勝ラウンドに進出。市原弘大、堀川未来夢、小鯛竜也、桂川有人は1アンダー79位。河本力は1オーバー112位と圏外で初日を終えた。
2023/03/03アジアン 嘉数光倫が4位に浮上 日本勢は8人が決勝へ (RMK)が入り、日本勢は51位タイまでの8人が決勝ラウンドに進んだ。 いずれも日本ツアー優勝者の河本力は通算2アンダー、小鯛竜也は通算1アンダー、桂川有人は通算イーブンパー、市原弘大は通算2オーバーで予選落ちに終わった。
2018/01/28国内男子 ピーターソンが日亜初V 小平は2週連続の2位 宮里5位 2位から出た宮里優作は序盤に単独首位に立ったが、後半2度のダブルボギーを喫するなど「71」にとどまり通算9アンダー。ショーン・ノリス(南アフリカ)、ラタノン・ワナスリチャン(タイ)と並んで5位に終わった。 通算8アンダーの8位タイに、川村昌弘と小鯛竜也が並んだ。
2018/01/25国内男子 川村昌弘が日本勢トップの2位発進 石川遼は34位 (南アフリカ)、デービッド・オー(米国)ら5人が並んだ。 日本勢ではほかに、星野陸也と堀川未来夢が3アンダーの7位。2アンダーの19位に池田勇太、小鯛竜也、前週の開幕戦を2位タイで終えた小平智らが続いた
2018/10/26国内男子 ツアー初優勝へ木下裕太が首位浮上 川村は雪辱へ向け4位 ランク1位の今平周吾は通算3アンダーの20位。石川遼は連日の「71」で通算2アンダーとし、アマチュアの中島啓太(代々木高3年)らと並ぶ28位で大会を折り返した。 ディフェンディングチャンピオンの小鯛竜也は、通算1オーバーのカットライン上で決勝ラウンド進出を決めている。