2019/10/03国内男子 堀川未来夢と比嘉一貴が首位発進 石川遼は4打差18位 )イーブンパーの18位でスタート。 前年大会を制したアンジェロ・キュー(フィリピン)は1オーバー32位。前週の「パナソニックオープン」で4季ぶりの勝利を挙げた武藤俊憲は2008年に優勝した大会で9オーバー108位と出遅れた。
2019/10/01国内男子 50回目の記念大会 賞金トップの石川遼は池田、浅地と同組 浅地洋佑、前年大会で優勝争いを演じた池田勇太と予選同組でプレーする。2008年覇者で前週に4季ぶりのタイトルを手にした武藤俊憲、歴代優勝者の片山晋呉(2013年)、谷口徹(2002年)ら三好を知り
2023/04/07国内男子 アマVから3年半 杉原大河がプロ初優勝/国内男子下部 終わった19歳の陳顧新(中国)が続いた。 ともに1打差の3位から出た武藤俊憲は「73」として通算6アンダー11位、竹谷佳孝は「77」と崩れて通算2アンダー32位で終えた。
2024/04/03国内男子 男子下部ツアー開幕戦はアマチュアの濱渕裕生ら首位発進 11歳も出場 ツアー3勝の片岡大育が1打差5位。山田大晟、久保田皓也、坂本雄介、大塚大樹、村山駿、平本穏が同じく4アンダー。 レギュラーツアー2勝の藤本佳則は3アンダー12位。同7勝の武藤俊憲が1アンダー40位、同
2024/04/04国内男子 小鯛竜也が首位浮上 アマ濱渕5打差で最終日へ/男子下部開幕戦 回り5アンダー16位。 レギュラー7勝の武藤俊憲と同2勝の藤本佳則は、カットライン上の2アンダー53位で最終ラウンドに進出した。 中西直人が発起人を務めるジュニアトーナメントで優勝して出場権を得た11歳の福井誠ノ介は、11オーバー149位で予選落ちを喫した。
2014/03/25国内男子 舞台はインドネシア アジアシリーズ初戦に池田勇太、藤田寛之らが参戦 。 同じインドネシアのエメラルダGCで開催された昨年大会は、韓国のチェ・ホソンが首位スタートの横尾要をかわして逆転優勝。横尾は2打差の2位、谷原秀人と武藤俊憲がさらに1打差の5位で終えた。 今年も156名
2013/03/28国内男子 日本勢が好スタート!宮本、片山、山下が首位タイ タイにも、タイで上位に入った谷原秀人、藤本佳則の2人が健闘。谷昭範も加わり、リャン・ウェンチョン(中国)と4人が並び、5アンダー11位タイには高山忠洋、矢野東、池田勇太、武藤俊憲が並んでいる。 初戦の
2018/05/22国内男子 国内ツアー最長の新コース!“全英”行き切符は上位4人に 、キムは怪我の影響から今季はまだ1試合もプレーをしておらず、今大会のエントリーも見送っている。 前週優勝の時松隆光、石川遼、大会ホストとなるミズノ契約の小鯛竜也は予選同組になった。賞金ランクトップに立つ谷口徹、同じくミズノ契約の手嶋多一、武藤俊憲らのプレーにも注目だ。
2018/11/04国内男子 最終18番でドラマ S.ノリスがイーグルで逆転優勝 に逆転を許した。 通算12アンダーの3位にチョ・ミンギュ(韓国)。通算10アンダーの4位に、賞金ランキングトップを走る今平周吾と星野陸也。通算9アンダーの6位に竹安俊也、武藤俊憲、スンス・ハン(米国
2021/09/24国内男子 永野竜太郎が初優勝へ首位浮上 未勝利選手ひしめく混戦 」優勝の今平周吾と2019年大会優勝の武藤俊憲がイーブンパー72位、池田勇太、片山晋呉らが1オーバー79位で予選落ちとなった。
2017/11/18国内男子 ケプカが連覇へ4打差独走 松山英樹は6位に後退 PGAツアー最優秀新人のザンダー・シャウフェレが通算11アンダーの3位で追う。 日本人最高位は、通算9アンダーとした武藤俊憲の5位。松山英樹は2バーディ、2ボギーの「71」と伸ばせず、通算8アンダーの
2017/11/17国内男子 松山英樹は1打差2位で決勝へ ブルックス・ケプカが単独首位 (韓国)と並んだ。 賞金ランキング3位のチャン・キム、ザンダー・シャウフェレ、稲森佑貴、イ・サンヒ(韓国)の4人が通算7アンダーの4位につけた。通算6アンダーの8位に武藤俊憲とプラヤド・マークセン(タイ
2017/05/07アマ・その他 74歳・青木功がエージシュート「71」 恵俊彰さんと横尾要が優勝/レジェンドプロアマ 、喜びに浸った。 通算8アンダーの3位に近藤共弘。通算7アンダーの4位に薗田峻輔と武藤俊憲が続いた。 また、大会実行委員の青木功(74)が1アンダー「71」でプレーし、年齢以下のスコアをマークする
2017/08/02国内男子 宮本勝昌、片山晋呉ら3回戦進出 宮里優作は敗退 2アップで勝利。岩田はデービッド・ブランスドン(オーストラリア)を1アップとして下した。 ストローク戦で行われていた2015年大会を制した武藤俊憲は、2イーグルを奪うなどカート・バーンズ
2017/08/01国内男子 宮里優作、藤田寛之らが2回戦へ 1回戦の半数順延 対戦する。 藤田はムン・キョンジュン(韓国)に1アップで勝利した。手嶋は時松隆光を2&1で破った。塩見は塚田好宣に4&3で完勝した。 武藤俊憲、堀川未来夢、永野竜太郎らも勝ち上がった。 前週優勝した
2017/06/01日本ツアー選手権森ビル杯 小平、今平ら8選手が首位に並ぶ大混戦 初日は1打差に19人ズラリ 開幕した。ラフが厳しいメジャーセッティングもあって、初日から大混戦模様。2013年大会優勝者の小平智、今季好調の今平周吾、武藤俊憲、中島徹ら8選手が4アンダーで首位に並んだ。 初日首位の人数が8人となっ
2017/09/03国内男子 リュー・ヒョヌが三つどもえのプレーオフ制し2勝目 小平智は惜敗 2アンダー4位に武藤俊憲。最終日を「67」でプレーした今平周吾が通算1アンダーの5位で、19歳のイム・ソンジェ(韓国)と並んだ。ツアー初勝利を挙げた地で、大会2勝目を狙った岩田寛は1バーディ、4ボギー
2017/05/25国内男子 岩田寛、ドンファン、キム・ヒョンソンが首位発進 全英争いは混戦 今平周吾は1オーバー90位と、ホストプロの川岸良兼、小平智、片岡大育らと並び、苦しい初日となっている。 ミズノ契約のホストプロでは、4アンダー6位の芳賀洋平が最上位。3アンダー20位に武藤俊憲、上田諭尉
2018/10/12日本オープン 20歳アマ・桂川有人が単独首位 藤田寛之は2位 藤田はイーブンパー「71」と伸ばせず追う立場に変わったが、1打差の好位置で決勝ラウンドへ折り返した。 通算6アンダーの6位にデビッド・オー(米国)。通算5アンダーの7位に武藤俊憲、嘉数光倫、鍋谷太一