2017/05/21タイランドオープン

ワナスリチャンが逃げ切ってツアー初V

◇アジアンツアー◇タイランドオープン 最終日(21日)◇タイCC(タイ)◇7097yd(パー71) 単独首位で出た地元・タイ出身の21歳、ラタノンワナスリチャンが5バーディ、1ボギーの「67」で
2018/09/07ISPSハンダマッチプレー

爽やかな笑顔がトレードマーク タイの新鋭が4強入り

が、日本では無名に近い23歳のラタノンワナスリチャン。準決勝では同郷のタンヤゴーン・クロンパとの対戦が決まり、「仲がすごく良いので一緒に戦いたくないけれど、しょうがないですね。あしたも普段通りに
2018/09/09ISPSハンダマッチプレー

クロンパが今平周吾を破りツアー初勝利

平が1.5mのチャンスを外し、勝負が決した。 2014年から日本ツアーに参戦する28歳のクロンパはうれしい初勝利となり、優勝賞金5200万円を獲得した。 3位決定戦では、ラタノンワナスリチャン(タイ)が池田勇太を2アップで下した。
2018/01/25レオパレス21ミャンマーオープン

川村昌弘が日本勢トップの2位発進 石川遼は34位

◇国内男子&アジアン◇レオパレス21ミャンマーオープン 初日(25日)◇パンラインゴルフクラブ (ミャンマー)◇7103yd(パー71) タイ出身の22歳、ラタノンワナスリチャンが6バーディ「65
2019/12/02カシオワールド

片岡大育がシード落ち 地元で最後に今季ベスト「不思議な一日だった」

、片岡大育、※額賀辰徳、P.マークセン、※川村昌弘、上井邦裕、竹安俊也、セン世昌、※近藤智弘、※木下裕太、キム・ヒョンソン、※T.クロンパ、R.ワナスリチャン、※谷口徹、※D.オー、大堀裕次郎、※宮里優作 (注)※は賞金ランキング以外の出場資格保持者
2018/11/25カシオワールド

9人が初めてのシード権 大槻智春、嘉数光倫、比嘉一貴ら

選手〉 木下裕太(賞金ランキング15位)、ラヒル・ガンジー(32位/インド)、大槻智春(40位)、ラタノンワナスリチャン(42位/タイ)、嘉数光倫(45位)、木下稜介(54位)、アンソニー・クウェイル(57位/オーストラリア)、比嘉一貴(60位)、セン・セショウ(68位/台湾)
2018/09/07ISPSハンダマッチプレー

8アップ圧勝の今平周吾、池田勇太らが準決勝進出

勇太、ラタノンワナスリチャンとタンヤゴーン・クロンパのタイ勢が準決勝に進んだ。準決勝は今平と池田、ワナスリチャンとクロンパの対戦となる。 今平は正岡竜二と対戦した。2アップで迎えた7番から6連続で
2018/09/08ISPSハンダマッチプレー

今平周吾が池田勇太を破り決勝へ

ギリギリで勝ててうれしい」と振り返った。 タンヤゴーン・クロンパ(タイ)は2&1でラタノンワナスリチャン(タイ)を破って決勝に進んだ。
2018/09/09ISPSハンダマッチプレー

タイ勢の新たなまとめ役 クロンパの思いが実った初優勝

となった。 レギュラーツアーでタイ勢のまとめ役だったマークセンが3年前からシニアツアーを主戦場とし、28歳の若さながらクロンパがその役を引き継いだ。近年では、今大会で3位に入ったラタノン
2018/09/11佐藤信人の視点~勝者と敗者~

新興国から一大勢力へ タイ勢の強さの秘密

参戦している28歳。本格参戦5年目での初勝利は、今大会3位に入った23歳のラタノンワナスリチャン選手とともに、タイ勢の強さを証明する結果となりました。 タイ勢と言えば、現在、国内シニアツアーで圧倒的な
2018/09/04ISPSハンダマッチプレー

5200万円は誰の手に マッチプレー戦が再開

沖野克文は不戦勝となり、4回戦への進出が決まった。 前週の「フジサンケイクラシック」でツアー初優勝を飾った星野陸也は、3回戦でタイのラタノンワナスリチャンと対戦。1回戦で石川遼を破るなど唯一のホスト
2018/09/05ISPSハンダマッチプレー

飛び過ぎて…初優勝あけの星野陸也は3回戦負け

深いため息をついた。前週の「フジサンケイクラシック」でツアー初優勝を飾った星野陸也は3回戦でラタノンワナスリチャン(タイ)に1ダウンで敗退し、最終18番までもつれ込んだ接戦を落とした。 前週はショット
2018/09/08ISPSハンダマッチプレー

池田勇太は18番で痛恨のミスパット「すべて私の…」

たら負け、というパットを何回も入れてきた」と今平が振り返る通り、池田は粘り強く勝機をうかがい続けたが、最後はミスパットで力尽きた。 池田はあすの最終日、同じく準決勝で敗退したラタノンワナスリチャン
2018/04/22パナソニックオープン

ラヒル・ガンジーが接戦を制す 石川遼は28位

・サンヒ(韓国)、キム・シバン、スコット・ビンセント(ジンバブエ)、ラタノンワナスリチャン(タイ)、今平周吾、川村昌弘の6人が続いた。 59位からスタートした石川遼は6バーディ、1ボギーの「66」と伸ばし、通算5アンダーの28位に浮上して4日間を終えた。
2018/01/27レオパレス21ミャンマーオープン

【速報】宮里優作はバーディ発進 首位と1打差に迫る

番をバーディ発進として通算7アンダーに伸ばし、序盤で首位と1打差に迫った。 首位を1打差で追う川村昌弘は、1番をパーで滑り出して通算7アンダー。 最終組のポール・ピーターソン(米国)とラタノン