2020/09/14全米オープン

2020年「全米オープン」出場者&資格

・クーチャー イム・ソンジェ リッキー・ファウラー ルイ・ウーストハイゼン アブラム・アンセル パトリック・カントレー マーク・レイシュマン ブラント・スネデカー ジャスティン・ローズ コーリー・コナーズ
2020/11/06マスターズ

2020年「マスターズ」出場選手&資格

者 アブラム・アンセル(初出場) ポール・ケーシー コーリー・コナーズ ブライソン・デシャンボー ルーカス・グローバー チャールズ・ハウエルIII ケビン・キズナー ジェイソン・コクラック(初出場
2020/08/03全米プロゴルフ選手権

2020年「全米プロゴルフ選手権」出場選手一覧

・ベゾイデンハウト キーガン・ブラッドリー ラファ・カブレラベロー ホルヘ・カンピージョ パトリック・カントレー ジェイソン・カロン ポール・ケーシー バドコーリー キャメロン・チャンプ ウィンダム
2020/11/07ビビント ヒューストンオープン

S.バーンズ「65」で単独首位 小平智21位 松山英樹26位

(南アフリカ)のみ最終9番(パー3)のプレーを終えられず、日没サスペンデッドとなった。 ジェイソン・デイ(オーストラリア)、カルロス・オルティス(メキシコ)が2打差2位。 初日単独首位のブラント・スネデカーは
2020/09/21記録

「全米オープン」歴代優勝者&日本人成績

年度 優勝者 日本人成績 会場 2020第120回 B.デシャンボー 松山英樹17T石川遼51T今平周吾61金谷拓実62T(予落) ウィングドフットGC 2019第119回 G.ウッドランド 松山
2020/11/15マスターズ

2020年「マスターズ」 組み合わせ&スタート時刻

:01 ブライソン・デシャンボーシャール・シュワルツェルベルンハルト・ランガー 8:12 22:12 キム・シウー今平周吾バッバ・ワトソン 8:23 22:23 アンディ・オグルトゥリーイアン
2014/08/15PGAコラム

熾烈極めるプレーオフシリーズ出場争い

たいからね」と、意気込みを語った。 今大会初日の時点でフェデックスカップランキング139位(賞金ランキング125位)だったバドコーリーは、スタートから6ホールで4ボギーを叩いたものの、「69」の1
2020/08/31BMW選手権

16億円チャレンジに2人滑り込み 松山英樹は6打差スタート

生き残ったビリー・ホーシェル。同組のコーリー・コナーズ(カナダ)が最終18番で1.5mから3パットするダブルボギーをたたき、ホーシェルと同じ通算7オーバーのグループに吸収されたことで獲得ポイントがわずかに
2013/03/19PGAコラム

アーノルド・パーマーインビテーショナル優勝候補番付

が、トップ10入りを果たすことができたのは、バドコーリー(2012年4位タイ)しかいない。 他の出場選手にとってやりやすい点は、ディフェンディングチャンピオンがタイガー・ウッズであるということだろう
2020/09/10PGAツアーオリジナル

2020年ギアに関する4大ストーリー(後編)

ストーリーのベスト4(後編)は以下の通り。 3:ブライソン・デシャンボーのいかれたクラブセッティング ブライソン・デシャンボーほど、シャットダウンを自分の利として活用した選手はいない。ただならぬ筋肉増強
2020/08/09全米プロゴルフ選手権

2020年「全米プロ」組み合わせ&スタート時刻

・ミケルソンラッセル・ヘンリー 1 9:10 1:10 ルーク・リストマーク・ハバード 1 9:20 1:20 バドコーリールイ・ウーストハイゼン 1 9:30 1:30 ブライアン・ハーマンブラント
2012/03/14トランジションズ選手権

石川遼、予選は注目の若手トリオ T.ルイス、B.コーリーと同組

15日(木)にフロリダ州タンパのイニスブルックリゾートで開幕する「トランジションズ選手権」の予選ラウンドの組み合わせが13日(火)に発表され、石川遼は、トム・ルイス(イングランド)、バドコーリー
2013/04/03PGAコラム

早耳情報:バレロテキサスオープン

、パーオン率27位タイ、スコア貢献率3位。 バドコーリー レッドストーンで4日通して大崩れせず16位タイ、パーオン率13位タイ、スコア貢献率18位。先週は、参戦2年目でフェデックスポイント130位に
2020/06/27トラベラーズ選手権

PGAツアーに3人目の感染者 デニー・マッカーシーが棄権

陽性反応を示し、2日目のラウンドを前に棄権したと発表した。PGAツアー選手の感染者は3人目。初日に同組だったバドコーリーとマット・ウォレス(イングランド)は陰性だったが、コーリーは「大事を取る」として
2020/07/30

ゴルフきょうは何の日<7月30日>

2006年 飛距離最下位の「ブルドック」 ペイビンが10年ぶりV 175cm、70kg。小技で飛ばし屋に挑む姿勢から「ブルドック」と呼ばれたコーリー・ペイビンが「USバンク選手権」で当時45歳にして