2012/08/07マーク金井の試打インプレッション

USTマミヤ ATTAS 4U

USTマミヤのアッタスシリーズ4作目となるアッタス4U(フォーユー)。デザインは前作の鮮やかなイエローから鮮やかなグリーンと黒へと変更になった。前作と比べて性能はどう進化したのか、そして今回の4Uは…
2018/07/03ギアニュース

10代目は「ジ・アッタス」 7月27日発売

) ATTAS 3(アッタス サンジョウ) ATTAS 4U(アッタス フォーユー) ATTAS 5GoGo(アッタス ゴーゴーゴー) ATTAS 6☆(アッタス ロックスター) ATTAS G7(アッタス ジーセブン) ATTAS PUNCH(アッタス パンチ) ATTAS CoooL(アッタス クール)…
2012/08/06新製品レポート

「コントロール性が高いシャフト」USTマミヤ ATTAS 4U

”の意味、3代目「ATTAS 3」は“参上”、4代目「4U」は“フォー・ユー”となっております。 【タッキー】今から5代目の名前を予想したくなる(笑)。初代は扱いやすいクセのないモデル、2代目は飛びを…
2013/09/03マーク金井の試打インプレッション

USTマミヤ ATTAS 5GoGo

台でもSは振動数が256cpm。前作の4Uと比較すると、半フレックスほど軟らかい感じだ。 メーカー側の資料によると、初代アッタスをリファインした設計で、クセのないしなり感にこだわったとアピールしている…
2013/07/05ギアニュース

ATTAS5代目、先行発売決定!

シャフトラボは7月9日より、「Attas」シリーズの5代目となる『ATTAS 5GoGo(アッタス ゴーゴーゴー)』(価格:4万2000円)を1500本限定で先行発売する。 前作『ATTAS 4U』は…
2013/06/19ツアーギアトレンド

UST mamiyaがATTAS5代目をお披露目

イエロー、そして昨年発売された「ATTAS 4U」が蛍光グリーンの流れを継いで、今回も蛍光色が使用された。 5GO GOのネーミングの由来は、5代目でもっと勢いをつけたいというメーカーの狙いと願いが…
2014/05/31ツアーギアトレンド

癖のないロックスター?アッタス6代目

初代の登場以来、遊び心の効いたネーミングと鮮やかなカラーリングでも注目を集めてきたUSTマミヤのカーボンシャフト「ATTAS(アッタス)」シリーズ。2014年春、6代目のお目見えだ。 5月末の…
2012/05/31ギアニュース

ツアー会場で新シャフトを発見!マミヤ ATTAS 4代目

今週行われる国内男子「日本ゴルフツアー選手権」の練習日。ドライビングレンジに行ってみると、見慣れないライトグリーンカラーのシャフトを発見。今秋9月に発売予定の、「USTマミヤ ATTAS 4U(フォーユー…
2012/10/24金谷多一郎のクラブ一刀両断

USTマミヤ ATTAS 4U

ライムグリーンが鮮やかで気持ちいいですね。ワッグルすると残像が残りスイングのイメージが沸きます。左に行き過ぎるのを気にせず、叩きにいけるシャフトですね。 鶴舞カントリークラブ...
2015/10/22新製品レポート

「ハマれば、ぶっ飛びの可能性」USTマミヤ ATTAS G7

くるのが、この『G7』の特徴です。そういえば、『ATTAS 4U』というダブルキックのモデルもありましたけど、それとも少し違う。『G7』のほうが、全体的に粘りとしなりが大きい感じです。 【ミーやん…
2012/12/07ギアニュース

タイトリストより新FW、UT登場

度、21度 ○シャフト:タイトリスト・ランバックス55、ツアーAD、ディアマナ、アッタス4U ○価格:オープン ■タイトリスト913F・d ロースピン 地面からのショットに加え、大きめのヘッドサイズで…
2012/07/30ギアニュース

ピン、2013年モデル『ANSER』を発表

「TFC800D」、軽量・高弾道用シャフトの「RIP Phenom50」、中弾道用シャフトの「ATTAS 4U」の4モデルをラインアップ。価格は各1本4万9350円(「ATTAS 4U」装着モデルのみ
2013/07/02マーク金井の試打インプレッション

USTマミヤ マイアッタス ジェネレーションII プロトタイプ

すると手元がしなり中間部分はあまりしならない。挙動的には同社のアッタス4Uに近い感じである。メーカー側は50g台のX相当だと言っているが、そこまでの硬さは感じない。 アイアンでウォームアップして、ヘッド…
2012/09/12ギアニュース

タイトリスト913ドライバーの全貌が明らかに

」、「三菱レイヨン ディアマナ B」、「USTマミヤ アッタス4U」と、バリエーションが豊富なのも魅力。 すでにトーナメントでは結果を出しており、ロリー・マキロイ(北アイルランド)がこのドライバーの
2014/01/13新製品レポート

「使用率No.1の最新モデル」グラファイトデザイン Tour AD MTシリーズ

ほうが、このシャフトの特性をいかせそう。個人的にはダブルキックであれば、もっと分かりやすく補正してくれる「USTマミヤ アッタス 4U」のほうが好きだけれど、ツアープレーヤーはこういう動きすぎないシャフトのほうがいいんだろうね。 取材協力/メトログリーン東陽町