2020/10/30バミューダ選手権

マルナチ単独首位発進 1日500人の観客動員

◇米国男子◇バミューダ選手権 初日(29日)◇ポートロイヤルGC(バミューダ諸島サウサンプトン)◇6828yd(パー71) 33歳のピーターマルナチが9バーディ、1ボギーの「63」でプレー
2021/01/30ファーマーズインシュランスオープン

松山英樹が119位→40位で週末へ 小平智は予選落ち

・グリフィン、初日首位のパトリック・リードの6人が続いた。 NCで「64」のロビー・シェルトンがピーターマルナチ、ウィル・ゴードンと並ぶ通算7アンダー8位。 初日119位と出遅れた松山英樹はNCを7バーデ…
2020/10/31バミューダ選手権

アーマーとクラークが暫定首位浮上 2日目は日没サスペ

から通算5アンダー暫定6位に急浮上。 首位から出たピーターマルナチは「74」とスコアを落とし、通算5アンダー暫定6位に後退した。 前年覇者ブレンドン・トッドは「75」でプレー。通算4オーバー暫定89位と予選落ちが確実となっ…
2020/10/05サンダーソンファームズ選手権

40歳ガルシアが3年ぶり11勝目

バーディ、2ボギーの「67」でプレーし、通算19アンダーで優勝した。2017年「マスターズ」以来の3年ぶりツアー11勝目を、40歳で達成した。 「63」をマークしてホールアウトしていたピーターマルナチ
2020/10/10シュライナーズホスピタルforチルドレンオープン

パトリック・カントレーら5人が首位 松山英樹&小平智は予選落ち

ボギーの「65」で回り通算14アンダー。オースティン・クック、ブライアン・ハーマン、ピーターマルナチ、マーティン・レアード(スコットランド)と首位で並んだ。 単独トップから出た「全米オープン」覇者の
2020/10/05サンダーソンファームズ選手権

ガルシア コロナ禍で亡くした親族に捧ぐ復活V

ホールアウトしたピーターマルナチと首位に並んで迎えた最終18番は、残り101ydの2打目を8Iで80㎝に寄せた。バーディパットで勝利を決めると目を開けて、静かに拳を握った。 自身の勝利は2019年9月の欧州
2020/08/16ウィンダム選手権

キム・シウーが2打差首位で最終日へ 3年ぶり3勝目狙う

・オッペンハイムとドク・レッドマン。ビリー・ホーシェルが通算15アンダーで続いた。 「61」で回ったジム・ハーマン、マーク・ハバードが14アンダー5位。ウェブ・シンプソンとピーターマルナチが13アンダー7位につけた。
2016/10/26サンダーソンファームズ選手権

連続でツアー初優勝者が誕生 “裏開催”に岩田寛が出場

、フェデックスカップポイント(優勝300ポイント)の積み上げも目標となる。 昨年はピーターマルナチ、一昨年はニック・テイラー(カナダ)と、この2大会はいずれも20代の選手がツアー初優勝を果たしている
2014/06/08フェデックス セントジュードクラシック

またも中断→順延 クレインが暫定首位で日曜日へ

アンダーの2位には第3ラウンドで2つスコアを伸ばしたトロイ・メリット(7H終了)。さらに通算8アンダーの3位にはツアールーキーのピーターマルナチ(7H)が続いている。以下、通算7アンダーの暫定4位タイ
2019/10/12ヒューストンオープン

マルナチが暫定首位 競技は日没サスペンデッド

。「65」をマークしたピーターマルナチが通算10アンダーに伸ばし、暫定ながら単独首位に浮上した。 通算9アンダーの暫定2位に、14ホールを消化したテーラー・ゴーチ。通算8アンダーの暫定3位に、「71」で
2016/10/28サンダーソンファームズ選手権

米ツアー今季初戦の岩田寛が5位発進 首位にストリールマン

滑り出した。昨季はフェデックスランク146位でシードを逃し、今季は出場試合が限られる立場にある。 前年大会でツアー初優勝を手にしたピーターマルナチは、1アンダーの69位タイと出遅れた。
2015/11/10世界ランキング

スピースが約1カ月ぶりに世界1位に返り咲き

位の座に返り咲いた。松山英樹は3日目に背中痛のため途中棄権したものの15位でランキングに変動はなかった。 裏開催となった米国男子ツアー「サンダーソンファームズ選手権」は、28歳のピーターマルナチ
2019/04/27チューリッヒクラシック

日没順延 マルナチ&ハーレーIIIペアが暫定首位

(1つのボールを交互に打つ)の第2ラウンドを「67」で回ったピーターマルナチとビリー・ハーレーIIIが通算14アンダーで暫定首位に立った。 1打差の暫定2位にラッセル・ノックス(スコットランド
2018/01/12ソニーオープンinハワイ

片岡大育が2打差7位発進 宮里優作は出遅れ116位

・ゴーチ、ブライアン・ハーマンの4人がつけた。 3年連続の出場となった片岡大育は前半7番(パー3)で4mのパットを沈めてバーディ。後半にもスコアを3つ伸ばすなど6バーディ、1ボギーの「65」。ピーター