2014/09/11日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯 20歳の鈴木愛が2位発進 昨年プロテストのリベンジも し、首位と1打差の2位タイ。「初めて(の出場)なので実感が湧かないです」と、いきなりの好位置に戸惑いの表情を浮かべた。 2010年、11年とJGAナショナルチームの育成選手として世界も経験。09年の
2007/08/17アマ・その他 石川遼、宮里美香らが優勝!日本ジュニア最終日の結果 ~17歳の部では、石川遼が霞ヶ関CC東コースの大会記録に並ぶ9アンダーの好スコアで2位に3打差をつけて優勝。JGAが主催となってから13回目となる今大会で初めて高校1年生のチャンピオンが誕生した。「今大会
2007/08/09アマ・その他 個人の部は男女とも初日から火花が散る戦いが繰り広げられた/全国高等学校ゴルフ選手権大会 」、3位タイで明日の最終日に巻き返しを図る。一方、「70」のベストスコアでトップに躍り出たのが中山三奈(兵庫 滝川第二)と大野和樹(東京 立正)の2名。中山は森と共にJGAのナショナルメンバーとして
2009/03/20GDOEYE 日本女子シニア制覇の大ベテランも奮闘中! 、地元・高知出身、土佐カントリークラブを所属とする選手だが、若いプレーヤーにとっては、JGAナショナルチームの強化委員としての方が馴染み深い。 昨年までナショナルチームに居た森田理香子は、「世界ジュニアで
2008/04/05国内女子 日本女子アマ覇者が試合中に救急車初体験! 決してコースに向かった。そして、前日より6ストロークも良い「82」でラウンドすることが出来た。 「この後はサロンパスワールドレディスに推薦をいただいているのですが、JGAの強化チームの日程と重なっている
2015/06/15全米女子オープン 14歳山口すず夏が最年少「全米女子オープン」へ! 鈴木愛ら6人が本戦出場 年)が2位に入り、鈴木愛、菊地絵理香、葭葉ルミ、穴井詩、松森彩夏のプロ5人とともに出場権を手にした。日本ゴルフ協会(JGA)によると、14歳での全米女子オープン出場は、日本人では史上最年少となる。 2
2024/10/08日本オープン ZOZO切符もかかる日本一決定戦 中島啓太、アダム・スコット、平田憲聖らが出場 120人が出場して行われる。89回目のことしは日本ゴルフ協会(JGA)創立100周年で、会場は埼玉県狭山市の東京ゴルフ倶楽部。手嶋多一が優勝した2001年以来、大会最多8度目の開催となる。 大阪・茨木カン
2024/11/01国内女子 六車日那乃は「上田桃子プロのようになりたい」 挑戦5度目の合格に号泣 、合格ライン上の19位タイが確定すると、大粒の涙を流した。 初出場は2020年。尾関彩美悠、佐久間朱莉と同じ日本ゴルフ協会(JGA)ナショナルチームのメンバーだった18歳は「振るのが怖かった」と緊張感に
2024/12/19アマ・その他 「早大生なのに…」 アマ中野麟太朗は英語力もアップ 日本ゴルフ協会(JGA)ナショナルチームの慰労会が19日に都内で行われた。チームメンバーの中野麟太朗(早大)、山下勝将(近畿大)、橋本美月(東北福祉大)、中村心(人間総合科学大)らが出席した。 男子
2025/01/04国内女子 2025年メジャー開催コース・前年覇者一覧<国内女子> 持つゴルフ場。改修後のキングコース、クィーンコースを使用し、日本ゴルフ協会(JGA)主催のナショナルオープンを初めてホストする。2019年に「日本女子プロ」が行われ、畑岡奈紗が2位に8打差をつける圧勝で
2025/12/11国内女子 「風が吹いたときこそ実力を出せる」 藤本愛菜を支えるナショナルチームの経験値 ◇国内女子◇JLPGA新人戦 加賀電子カップ 2日目(11日)◇グレートアイランド倶楽部 (千葉)◇6525yd(パー72) 2025年のJGA(日本ゴルフ協会)ナショナルチームメンバーが、終盤の
2025/10/01日本女子オープン 自称「セミプロ」の寺西飛香留 予選会13度目の挑戦でたどり着いた日本女子オープン (JGA)。国内女子ツアー競技の一つだがJLPGAの範疇ではなく、予選会から勝ち上がり出場権を得た。兵庫・芦屋学園中1年時の初挑戦から実に通算13度目で突破。「続けていればいいことあるんですね
2025/10/02日本女子オープン 「シニア代表ですから!」48歳の不動裕理 日本女子オープン12年ぶりのアンダーパー70 、2013年大会初日以来12年ぶりのアンダーパーとなった。 出場資格10番目「JGA特別承認者」でエントリーした。2004年大会覇者の実績を買われたこともあるだろうが、どうも別の理由がある。5月1日からの
2025/12/12国内女子 泣いても、吐いても頑張り抜いた 藤本愛菜の土台を作るタイヤトレーニング を実感していた2025年を最高の結果で締めくくった。 昨年11月、日本ゴルフ協会(JGA)ナショナルチームメンバーの一員として最終から臨んだ初挑戦のプロテストは2打届かず不合格に終わった。「すごく
2025/10/11国内女子 アマ旋風に続け! 16歳・岩永杏奈が史上9人目の快挙に望み し、ツアー史上9人目(※)となるアマ優勝の偉業へ望みをつないだ。 JGA(日本ゴルフ協会)のナショナルチームに所属し、前週はシンガポール開催の「世界アマチュアチーム選手権」に出場した。「あまり調子が
2026/01/12米国男子 米ツアー2026年シーズンがハワイ・オアフ島で開幕 松山英樹ら日本勢10人が出場 の米澤蓮のほか、金子と同じく昨年12月の最終予選会でKFTの出場資格を手にした杉浦悠太はレギュラーツアーでシーズンインする。 大会が日本ゴルフ協会(JGA)に提供する招待枠には、昨年の「アジア
2026/08/17国内女子 17歳の後藤あいがツアー自己最高17位 「瀬令奈さんのおかげ」で飛ばし屋アマは小技成長 。 兵庫・松蔭高3年の今年、最大の目標はプロテスト一発合格だ。日本ゴルフ協会(JGA)ナショナルチームメンバーのため、受験は11月3日開幕の最終テスト(茨城・静ヒルズCC)から。今大会の結果を「うれしいのは
2026/08/23国内男子 22歳アマ・小林匠が有終の5位 大阪学院大の先輩プロに「勝てたことも自信に」 満面の笑顔だった。 京都府出身。大学1年時に出場した「日本学生ゴルフ選手権」で大学生日本一に輝き、24年に日本ゴルフ協会(JGA)ナショナルチーム入り。今年は2年ぶりにメンバー復帰し、海外のライバル
2026/10/04日本女子オープン 「もう少しうまくできたら…」岩永杏奈が日本女子オープン史上8人目の2度目のローアマ獲得 年に本大会ローアマとなり、「日本女子アマ」は25年大会2位で今年は3位。昨年から日本ゴルフ協会(JGA)のナショナルチーム入りし、世代のトップランナーとして11月には日本女子プロゴルフ協会(JLPGA
2026/09/11国内女子 渋野暉璃子、神谷ひなは2次で涙 荒木七海は最終へ/女子プロテスト 続きC地区2次予選を突破できなかった。神谷そらの末妹、神谷ひなは7オーバー67位だった。 また、2016年から18年までJGAナショナルチームに所属、ことし8度目の挑戦となった26歳の佐渡山理莉も64位