2019/06/21ニチレイレディス

高橋彩華と藤本麻子が首位発進 鈴木愛11位

◇国内女子◇ニチレイレディス 初日(21日)◇袖ヶ浦CC新袖C◇6548yd(パー72) 昨年のプロテストに合格した20歳の高橋彩華が6バーディ、1ボギーの「67」でプレーし、29歳の藤本麻子と並ん
2019/07/04資生堂レディス

バーディは5つだけ 200yd超えパー3で76人がパーオンならず

振り返った。 藤本麻子は同ホールを7Wで3mほどに絡めるバーディ。「距離が長いから難しいですよね。あんまりウッドをパー3で持つことはない。1オーバーだから良くはなかったけど、このホールは大きかった」と
2018/08/03北海道meijiカップ

出身地が被災 藤本麻子と佐伯三貴が2位発進

◇国内女子◇北海道meijiカップ 初日(3日)◇札幌国際CC島松コース(北海道)◇6493yd(パー72) 7月の西日本豪雨で甚大な被害を受けた岡山県津山市出身の藤本麻子と、広島県東広島市出身の
2019/06/22ニチレイレディス

高橋彩華が単独首位で最終日へ 1打差に比嘉真美子

連続優勝と大会連覇を目指す鈴木愛は「67」で回り、福山恵梨と並んで通算7アンダー3位につけた。 通算5アンダー5位に三ヶ島かな、篠原まりあ、黄アルム(韓国)の3人。首位から出た藤本麻子は「73」とスコアを落とし、通算4アンダー8位に後退した。
2019/06/07ヨネックスレディス

吉本ここねが初の単独首位発進 渋野日向子ら1打差

つけた。 4アンダー4位に穴井詩、浅井咲希、青木瀬令奈、藤本麻子の4人が続いた。3アンダー8位にペ・ソンウ(韓国)、葭葉ルミ、大江香織、イ・ミニョン(韓国)ら8人が並んだ。 2週連続優勝を目指す原英莉花はイーブンパー44位。前年覇者の大山志保は2オーバー72位と出遅れた。
2019/06/09ヨネックスレディス

上田桃子が逆転で今季2勝目 ツアー通算15勝目

バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「72」とスコアを伸ばせず、一ノ瀬優希、葭葉ルミと並んで通算7アンダー2位で終えた。 通算6アンダーの5位に藤本麻子、吉田弓美子。通算5アンダー7位にアン・ソンジュ(韓国
2019/05/17ほけんの窓口レディース

金澤志奈が初の単独首位発進 1打差2位に勝みなみ

を終えた。 4アンダー4位に藤本麻子。3アンダー5位に吉田弓美子、申ジエ(韓国)、大城さつきがつけた。大会3連覇を狙う鈴木愛は4オーバー84位と大きく出遅れた。
2019/03/13ヨコハマタイヤPRGRレディス

7年連続プレーオフ決着 因縁の2人が初日から火花

、大会2勝のイ・ボミと全美貞(ともに韓国)、前年3位の横峯さくら、プロギア用品使用契約選手の原江里菜、藤本麻子、辻梨恵ら108人がエントリーした。 前年の最終日に19ホールを戦ったアンと鈴木は初日、原江里菜を加えた3人でプレー。比嘉はテレサ・ルー(台湾)、李知姫(韓国)と同組でティオフする。
2017/10/08スタンレーレディス

藤本麻子6季ぶり優勝スルリ 最終盤に急失速

◇国内女子◇スタンレーレディスゴルフトーナメント 最終日(8日)◇東名CC (静岡)◇6589yd(パー72) 2011年の「伊藤園レディス」以来となる2勝目を目指した藤本麻子は最終盤の急失速で
2018/11/09伊藤園レディス

鈴木愛が2打差3位 単独首位に佐伯三貴

で単独首位発進を決めた。通算5アンダーの2位に、今季2勝の黄アルム(韓国)がつけた。 通算4アンダーの3位に、賞金ランキング3位の鈴木愛、同2位の申ジエ(韓国)、青木瀬令奈、一ノ瀬優希、藤本麻子、松田
2018/10/14富士通レディース

「TOTO」出場権が決定 新垣比菜ら6人が初

可恋(ごんどう・かれん)は通算3アンダーの12位で116万円を加算し、計約2631万円としたものの、同ランク35位の藤本麻子に約266万円及ばず出場権を逃した。 <出場権獲得選手> アン・ソンジュ、申
2018/10/13富士通レディース

逆転で「TOTO」出場権を 権藤可恋が自己最高の2位発進

ない。狙う、というよりも出場できるとなってもいいように準備をしたい」。それでも約300万円差で1ランク上にいる藤本麻子を抜き、「出たい」との本音もこぼれた。(千葉市緑区/石井操)
2018/10/03スタンレーレディス

賞金ランクトップ5が不在 節目の30回大会を制すのは

は終盤の自滅により1打差で惜敗した藤本麻子、米ツアーを主戦場にする横峯さくらが出場する。 ディフェンディングチャンピオンの吉田は初日、2015年大会覇者のイ・ボミ(韓国)、表純子と同組でプレー。今季11試合目となる横峯は、金田久美子、岡山絵里とラウンドをともにする。
2018/09/14マンシングウェアレディース

復帰2戦目の鈴木愛が首位発進 香妻琴乃と並ぶ

アンダーの3位に新垣比菜、4アンダーの4位にイ・ミニョン(韓国)がつけた。藤本麻子、福田真未、権藤可恋、15年大会覇者キム・ハヌル(韓国)が3アンダーの5位タイに続いた。 賞金ランク2位のアン・ソンジュ