2016/05/19関西オープン

8年ぶりに日本復帰 パット功者の朴ジュンウォンって?

国内男子ツアー「関西オープンゴルフ選手権競技」初日に単独首位スタートを切ったのは、5バーディ、この日唯一のノーボギーにまとめた韓国のジュンウォン(29)。「アイアンショットとパットが良かった」と5
2019/06/21南秋田カントリークラブみちのくチャレンジトーナメント

朴ジュンウォンが逆転優勝 阿久津未来也は2位

◇AbemaTVツアー◇南秋田カントリークラブみちのくチャレンジトーナメント 2019 最終日(21日)◇南秋田カントリークラブ(秋田)◇6939yd(パー71) 首位に3打差の17位から出た
2016/11/27カシオワールドオープン

最終戦の出場30選手が決定 藤田寛之は2年ぶりの切符

たくなかった」と喜び、2010年から3連覇を果たした舞台を2年ぶりに踏む。 一方、初出場を決めたのは、ジュンウォン(韓国)、小池一平、パク・サンヒョン(韓国)、塚田陽亮、セン世昌(タイ)、チョ
2016/05/19関西オープン

14歳の三田真弘が1打差2位発進 朴ジュンウォン首位

◇国内男子◇関西オープンゴルフ選手権競技 初日◇橋本カントリークラブ(和歌山)◇7127yd(パー71) 韓国のジュンウォンが5バーディ、ノーボギーの「66」をマークし、5アンダーとして首位で発進
2016/06/03日本ツアー選手権森ビル杯

谷口徹が2打差3位 首位に11年覇者のJ.B.パク

2位にハン・ジュンゴン(韓国)。5位から出た谷口徹が3バーディ、3ボギーのイーブンパーでプレーして、チェ・ホソン(韓国)と並び、通算1アンダーの3位につけた。 通算イーブンパーの5位に谷原秀人、
2016/06/24ISPSハンダグローバルカップ

池田、浅地、平塚らが3差追う 海外選手が上位席巻

アンダーの3位にジュンウォン(韓国)、タンヤゴーン・クロンパ(タイ)の2人。通算8アンダーの5位でガビン・グリーン(マレーシア)、ムン・キョンジュン(韓国)、マイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)の3
2016/05/21関西オープン

ストレンジが日本初勝利へ首位守る 中3三田は後退

、後続との差が3ストロークに縮まったものの、通算10アンダーで単独トップをキープ。日本ツアー初勝利に王手をかけた。 通算7アンダーの2位も前日と同じジュンウォン(韓国)。5位からスタートした近藤共弘が
2018/11/25カシオワールド

香妻陣一朗は一歩届かず 賞金シード喪失

竜太郎(84位)、松村道央(87位)、★手嶋多一(88位)、ジュンウォン(91位/韓国)、山下和宏(96位)、丸山大輔(99位)、★高山忠洋(102位)、★塚田陽亮(112位)、薗田峻輔(120位
2017/01/24レオパレス21ミャンマーオープン

2年目のミャンマー大会 池田勇太ら日本勢は輝けるか?

位に矢野東とジュンウォン(韓国)の2人が続いた。 大会連覇を目指すノリスに挑む日本勢は、昨年に続いて出場の賞金王・池田勇太を筆頭にトップ選手が揃った。ハワイで行われたソニーオープンから3週連続出場と
2016/06/30長嶋茂雄招待セガサミーカップ

重永亜斗夢とT.クロンパ ツアー未勝利の2人が首位発進

オーバー107位、片山晋呉(同95位)は1アンダー21位、谷原秀人(同103位)は2アンダー13位と、この日の順位は世界ランクとは逆になった。 リオ五輪で日本代表チームのヘッドコーチを務める丸山茂樹はイーブンパーの46位。前週優勝の
2016/05/20関西オープン

14歳・三田真弘が予選通過 首位にS.ストレンジ

ボギーの「65」でプレーして、通算9アンダーで単独首位に浮上した。後続に4打差をつけ、決勝ラウンドに進んだ。 通算5アンダーの2位に首位で出たジュンウォン(韓国)、通算4アンダーの3位に川村昌弘と
2018/08/25KBCオーガスタ

出水田大二郎が首位キープ 石川遼は20位

の長身は姿勢を正した。 通算10アンダーの3位に韓国のジュンウォン。9アンダーの4位に「64」をマークした武藤俊憲がつけた。 今平周吾、嘉数光倫、上井邦裕の3人が通算8アンダー5位で続いた。前年覇者
2018/08/24KBCオーガスタ

出水田大二郎が首位に浮上 石川遼は5打差30位

にクラブを入れる意識にした。パワーが安定して、飛距離も伸びた」という。前年大会も3日目を最終組でプレー。最終的に15位タイで終わった悔しさを晴らしたい。 1打差の2位に丸山大輔、ジュンウォン(韓国
2016/04/14東建ホームメイトカップ

永野竜太郎と重永亜斗夢が首位発進 池田勇太ら1差

なでおろした。 5アンダーの2位に池田勇太と松村道央。4アンダーの5位に、今大会2勝(2005、11年)の高山忠洋、昨季初シードの今平周吾のほか、薗田峻輔、市原弘大、塩見好輝、池村寛世、ジュンウォン