2020/10/18富士通レディース 2020

申ジエ逆転でツアー通算25勝目 古江彩佳2位

につけた。 単独首位から出た浅井咲希は1バーディ、2ボギーの「73」と伸ばせず。西村優菜、比嘉真美子、全美貞(韓国)と並んで通算4アンダー4位。 前週優勝の稲見萌寧はホステスプロ柏原明日架とともに通算3アンダー8位。賞金女王…
2020/10/17富士通レディース 2020

「パターに助けられた」 浅井咲希はリベンジVへ首位浮上

浅井咲希がこの日ベストの5アンダー「67」をマークして、通算5アンダーの単独首位に浮上した。 「先週はパターを決められなくて負けてしまった。だから、パター練習をよくやった」という浅井。最終18番は
2020/10/17富士通レディース 2020

浅井咲希が単独トップ 1打差に申ジエ

、アンダーパーは8人。25位から出た浅井咲希が6バーディ、1ボギーでこの日ベストスコアの「67」をマークし、通算5アンダーで単独トップに浮上した。 前週プレーオフで敗れた「黄金世代」の22歳が、19年8月「CAT
2020/10/09スタンレーレディス

新垣比菜、山下美夢有ら首位発進 小祝さくら1打差追う

◇国内女子◇スタンレーレディスゴルフトーナメント 初日(9日)◇東名CC(静岡)◇6572yd(パー72) 黄金世代の新垣比菜、浅井咲希、さらにツアールーキーで19歳の山下美夢有、新海美優、宮田成華
2020/08/20

浅井咲希は変革中 渡邉彩香復活Vを予感

今年中止になった「CATレディース」の前年覇者として浅井咲希が20日、リモート会見に臨んだ。課題とするティショットやパットを修正していると話した。 新型コロナウイルス感染拡大により試合中止が相次ぐ中
2020/06/28アース・モンダミンカップ

田中瑞希Vなら10人目 黄金世代の初優勝を振り返る

、勝ちきった。 ■苦悶のパター乗り越え栄冠 2019年「CATレディース」で浅井咲希が初日から単独首位を守り抜いて優勝。50㎝のパーパットを外し、2mのボギーパットを沈めた幕切れ。パッティングの不安と闘い、一度は諦めかけたゴ…
2020/02/20

浅井咲希がスターツとスポンサー契約

不動産事業を展開する「スターツコーポレーション株式会社」(本社:東京都中央区)は20日(木)、女子プロゴルファーの浅井咲希とスポンサー契約を締結したと発表した。契約は2020年3月1日からとなる
2019/12/28

GDO編集部が選ぶ 2019年ゴルフ10大ニュース(女子編)

と台頭 渋野や畑岡と同学年の“黄金世代”たちが、次々と飛躍を遂げる1年になりました。初優勝を飾ったのは河本結、渋野、原英莉花、小祝さくら、浅井咲希の5人。勝みなみは年間2勝を挙げ、ツアー通算勝利数を4
2019/12/23

21歳の松田鈴英が意識する「下の子たち」の台頭

」。渋野日向子や小祝さくら、原英莉花、浅井咲希ら1学年下の黄金世代が次々と初タイトルを手に。松田は賞金ランキング32位に終わり、念願の初優勝にも手が届かなかった。 賞金ランクでは前年の11位から大きく
2019/11/24大王製紙エリエールレディス

13人が初の賞金シード入り 過去最年少の平均26.3歳

、稲見萌寧、高橋彩華、吉本ひかる、S.ランクン(タイ)、浅井咲希、宮里美香、エイミー・コガ、大西葵、篠原まりあ、脇元華の13人が初めての賞金シードを獲得した。 ツアーを席巻中の“黄金世代”では賞金女王の
2019/10/31樋口久子 三菱電機レディス

19歳・古江彩佳はプロデビュー戦へ 賞金の使い道は?

様子で語った。 初めてのコースに対し、「グリーンの傾斜が強く、上から打つとボールが止まらない。セカンドショットからのマネジメントが必要」と警戒する。予選同組の浅井咲希については「滝川第二高の先輩で、プロ