2021/01/07プラス1

体が固まる冬の朝に 可動域を広げるストレッチ

厳しい寒さが続いていますね。特に朝は体が硬くなり、十分に温まっていないと可動を使った動きがしにくくなります。 体の硬さは筋肉や関節の硬さによって引き起こされ、柔軟性の低下はパフォーマンスの低下を
2020/06/25プラス1

「背骨」意識してますか? 正しい姿勢でスコアアップ

多くのゴルファーに共通する身体の悩みとして、「背骨の可動の狭さ」が挙げられます。背骨を柔軟に動かすことができないと、猫背で前かがみの姿勢になり、正しいアドレス姿勢を保つことが困難になります
2020/09/10プラス1

これで疲れ知らず? バテない体を作る筋力トレーニング

ラウンド終盤になると、疲れからスイングが安定せず、飛距離や方向性が落ちることはありませんか? それらを防ぐためには、スイング中の関節の可動を正しくコントロールする「安定性」が重要となります。 関節
2018/09/30女子プロレスキュー!

朝イチで差がつく“ティンティン”体操 セキ・ユウティン

】 「朝イチのショットからしっかり振るために、プロがやっていることは何ですか?」 【セキ・ユウティンのレスキュー回答】 朝の準備運動で大切にしていることは、肩甲骨と股関節の可動を広げるストレッチです
2020/12/10プラス1

もう力まない! グリップを補助する親指のテーピング

が硬くなりやすく、親指の可動が狭くなるということをまずは知っておきましょう。 思わず強く握ってしまう? 「対立運動」でもわかるように、指同士に、対角線上の力が加わることでグリップの安定感が増します
2020/05/21プラス1

“体幹”を鍛えよう! 簡単おうちトレーニング方法

から足まで一直線にキープすることを心がけましょう。 体幹が弱いと、スイング時の姿勢が乱れ、肩や腰などあらゆる部位の不調にもつながります。これらのトレーニングでは、股関節と身体の回旋可動を広げ、体幹の安定性を高めることができ…
2019/08/08プラス1

<プラス1>「肘の痛み」を和らげたい!セルフケア方法

行いましょう。 ゴルフで肘を痛めてしまうのは、肘のみが原因ではありません。グリップの握り方や、肩、肩甲骨の可動、体幹や下半身の安定性などに根本的な原因があることが考えられます。治療においては肘のみで
2019/05/23プラス1

<プラス1>「腰痛」にならないためのトレーニング方法3つ

腰痛を引き起こす原因は、腰に限ったものではありません。隣接する関節の可動や、安定性も重要になってきます。そこで今回は、病院や治療院のリハビリやトレーニングでも行われている、実践的なメニューを紹介し