2023/04/11マスターズ マスターズ最終日のテレビ視聴率は4.5% 、ビデオリサーチの調べでわかった。 今大会はフィル・ミケルソン、パトリック・リードら、新リーグ「LIVゴルフ」に移籍した選手18人も名を連ねた。日本勢は松山英樹と比嘉一貴の2人が出場し、松山が通算2アンダー…
2024/06/20アジアン 「全英」切符なるか 今平周吾が日本勢最上位16位/アジアンツアー インビテーショナル」で日本ツアー初優勝を飾った小木曽喬、アジアンツアー1勝の幡地隆寛、日本ツアー元賞金王の比嘉一貴と今平周吾、ソン・ヨンハン(韓国)が参戦する。 今平とソンが1アンダー16位、比嘉がイーブンパー30位
2012/07/06アマ・その他 比嘉、小袋が決勝進出 伊藤誠道は準々決勝で敗退/日本アマ4日目 決勝で姿を消した。 続いて行われた準決勝第1試合は小袋と香妻陣一朗が対戦。序盤から小袋がリードを広げ、中盤で一気にたたみかけると、3&2で香妻を下した。準決勝第2試合の対戦カードは比嘉一貴と、小西健太…
2026/09/28世界ランキング 国内4年ぶりVの大西魁斗が急浮上 松山英樹は27位/男子世界ランク )、168位に比嘉一貴(2ランクアップ)が続く。中島と比嘉は、30日(水)から愛知県で行われる「アジア大会」男子ゴルフ競技に出場する。 1位のスコッティ・シェフラー、2位のロリー・マキロイ(北アイルランド
2026/07/20全英オープン 【速報】松山英樹は最終日70で通算4アンダー メジャー2勝目はならず 。メジャー初優勝を懸けて後続選手を待つ。 久常涼が2オーバー64位から2バーディ、1ボギー「69」で回り1オーバー。片岡尚之は1オーバー58位から「71」で2オーバーで初のメジャーを終えた。比嘉一貴は3…
2025/09/23アジアン 村上拓海ら日本勢4人が参戦 台湾シリーズ2戦目 、前週2位のチャールズ・ポーターもエントリーした。 2週連続優勝でポイントランキング1位の比嘉一貴は国内ツアー「パナソニックオープン」に参戦するため不在となった。
2025/11/26アジアン 2026年にゴルフリーグ発足を控えるインドで新規大会 。賞金総額50万ドル(約7800万円)をかけて120人が参戦する。 フィールドには年間ポイントランキング1位の比嘉一貴を始めとするランクトップ10は不在。ツアー6勝で47歳のベテラン、SSP
2025/12/01世界ランキング 大岩龍一が119ランクアップ 松山英樹は20位変わらず/世界ランク 。 日本勢トップの松山英樹は20位で変わらなかった。中島啓太が5ランクアップの93位、比嘉一貴が1ランクアップの113位で続いた。 欧州(DPワールド)ツアーの2026年シーズン開幕戦「オーストラリア
2025/12/01アジアン タイの32歳サプラマイがアジアンツアー初優勝 ~、サウジアラビア・ディラブG&CC)でシーズンの幕を閉じる。年間ポイントレースでは比嘉一貴が1位、浅地洋佑が5位に立っている。
2026/04/13マスターズ 「マスターズ」歴代日本人成績 英樹 T38久常涼 予落 2023 松山英樹 T16比嘉一貴 予落 2022 松山英樹 T14金谷拓実 予落中島啓太 予落(アマ) 2021 松山英樹 優勝 2020 松山英樹 T13今平周吾 T44
2020/02/29アジアン 韓国の17歳がトップ 木下稜介は4打差の6位 つけた。 日本人最上位は「66」で回り通算11アンダーの6位につける木下稜介。堀川未来夢が通算7アンダーの17位、宮本勝昌と香妻陣一朗が通算6アンダーの20位。 比嘉一貴や時松隆光が通算3アンダーの41位に並び、嘉数光倫は通算2アンダーの52位、小鯛竜也は通算1アンダーの58位とした。
2018/05/08アジアン ツアー唯一のバングラデシュ開催 川村昌弘ら6人エントリー て初優勝を飾った。 日本勢は今季アジア下部ツアー1勝の長谷川祥平と比嘉一貴に加え、川村昌弘、亀代順哉、高橋賢、新木豊の計6人が出場を予定している。
2022/06/20世界ランキング フィッツパトリックが初のトップ10入り 松山英樹は13位のまま/男子世界ランク 後退した。コリン・モリカワが4位(3ランクアップ)で続く。 「全米オープン」で4位に食い込んだ松山英樹は13位のまま。日本勢は、星野陸也が65位(1ランクダウン)、今平周吾が78位(変動なし)、比嘉一貴
2022/09/19世界ランキング ホマ自己最高16位 大槻智春11ランクアップ/男子世界ランク ロバート・マッキンタイア(スコットランド)が110位から68位にジャンプアップ。 日本勢2番手に比嘉一貴80位。稲森佑貴102位、今平周吾103位、星野陸也106位と続いた。日本ツアー「ANAオープン」を制した大槻智春は134位から11ランクアップし、123位に順位をあげた。
2022/12/20世界ランキング 松山英樹は1ランクダウンの21位/世界ランク ・スミス以下、トップ15に変動はなかった。 日本勢2番手は69位の比嘉一貴(2ランクアップ)。110位の星野陸也(変動なし)、117位の桂川有人(2ランクアップ)、119位の稲森佑貴(1ランクアップ)の順
2023/01/15米国男子 【速報】前年覇者・松山英樹はボギーなし「65」 上がり3連続バーディ )から上がり3連続バーディで締めくくった。ホールアウト時点で首位とは5打差。 2年連続出場の中島啓太、PGAツアー初出場で予選を通過した蝉川泰果は同組でプレー。中島が7アンダー、蝉川が6アンダーでホールアウトした。 国内ツアー賞金王の比嘉一貴は2アンダーで終盤に入った。
2023/01/31世界ランキング マキロイ1位キープ 松山英樹20位/男子世界ランク 今季2勝目を挙げたマックス・ホマが16位から自己最高の13位につけた。 同大会で9位に終わった松山英樹は20位と変わらなかった。日本勢2番手の75位に比嘉一貴、3番手の115位に星野陸也が続いた。
2022/11/05国内男子 稲森佑貴が首位浮上 河本力は2打差5位に後退 」と伸ばせず、通算11アンダー5位に後退した。 今季3勝で賞金ランキングトップを走る比嘉一貴は通算9アンダー9位につけた。 10月「日本オープン」で大会95年ぶりのアマチュア優勝、史上初のアマでツアー2
2022/12/12世界ランキング 松山英樹は20位で変わらず/男子世界ランク から9位に上がった。 日本勢2番手は71位の比嘉一貴で、前週から2ランク上がった。110位の星野陸也(1ランクダウン)、119位の桂川有人(2ランクアップ)が続いた。 欧州ツアー「アルフレッド・ダン
2022/10/31世界ランキング 星野陸也が日本勢4番手の113位に/男子世界ランク で変わらなかった松山英樹、3ランクダウンして83位となった比嘉一貴とトップ100圏内は2人。108位(1ランクアップ)の桂川有人、19ランクアップした星野が続く。 1位ロリー・マキロイ(北アイルランド