2023/10/08国内男子 焼き肉の“お告げ”は通算17アンダー 篠優希が逆転初優勝? 日、帯同キャディと夕食をともにしていた篠優希(しの・ゆうき)の目には数字に映った。「お皿の上で肉が『17』の形に見えて。それをキャディと話しているうちに『これ、今週の目標スコアにしようか』と」。17の…
2015/08/21GDOEYE 石川遼の系譜 代々木高・篠優希が日本タイトル奪取 (男子15歳~17歳の部)」を1打差で制した篠優希(東京・代々木高3年)は、ちょっぴり戸惑い気味に振り返った。 「5、6アンダー出せればかすかにチャンスはあるかなと思ったけど…」。この日は6バーディ、1…
2022/12/09国内男子 篠優希トップ通過 2位に武藤俊憲 藤田寛之57位/男子ファイナルQT最終日 ◇国内男子◇ファイナルQT 最終日(9日)◇トム・ワトソンGC(宮崎)◇6984yd(パー72) 16位から出た篠優希が4連続を含む10バーディ「62」をマークし、通算13アンダーのトップ通過を決め
2015/08/21アマ・その他 蛭田みな美が日本ジュニア初優勝 勝みなみは3位/日本ジュニア最終日 (神奈川・鵜野森中3年)は2バーディ、6ボギーとスコアを落とし、通算2アンダーの4位でフィニッシュした。 男子15歳~17歳の部では、首位と7打差の6位からスタートした篠優希(東京・代々木高3年)が6
2023/12/06国内男子 砂川公佑が首位でターン 池田勇太は棄権/男子最終QT2日目 から出た砂川公佑が通算17アンダーでその座を堅守。後続に4打差をつけて折り返した。 通算13アンダーの2位に、砂川と同じ「65」で回った篠優希が5位から浮上。篠は前年の最終予選をトップ通過して今季のフル
2023/12/07国内男子 砂川公佑が首位キープ 武藤俊憲、片岡大育5位/男子最終QT3日目 、通算16アンダーで最終日を迎える。 プロ11年目の木下康平、小袋秀人とプロ8年目の篠優希が14アンダー2位で並んだ。ツアー7勝の武藤俊憲、同3勝の片岡大育が13アンダー、3打差5位にいる。 ツアー8勝
2024/07/24国内男子 未勝利の上井邦浩と小袋秀人が首位発進/男子下部 ボギーでプレーし、7バーディの小袋秀人と並び7アンダー「64」で首位発進を決めた。 1打差の6アンダー3位に古川雄大(ふるかわ・ゆうき)。5月のレギュラーツアー「中日クラウンズ」で3位に入った篠優希、今季
2022/09/29国内男子 平本穏が首位キープ 1打差2位に連勝狙う小林正則/男子下部 位に賞金ランキング2位の嘉数光倫、ルーキーの杉原大河、篠優希ら9人が並んだ。 賞金ランキングトップの小木曽喬は通算2アンダー22位、今季2勝目を狙う大堀裕次郎は通算イーブンパー39位とした。
2022/07/21国内男子 降雨によりサスぺ 19歳高宮千聖が暫定首位 河本力は暫定35位/男子下部 、2打差3位には篠優希と玉城元気、3打差5位には久保田皓也、西山大広ら6人が続いた。 そのほか、亀代順哉と河本力がともに2アンダー暫定35位、伊藤有志が1アンダー暫定58位。ツアー通算8勝の手嶋多一は
2015/07/09アマ・その他 阿久津と村山がトップに並び決勝Tへ/日本アマ選手権 できる廣野GCでの決勝トーナメントは、10日(金)に1回戦を行う。 3位には通算5アンダーとした金谷拓実(広島国際学院高2年)が入った。星野陸也(日本大2年)、富本虎希(沖縄・興南高2年)、篠優希
2025/12/10国内男子 中野麟太朗が62の猛攻で単独首位浮上 48歳の近藤智弘11位/男子最終QT 、服部雅也と通算8アンダー2位に並んだ。通算7アンダー6位に篠優希、チョウ・ラクヒョンが続いた。 通算5アンダー11位にレギュラー6勝の48歳・近藤智弘、同1勝の小鯛竜也。通算4アンダー15位に賞金
2025/12/09国内男子 大塚大樹が首位発進 11月プロ転向の中野麟太朗15位/男子最終QT バーディ「66」で回り、6アンダー単独首位発進を決めた。 1打差の5アンダー2位にそれぞれ未勝利の篠優希、竹山昂成、岩井亮磨、チョウ・ラクヒョン。4アンダー6位に竹内大、伴真太郎、杉本スティーブ、イ
2024/10/12日本オープン 2024年「日本オープン」組み合わせ .キャンベル 1 8:43 生源寺龍憲 篠優希 1 8:51 岩崎亜久竜 杉本エリック 1 8:59 M.ヘンドリー 村上拓海 1 9:07 中山絹也 堀川未来夢 1 9:15 水田竜昇…
2025/05/16国内男子 木下稜介が自己ベストスコア「62」で単独首位浮上 小平智は10位後退 戦「東建ホームメイトカップ」を制した生源寺龍憲、鈴木海斗、大岩龍一。金子とともに首位発進した小平智は3バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「71」で回って、8番(パー3)でホールインワンを達成した篠優希
2021/12/14国内男子 日本勢トップ通過した大学生プロ平田憲聖 翌日には“プロアマ研修” 十分な成績になりました」と納得した。 今年の「日本学生選手権」王者は大学生プロとして参戦する来季の“職場”を確保。翌日には会場に隣接するフェニックスCCで、4位通過の篠優希、6位だった大内智文とともに
2024/05/04国内男子 「自分のゴルフができれば」地元でツアー初Vへ小木曽喬が首位浮上 1打差に片岡尚之 、結果はついてくると思います」と充実した表情で語った。 1打差2位にツアー2勝目を狙う片岡尚之。初Vのかかる米澤蓮と生源寺龍憲が8アンダー3位。 7アンダー5位に河本力、篠優希、杉山知靖が続いた。 杉浦
2024/12/22アジアン 村上拓海がアジアンツアー予選会トップ通過 吉田泰基、浅地洋佑、杉原大河も出場権を獲得 ならなかった。 吉田は16アンダー7位、日本ツアー3勝の浅地は12アンダー21位、杉原は10アンダー34位で通過を決めた。 今季日本ツアーで初の賞金シードを獲得した篠優希は7アンダー54位、2年連続で
2025/08/21国内男子 石川遼と田中章太郎が首位発進 13歳の福井誠ノ介27位 比嘉一貴は出遅れ 振興協会(ISPS)所属プロの藤本佳則、ともにツアー未勝利の古川龍之介と篠優希が並んだ。古川は直近の2試合でいずれも3位と惜敗が続いている。 6アンダーの6位に大岩龍一、出利葉太一郎、嘉数光倫、岩崎亜久
2025/12/11国内男子 早大生プロ中野麟太朗が7打差独走 片岡大育ら2位/男子最終QT アンダー2位にレギュラー3勝の片岡大育、服部雅也、山崎帆久登。通算10アンダー5位にチョウ・ラクヒョン(米国)。通算9アンダー6位に22歳アマチュアの古瀬幸一朗、植竹勇太、岩井亮磨、篠優希が続いた
2022/12/10GDOEYE 網膜剥離にも負けん “苦労人”西岡宏晃「邪魔だけはせんように」 。でも、最近は落ち着いてきて、ちょっとは見えるようになった。迷惑かけんようになった」 QTトップ通過の篠優希は西岡と初日、2日目と同組でプレーして「ずっとすごい謙虚。超人格者」と西岡の人柄に感銘を