2023/11/13新製品レポート その力強いやさしさは「スリクソン」と「ゼクシオ」のいいとこどり「ゼクシオ エックス ドライバー」 さん】 10月の国内女子ツアー(NOBUTA GROUP マスターズGCレディース)で優勝した菅沼菜々が使っていたので気になっていました。女子プロだと「ゼクシオ」を使っている選手もいますが、そもそも
2022/09/02ダンロップ特集 「人気NO.1ブランド」の新たな挑戦と原点回帰 プロとアマに“やさしさ”を提供する や、初優勝に迫る活躍を見せている菅沼菜々もチェンジした。 「プロからは、アッと思ったときにラフまで行かずに止まっていた、という声を聞きます。よりミスヒットに強いことが選ばれている要因だと思います
2025/11/17新製品レポート もはやスリクソン!?アッと驚く初速性能で飛距離☆5つ ダンロップ「ゼクシオ 14+」ドライバー ダンロップの「ゼクシオ 14+」です。女子ツアーでは青木瀬令奈、菅沼菜々などが正式発表前から試合で使いはじめて話題になっています。 【シオさん】 名前が「X(エックス)」ではなく、「+(プラス)」になったん
2025/10/03日本女子オープン 堀琴音が単独首位 15歳アマ廣吉優梨菜ら2打差 日本女子オープン史上最少カットライン記録も スコアは畑岡奈紗の通算18アンダー)を上回る最少カットライン記録となった。 10年ぶりの大会出場だった不動裕理は2オーバー83位で予選落ち。永峰咲希(1オーバー74位)、櫻井心那(2オーバー83位)、菅沼菜々(3オーバー89位)、鈴木愛(4オーバー93位)の今季優勝者も週末に進めなかった。
2023/12/05国内女子 「技術が追いついてない」 大ブレークの櫻井心那が語る“危機感” プロゴルファーにとって、オフの“露出”はシーズンの活躍を物語る指標のひとつ。2年連続の年間女王となった山下美夢有、今季2勝で獲得賞金1億円超の菅沼菜々らとともに「お宝争奪!頂きゴルフ」(BSテレ東
2025/06/15国内女子 高橋彩華が涙の3年ぶりツアー2勝目&全英切符 岡山絵里もメジャーへ 2021年大会覇者の青木瀬令奈。通算9アンダー8位に19年大会覇者の鈴木愛。通算8アンダー9位に今季1勝の菅沼菜々、安田祐香、申ジエ(韓国)、国内11勝の小祝さくらら9人が並んだ。 前年覇者の大里桃子
2022/10/09国内女子 小祝さくら“練習・ギア・メンタル”の変革 スリクソン新ドライバーは4連勝 。そのうちの菅沼菜々、上田桃子と最終組に入った小祝はしかし、単独首位からパーを並べた前半にリードを失った。 雨が降り出し、お気に入りのキャラクターである“ケアベア”のヘッドカバーをキャディバッグにしまった
2019/09/29国内女子 大西葵が好調で急浮上 第2回リランキングが終了 咲希(15) 10/高橋彩華(10) 11/大西葵(35) 12/エイミー・コガ(8) 13/脇元華(12) 14/金澤志奈(13) 15/イ・ナリ(26) 16/篠原まりあ(23) 17/菅沼菜々
2021/05/10ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ コロナ禍の第1回リランキング実施 QT上位アン・シネら“賞金ゼロ” /ささきしょうこ(32) 31/宮田成華(185) 32/林菜乃子(101) 33/新海美優(45) 34/菅沼菜々(65) 35/大出瑞月(81) 36/安田彩乃(18) 37/堀琴音(164) 38
2023/07/15国内女子 気になる選手の前半戦「通信簿」 西郷真央、堀琴音は復調なるか 真央 74 3 稲見萌寧 27 4 勝みなみ※ 82 5 西村優菜※ 48 6 吉田優利 6 7 小祝さくら 7 8 菅沼菜々 18 9 堀琴音 78 10 藤田さいき 20 11 青木瀬令奈 17
2022/12/11国内男子 「本当にうれしい。最高」 5年ぶりVに導いた賞金王の“クラッチショット” 。今季のドライビングディスタンスが315.74ydと断トツの河本力が放ったティショットは、グリーン右横のバンカーに飛び込んだ。その時点で2位につけていたJLPGAチーム(山下美夢有&菅沼菜々)とのリードは
2022/12/13GDOEYE 考えたのは“ボールと打順” JGTOチームのV戦略 。 午後最終組の比嘉&河本ペアは、ツアー屈指のショット精度を誇る比嘉が偶数ホールを担当。今季ドライビングディスタンス315.74ydで断トツの河本が奇数ホールを受け持ち、女子(JLPGA)の菅沼菜々
2022/10/29国内女子 “勝って泣かない”若手に感嘆も 金田久美子はツアー最長ブランクVへ「自分を信じて」 出来過ぎです」と声を弾ませる。この日、ノーボギーでのプレーは藤田さいきと2人だけ。60台で回ったのも菅沼菜々と2人しかいなかった。2番で奥から強めに入ったアプローチがカップインしてバーディ。「入って
2021/11/19国内女子 「これが今の実力」 ポイントランク50位の河本結が予選落ち カッコ内はメルセデスポイントランキング、※は今季シード選手 45位 大山志保(53位) 14位タイ※ 46位 イ・ナリ(51位) 予選落ち 47位 李知姫(46位) 予選落ち※ 48位 菅沼菜々
2021/11/20国内女子 柏原明日架が逆転シードへ2位で最終日 新垣比菜は痛恨OBで後退 ポイントランキング)※は今季シード選手 45位 臼井麗香(44位) 予選落ち 46位 柏原明日架(45位) 2位タイ※ 47位 イ・ナリ(54位) 予選落ち 48位 李知姫(47位) 予選落ち※ 49位 菅沼菜々
2019/06/30国内女子 第1回リランキングが終了 大西葵は滑り込みセーフに安堵 (21) 5/宮里美香(27) 6/笠りつ子(前年賞金ランク52位) 7/S.ランクン(32) 8/エイミー・コガ(20) 9/菅沼菜々(13) 10/高橋彩華(28) 11/吉田弓美子(11) 12
2024/05/23国内女子 最終日のホールインワン賞は総額3200万円 今シーズンなら…奇跡も!? ・パナソニックオープンレディース(千葉・浜野GC)2R/青木瀬令奈 ・RKB×三井松島レディス(福岡・福岡CC和白C)3R/菅沼菜々 ・ブリヂストンレディス(千葉・袖ヶ浦CC袖ヶ浦C)4R/吉本ひかる
2024/11/16国内女子 政田夢乃と岡山絵里が逆転での滑り込みに前進 シード争い現状ならどうなる? ことを誓う。 すでに予選落ちした宮里美香、小滝水音、菅沼菜々、濱田茉優はシード喪失が確定。ボーダーラインのランク50位で今週を迎えて予選落ちを喫した木戸愛は、現状のランク54位なら来季の出場優先順位を
2024/11/29国内女子 永井花奈がトップ通過 吉田優利、政田夢乃らに前半戦出場権/国内女子最終QT タイ。公傷制度の適用を経て約2年4カ月ぶりにツアー復帰した大山志保は92位タイ。ツアー2勝で今季シードを喪失した菅沼菜々は102位で終えた。 <QTランキング 上位40人> ※順位がタイの場合は「FRの
2025/09/06国内女子 続く「弱い自分との闘い」 三ヶ島かなのバタバタと恵みの雨 もなく元気ですけど、いまひとつ自分のゴルフができていない。できているけれど、気持ちにプレーが伴わない。不調じゃないけど不調、みたいな」。5月の「パナソニックオープンレディース」で2季ぶりに優勝した菅沼…