2025/07/18国内女子 クマ出没の女子プロ大会が1日遅れで開幕 荒木優奈、佐藤心結が63で首位 待たれる菅楓華、政田夢乃、アマチュアの仁科優花らが5アンダー11位につけた。 前週の「ミネベアミツミ レディス 北海道新聞カップ」で初勝利を手にした内田ことこはイーブンパー87位。明治安田生命と所属契約を結び、米ツアーを主戦場とする勝みなみは「75」で3オーバーの112位と出遅れた。
2022/08/19アマ・その他 松井琳空海、荒木優奈が日本ジュニア制す 2年ぶり霞ヶ関CCで開催 高2年)が通算4アンダーで並んだ同級生の菅楓華(ふうか、日章学園高2年)をプレーオフ1ホール目で振り切り、優勝した。17歳の荒木もナショナルチームに所属している。 中村心(滋賀・ECC学園高2年)が1
2024/08/20国内女子 “全英”同週開催でポイントランクトップ10まで不在 菊地絵理香は地元で連覇なるか 。またニトリ所属の永峰咲希、岡山絵里、松田鈴英、佐藤心結、菅楓華、村田歩香、アマチュアでは六車日那乃、須藤弥勒らホステス選手にも注目が集まる。 予選ラウンドの組み合わせは20日に発表され、菊地は阿部、上田桃子と同組、高橋と桑木は同組で佐藤心結とプレーすることになった。
2024/07/04国内女子 不振の櫻井心那「一つのきっかけに」 吉本ひかると首位発進 に、前週「資生堂 レディスオープン」を2位で終えた堀琴音。5アンダーの4位に、地元大会での連覇がかかる小祝さくら、ルーキーの菅楓華、今季2勝の鈴木愛、韓国のリ・ハナが続く。小祝は出だしから2連続ボギー
2024/03/17国内女子 鈴木愛が2週連続Vでツアー通算20勝目 荒天の短期決戦を制す 以来5年ぶりとなった。 通算9アンダーの3位に申ジエ(韓国)。通算7アンダーの4位に柏原明日架。通算6アンダーの5位に天本ハルカと竹田が続いた。 昨年のプロテスト合格者でルーキーシーズン初戦の菅楓華は
2024/06/02国内女子 新垣比菜が涙の復活V 6年ぶり2勝目に「不思議な1週間でした」 出て「68」で回った地元新潟出身の高橋彩華、蛭田みな美と並ぶ2位。産休から今季復帰した宮里美香が12位から出て「68」で10アンダー、復帰8戦目で最高の5位。ツアー未勝利の鶴岡果恋は終盤に崩れて9位、マンデー予選会から出場したルーキー菅楓華は28位に終わった。
2024/06/01国内女子 6年ぶりの復活Vへ新垣比菜が首位浮上「きょうは100点」 「62」。葭葉は4位から出て「66」で回った。 マンデー予選会(主催者推薦選考会)を突破したルーキー菅楓華が21位から出て「66」で回り、8アンダーの6位で最終日を迎える。 静岡・朝霧ジャンボリーGC開催
2025/11/25ツアー選手権リコーカップ 畑岡奈紗が国内女子メジャー3冠かけて初参戦 米ツアーメンバー6人がエントリー 、河本結、菅楓華らが迎え撃つ。 競技は4日間とも2サム1ウェイで行われ、初日は第1組で畑岡と勝がティオフ。2組目で古江と吉田が出る。佐久間と神谷が最終組に入った。
2025/10/25国内女子 佐久間朱莉「64」で8打リードして完全Vへ 今季4勝目に王手 2位にランク4位で今季1勝の菅楓華、11アンダー3位に米ツアーからスポット参戦の岩井明愛が続いた。 米ツアーから参戦の岩井千怜は4アンダー22位、西村優菜はアンダー34位、渋野日向子は1オーバー44位で最終日を迎える。
2025/10/26国内女子 佐久間朱莉「いい集中力でプレーできた」完全優勝で今季4勝目 4日間大会最多タイの11打差V 上積みを誓った。 この日のベストスコア「65」をマークした阿部未悠が14アンダーの2位。岩井明愛と今季1勝の菅楓華が13アンダーの3位に入った。 姉の明愛とともに米女子ツアーを主戦場とする岩井千怜は
2025/10/17国内女子 渋野日向子が国内ツアー初めての首位発進「ここ最近では稀なパットの安定感」 」と話した。 今季3勝で年間レース1位の佐久間朱莉は8バーディ、3ボギーの「67」で回った。今季1勝の菅楓華、渡邉彩香とともに5アンダー2位に並んだ。 4アンダー5位に福山恵梨と高橋彩華がつけた。2週
2025/10/24国内女子 佐久間朱莉がイーグル発進から首位ターン 岩井明愛4打差2位 渋野日向子29位 ツアーは2週前の「スタンレーレディスホンダ」以来の出場。ルーキーの中村心、阿部未悠と並んだ。 9月の「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」で初優勝した菅楓華、セキ・ユウティン(中国)がトップから5打
2026/03/28国内女子 「ショットが安定」の小林光希がツアー初Vへ首位浮上 高橋彩華も並走 「77」で通算3アンダー16位に後退した。 昨季年間女王で開幕戦を制した佐久間朱莉は「72」で回り、2週連続優勝を狙う笠りつ子、地元での今季2勝目が期待される菅楓華らと並び、通算2アンダー28位で決勝
2026/03/06国内女子 佐久間朱莉が自己ベスト「62」で単独首位に浮上 エース決めた小祝さくら13位で決勝へ 、昨季ポイントレース4位の菅楓華、40歳のベテラン藤田さいきが通算7アンダー3位で並んだ。 ツアー史上4人目となる同一大会3連覇のかかる岩井千怜は3バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「73」とスコアを
2026/03/20国内女子 パク・ヒョンギョン首位発進 好調の佐久間朱莉が1打差2位 荒木優奈が続いた。 2週連続優勝が懸かる前年2位の菅楓華は1オーバー「73」でプレーし、三井住友銀行とスポンサー契約を結ぶホステスプロの吉田鈴らと並ぶ18位で初日をスタート。 左手首の故障から復帰のシーズンとなる小祝さくらは「77」で5オーバー77位と出遅れた。
2026/05/24国内女子 「17番のダボはショックですが…」入谷響が今季初V&ツアー2勝目 吉田鈴2位、アルバトロス桑木志帆は4位 。今季1勝の菅楓華が6アンダー3位。桑木志帆は6位から出て、2番(パー5)で国内女子ツアー11年ぶり12人目(13例目)のアルバトロスを達成するなど「70」をマークしたが、6アンダー4位で終えた。 永久
2026/07/10国内女子 「かみ合って怖い」仲宗根澄香が4打差首位 プロ2年目の神谷桃歌ら2位 かな。通算8アンダー5位に同じく1勝の阿部未悠が続いた。 年間ポイントランキング3位でフィールドトップの菅楓華、同4位の河本結が通算3アンダー23位。前週優勝の倉林紅、18歳でアマチュアの長澤愛羅(日本
2026/07/16国内女子 神谷そらが今季初Vへ首位発進 桑木志帆と小祝さくら6位 勝みなみは出遅れ 菅楓華、大出瑞月が続いた。 前週のメジャー「エビアン選手権」(41位)から連戦のランク1位・桑木志帆は8バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「68」で回り、前年覇者の小祝さくら、永久シード(30勝)に
2026/05/28全米女子オープン 「全米女子オープン」に史上最多23人の日本勢が参戦 出場チケットは残り1枚 、岩井千怜、勝みなみ、畑岡奈紗(昨季米ツアーポイントランク上位30人) ・荒木優奈、神谷そら、河本結、小祝さくら、佐久間朱莉、菅楓華、鈴木愛(3月23日付の世界ランキング75位以内) ・高橋彩華、桑木
2026/05/19国内女子 佐久間朱莉が連覇に挑む 古江彩佳と馬場咲希はホステス大会で恩返しへ 年前は佐久間と3日目まで首位を並走して2位の荒木優奈、5位で終えた佐藤心結は雪辱を期して臨む。 予選ラウンドの組み合わせが発表され、佐久間は古江、神谷そらと、馬場は菅楓華、河本結と、桑木は荒木、入谷響と同組になった。