2023/08/25ゴルフ・トライアウト無限大4 クラチャン12回“埼玉の怪物アマ”現る! ティモンディ前田が第2戦に向けた練習ラウンド 目だな…」とつぶやきました。それを聞き逃さなかった吉田コーチは、前田さんが芝目を気にしたことに感心しつつも、「だんだんといい感じにウザさが出てきましたね」と冗談を言います。頻繁に競技に出るようになると
2016/10/10近藤共弘プロの超シンプル思考 第4回「ロングパットを2パット以内で上がるパット術」 変わってくるからです。 カップを見て素振りすれば距離感が合ってくる 僕が実践しているのはカップを見ながら素振りをすること。目からの情報が意外に正確で、何度か素振りをしているとイメージがつかめてきます…
2018/05/04topics 正しいアドレスを体得!「アライメントスティック」を100均グッズで自作した 学生を指導するキッズゴルフの加藤裕明インストラクターに教えてもらいました。9回目を迎える今回は、アドレス時の正しい体の向きが体得できるアイデアをご紹介。準備するのは100均グッズのアレとアレ。作り方は…
2020/01/21topics なぜ初打ちではスライスが出やすいのか? 打ちではスライスが出てしまうのか!? 年始のゴルフで気をつけるべき傾向と対策を菅田昌貴コーチ(ゴルフテック)に聞いた。 「初打ちというと、気持ち的にはことし一発目ということで、リスタートの気持ちを強く…
2019/09/12プラス1 <プラス1>「首の痛み」放っておいて大丈夫?首痛を起こす原因 携帯電話を操作している時間が長い ・座っていると首や肩がつらくなる ・肩が前に巻き込んでいる ・首を後ろに倒すと痛い ・目の奥が疲れる ・耳鳴りやめまいがする ・頭が締め付けられるような頭痛がする…
2011/06/13上達ヒントの宝箱 シングルへのフィーリング至上主義 第1回 実戦的シンプル・ルーティン ばかりを追求するあまり、感覚を磨いたり心理に目を向けることを、置き去りにしてきたからでしょう。しかし、メンタルがプレーを大きく左右するゴルフにおいては、そこを出発点とすべきです。全10回の連載で、そこに光…
2020/05/27topics 久々ゴルフその前に… 歩いて直すスライス矯正法【リモートレッスン】 一発目からスライスは嫌! 大曲がりはしたくない… 新型コロナウイルス感染拡大による緊急事態宣言が全国で解除され、久々にゴルフ場へ行ってみようという人は多いのではないだろうか。ただ、プレーから離れて…
2020/12/31プラス1 ぐらつき予防で不安を一掃! 足首のセルフテーピング 。 2:テープの中心がかかとにくるように、テープの両端を同時に引っ張りながら貼ります。 ※内くるぶしと外くるぶしの真上を通すようにしましょう。 3:2本目はテープの幅1/3ほどつま先側にずらし、1本目と
2021/09/13ゴルファーアンケート プレー中のマスク着用率は何%?<コロナ禍のゴルフ編> ? 来場人数はほぼ変わらず こちらも「変わらない」が46%で多数派に。ネガティブな回答が31%、ポジティブな回答が23%と1問目とほぼ同じ結果になった。「行かなくなった」は6%で、ゴルフ場に比べて微増。地域…
2016/09/26近藤共弘プロの超シンプル思考 第2回「フェードとドローを打つためのティアップの位置」 持ち球を知ることからマネジメントは始まる 第2回目のテーマは「フェードとドローを打つためのティアップの位置」です。ゴルフは、ボールが曲がりやすいスポーツ。常にストレートボールを打ち続けることは、プロ…
2020/05/06topics 女子プロが選ぶ「最も“寄せ”が上手い選手」トップ3 茉優) 【2位】菊地絵理香/3票<2019年リカバリー率12位> 2位には、今年プロ12年目を迎える菊地絵理香がランクインした。19年のウェッジは「タイトリストボーケイシリーズ」48度、52度、58…
2016/09/19近藤共弘プロの超シンプル思考 第1回「ティショットで危険ゾーンを避ける」 ます。 第1回目のテーマは「ティショットで危険ゾーンを避ける」です。左右どちらかにOBや池などのハザードがあるというティショットはよくあります。例えば左サイドがOBのとき、皆さんはどうやって…
2023/03/06ゴルフ・トライアウト無限大4 ティモンディ前田 競技想定ラウンドで「えっ、それはダメじゃない!?」連発 前回スタートしたシーズン4の2話目。引き続き、競技を想定したラウンド(ハーフ)の残り8ホールをお送りいたします。プレー中はあえて吉田コーチからアドバイスはせず、全国大会出場を目指すにあたっての課題を…
2023/03/24一歩上の実戦テクニック 球はあったけど…大ピンチ! 「左足下がり」から下りグリーンへのアプローチ 大西翔太 、ツアープロコーチの大西翔太氏に打ち方を解説してもらった。 「左足下がり」から下りグリーンへのアプローチ 今回は、我々アマチュアにはよくあるケースの対処法。2打目をトップしてボールはグリーン奥へ…。左足下がりで…
2016/10/03近藤共弘プロの超シンプル思考 第3回「スコアアップにつながるグリーンの狙い方」 「手前から攻める」がマネジメントのセオリー 第3回目のテーマは「スコアアップにつながるグリーンの狙い方」です。ボールからピンまでの距離は、115ヤード。手前にバンカーがあり、グリーンエッジからピン…
2010/09/06上達ヒントの宝箱 高く上げることで止める「ロブショット」 は右足寄り、ピッチ&ランではスタンスの中央。もっと高く上げたいロブショットでは、当然、ボールは中央よりも左足寄りにして、オープンスタンスに構えます。 フェースはターゲット方向に向けて目一杯開く…
2017/11/12女子プロレスキュー! “どトップ”しないための「左腕×左腰」 村田理沙 方向の)ボールの先にあることが理想です。抑えてほしいポイントは2点。この2点さえ抑えれば大丈夫という注意点をご紹介します。 1. 「左手首」の角度を変えない まず1つ目は、左手首の角度をアドレス時の…
2017/11/19女子プロレスキュー! ディボット跡は“3段階コンパクト”で対応! 村田理沙 「ディボット跡からのショット」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーMさんの悩み】 「せっかくティショットでフェアウェイ真ん中に打てたのに、不運にもディボット跡につかまって2打目はダフリかトップ…
2015/02/04女子プロレスキュー! “打ち上げホールにご用心!” 倉田珠里亜 。まず第一に絶対ボールを上げにいかないこと。打ち上げでは目からの情報に踊らされ、無意識に体の右サイドが下がり、しゃくるような動きになってしまいます。切り返し以降、右肩を高い位置にキープするように心掛け…
2015/02/11女子プロレスキュー! “打ち下ろしホールは低めで攻める!” 倉田珠里亜 楽しんでください!! (倉田珠里亜プロ編・終わり) 撮影ホール/ EAST 6H PAR5(Reg.T 482y) ティショットは見た目よりも広い右サイドが狙い目。グリーン周りはバンカーに守られおり3打目の位置がカギになる EAST 6H レイアウト