2018/07/22全英オープン

「全英オープン」最終日組み合わせ

(18:45) スチュワートシンクトーマス・ピータース 10:55(18:55) ジュリアン・スリリー・ウェストウッド 11:05(19:05) マーク・レイシュマントム・ルイス 11:15(19
2018/07/16記録

「全英オープン」出場者&資格

1:7月22日時点で60歳以下の「全英オープン」歴代優勝者 マーク・カルカベッキア スチュワートシンク ダレン・クラーク ベン・カーティス ジョン・デーリー デビッド・デュバル アーニー・エルス
2019/01/12ソニーオープンinハワイ

クーチャー首位 今平周吾7位、松山英樹35位で決勝へ

」をマークし、通算14アンダーの単独首位に浮上した。通算13アンダーの2位にアンドリュー・パットナム。通算10アンダーの3位にチェズ・リービーとスチュワートシンクが続いた。 4位から出た今平周吾は1
2018/07/15ゴルフ昔ばなし

ワトソンとファルドに見る全英攻略のカギ/ゴルフ昔ばなし

。第2打をグリーンサイドにこぼして、普段の作業が急に速くなったように見えた。ボギーをたたいて、スチュワートシンクとのプレーオフに突入して負けた。人間ってすごい。あれだけのベテランの人でも、タイトルを
2018/08/13全米プロゴルフ選手権

ケプカが今季メジャー2勝目 ウッズは9年ぶり2位 松山35位

、2ボギーの「64」をマークし、2009年大会以来、9年ぶりにメジャーでトップ2に入った。 アダム・スコット(オーストラリア)が通算13アンダーの3位。ジョン・ラーム(スペイン)とスチュワートシンク
2018/06/25トラベラーズ選手権

ワトソンが6打差を逆転V 大会&今季3勝目をマーク

、この勝利でシーズン3勝目も一番乗りとなった。 通算14アンダーの2位には、首位から出たポール・ケーシー(イングランド)のほか、この日ベストの「62」で回ったスチュワートシンクと、ボウ・ホスラー、J
2018/06/10フェデックス セントジュードクラシック

A.パットナムが首位タイに浮上 初優勝へDJと一騎打ち

位に、前半8番(パー3)でホールインワンを決めるなど「64」をマークしたスチュワートシンク。通算9アンダーの4位に、リッチー・ウェレンスキとウェズリー・ブライアンが続いた。
2018/06/11フェデックス セントジュードクラシック

ダスティン・ジョンソンが6打差圧勝 劇的イーグル締め

の1番でダブルボギーをたたくなど、「72」と伸ばせず、通算13アンダー2位。通算8アンダー4位にスチュワートシンク、リッチー・ウェレンスキが続いた。 49位から出たフィル・ミケルソンは「65」と伸ばし通算6アンダー12位。10位で出たブルックス・ケプカは「73」と落とし30位で終えた。
2018/04/15RBCヘリテージ

逃げ切り不利のジンクス 小平智に勝機あり!?

いる8選手は、希望を持てそうだ。 小平智は首位と6打差の12位。それでも、今大会の最多差逆転は9打(2004年、スチュワートシンク)という記録がある。まだまだ、初優勝をあきらめる位置ではない。(サウスカロライナ州ヒルトンヘッド/今岡涼太)
2017/08/09world

米PGAツアー “いい人” ランキング

あるトニー・フィナウと、2013年「マスターズ」を制覇したオーストラリアのアダム・スコットが2位で並んだ。長年メディアから好かれているスチュワートシンクが4位、そしてファウラーがトップ5最後の座に
2017/07/11ヨーロピアンツアー公式

「スコットランドオープン」の大会アラカルト

なったパトリック・リード、そして共にメジャー王者であるスチュワートシンクとジェイソン・ダフナーといった米国のスター選手たちも、「全英オープン」への準備を兼ねてスコットランドに降り立つ。 地元
2017/03/21ヨーロピアンツアー公式

「WGCデルテクノロジーズ マッチプレー」大会アラカルト

最大差での勝利記録も保持しており、2006年大会では1回戦でスティーブン・エイムズを9&8で下して記録を作ったほか、2008年には決勝でスチュワートシンクを8&7で下し、決勝戦での最大差記録も作って
2017/03/31シェルヒューストンオープン

パー3でバーディ量産のファウラーが首位発進 石川遼は44位

「マスターズ」に向けても、初日のビッグスコアは好材料になる。 1打差の2位に最終18番を3パットボギーとした韓国のカン・スン。さらに1打差の6アンダー3位タイにスチュワートシンクとジョナサン・ベガス
2016/11/18ザ・RSMクラシック

岩田寛が2打差4位発進 首位に「61」のM.ヒューズ

、ノーボギーの「61」をマークし、9アンダーのロケットスタートを決めた。 8アンダーの2位に、いずれもSSを回ったスチュワートシンクとジョナサン・バード。キャメロン・トリンガーリ、カイル・スタンリー(どちらもPL)、ブレイン・バーバー(SS)が岩田と並んだ。
2017/06/09フェデックス セントジュードクラシック

コロンビアのムニョスら4人が首位 岩田は149位と出遅れ

アンダーでマット・エブリー、スコット・ブラウン、スチュワートシンク、セバスチャン・ムニョス(コロンビア)の4人が首位に並んだ。 ムニョスは、昨年ウェブドットコムツアーで1勝を挙げて賞金ランキング22位
2017/06/11フェデックス セントジュードクラシック

カブレラベローが初優勝へ首位浮上 シンク、クレインと並ぶ

アンダー「65」をマークしたラファ・カブレラベロー(スペイン)。通算9アンダーとして、スチュワートシンク、ベン・クレインと並び、首位に立った。 カブレラベローは欧州ツアー2勝を誇るが、米ツアーでは未
2017/06/12フェデックス セントジュードクラシック

ダニエル・バーガーが逆転で大会連覇!メンフィスでツアー2勝

続いた。 10番までに4つスコアを伸ばして、一時は首位に立ったフィル・ミケルソンは、12番で痛恨のトリプルボギーを叩いて後退。通算7アンダーの9位に終わった。アダム・スコット(オーストラリア)は、首位から出たスチュワートシンクらと並び、通算6アンダーの10位とした。
2017/05/28ディーン&デルーカ招待

シンプソンが2打差首位に抜け出す 池田勇太は後退

にポール・ケーシー(イングランド)とダニー・リー(ニュージーランド)。ケビン・キスナーとスチュワートシンクが6アンダー4位タイで続いた。 前年大会を制したジョーダン・スピースが2日連続で「68」で