2019/07/01記録

「全英オープン」歴代優勝者&日本人成績

68位小田龍一 予落小田孔明 予落藤田寛之 予落池田勇太 予落薗田峻輔 予落宮本勝昌 予落 セントアンドリュース 2009 スチュワートシンク 久保谷健一 27位今田竜二 64位石川遼 予落池田
2019/07/16全英オープン

2019年「全英オープン」出場者&資格

1:6月21日時点で60歳以下の「全英オープン」歴代優勝者 スチュワートシンク ダレン・クラーク デビッド・デュバル アーニー・エルス パドレイグ・ハリントン ザック・ジョンソン ポール・ローリー
2019/04/02マスターズ

2019年「マスターズ」出場選手&資格

全米プロ4位タイまでの選手 スチュワートシンク ジョン・ラーム アダム・スコット タイガー・ウッズ 16 前年のマスターズ以降のPGAツアー優勝者(フェデックスカップのフルポイント対象試合) キーガン
2018/07/22全英オープン

「全英オープン」最終日組み合わせ

(18:45) スチュワートシンクトーマス・ピータース 10:55(18:55) ジュリアン・スリリー・ウェストウッド 11:05(19:05) マーク・レイシュマントム・ルイス 11:15(19
2019/06/28ロケット・モーゲージ・クラシック

松山英樹は33位 小平智は出遅れる 首位にラシェリー

・アーマーとニック・ワトニー。7アンダーの4位に前週の「トラベラーズ選手権」で11年ぶりの優勝を飾ったチェズ・リービー、スチュワートシンク、ロリー・サバティーニ(スロバキア)ら7人が続いた。 松山英樹は
2018/07/16記録

「全英オープン」出場者&資格

1:7月22日時点で60歳以下の「全英オープン」歴代優勝者 マーク・カルカベッキア スチュワートシンク ダレン・クラーク ベン・カーティス ジョン・デーリー デビッド・デュバル アーニー・エルス
2019/01/12ソニーオープンinハワイ

クーチャー首位 今平周吾7位、松山英樹35位で決勝へ

」をマークし、通算14アンダーの単独首位に浮上した。通算13アンダーの2位にアンドリュー・パットナム。通算10アンダーの3位にチェズ・リービーとスチュワートシンクが続いた。 4位から出た今平周吾は1
2018/07/15ゴルフ昔ばなし

ワトソンとファルドに見る全英攻略のカギ/ゴルフ昔ばなし

。第2打をグリーンサイドにこぼして、普段の作業が急に速くなったように見えた。ボギーをたたいて、スチュワートシンクとのプレーオフに突入して負けた。人間ってすごい。あれだけのベテランの人でも、タイトルを
2018/08/13全米プロゴルフ選手権

ケプカが今季メジャー2勝目 ウッズは9年ぶり2位 松山35位

、2ボギーの「64」をマークし、2009年大会以来、9年ぶりにメジャーでトップ2に入った。 アダム・スコット(オーストラリア)が通算13アンダーの3位。ジョン・ラーム(スペイン)とスチュワートシンク
2018/06/25トラベラーズ選手権

ワトソンが6打差を逆転V 大会&今季3勝目をマーク

、この勝利でシーズン3勝目も一番乗りとなった。 通算14アンダーの2位には、首位から出たポール・ケーシー(イングランド)のほか、この日ベストの「62」で回ったスチュワートシンクと、ボウ・ホスラー、J
2018/06/10フェデックス セントジュードクラシック

A.パットナムが首位タイに浮上 初優勝へDJと一騎打ち

位に、前半8番(パー3)でホールインワンを決めるなど「64」をマークしたスチュワートシンク。通算9アンダーの4位に、リッチー・ウェレンスキとウェズリー・ブライアンが続いた。
2018/06/11フェデックス セントジュードクラシック

ダスティン・ジョンソンが6打差圧勝 劇的イーグル締め

の1番でダブルボギーをたたくなど、「72」と伸ばせず、通算13アンダー2位。通算8アンダー4位にスチュワートシンク、リッチー・ウェレンスキが続いた。 49位から出たフィル・ミケルソンは「65」と伸ばし通算6アンダー12位。10位で出たブルックス・ケプカは「73」と落とし30位で終えた。
2018/04/15RBCヘリテージ

逃げ切り不利のジンクス 小平智に勝機あり!?

いる8選手は、希望を持てそうだ。 小平智は首位と6打差の12位。それでも、今大会の最多差逆転は9打(2004年、スチュワートシンク)という記録がある。まだまだ、初優勝をあきらめる位置ではない。(サウスカロライナ州ヒルトンヘッド/今岡涼太)
2017/07/11ヨーロピアンツアー公式

「スコットランドオープン」の大会アラカルト

なったパトリック・リード、そして共にメジャー王者であるスチュワートシンクとジェイソン・ダフナーといった米国のスター選手たちも、「全英オープン」への準備を兼ねてスコットランドに降り立つ。 地元
2017/03/21ヨーロピアンツアー公式

「WGCデルテクノロジーズ マッチプレー」大会アラカルト

最大差での勝利記録も保持しており、2006年大会では1回戦でスティーブン・エイムズを9&8で下して記録を作ったほか、2008年には決勝でスチュワートシンクを8&7で下し、決勝戦での最大差記録も作って