2019/10/02フンドーキンレディース

但馬友とヌック・スカパンが首位で最終日へ/ステップ2日目

目を目指す石川明日香、新海美優、ハン・スンジ(韓国)、豊永志帆、工藤優海の5人が並んだ。 通算4アンダー8位に田辺ひかり、柳澤美冴、森井あやめ、P.チュティチャイ、山城奈々、高橋恵、幡野夏生がつけた。
2019/08/21ダイクレレディース

上原美希とプリンセス・スペラルが首位発進 /ステップアップツアー

)が、ともに7バーディ、1ボギーの「66」でプレー。6アンダーで首位に並んだ。 山城奈々が4アンダー3位、3アンダー4位にスタイヤーノ梨々菜、沖せいら、竹内美雪ら8人が続いた。 前戦の「カストロールレディース」でプロ初優勝を飾った井上りこは、1アンダー19位タイ。競技は22日(木)に最終ラウンドを行う。
2019/07/31カストロールレディース

小倉ひまわりら4人が首位発進 /ステップアップツアー

、スタイヤーノ梨々菜、井上りこ、中園美香の4人がつけた。2アンダー9位にレギュラーツアー3勝のO.サタヤ(タイ)が続いた。 1アンダー10位に山城奈々、福嶋浩子ら14人が並び、首位から3打差以内に23人がひしめく混戦となっている。
2019/06/06日医工女子オープン

山城奈々が首位発進 1打差に竹山佳林/ステップアップツアー

。 沖縄県出身で25歳の山城奈々が5バーディ、ノーボギーの「67」をマーク。5アンダーの単独首位で発進した。 1打差の2位に竹山佳林がつけた。3アンダーの3位に佐藤絵美、坂下莉翔子、スタイヤーノ梨々菜の3人が並んだ。2アンダー6位に開幕戦覇者の吉川桃ら6人が続いた。
2018/09/19中国新聞ちゅーピーレディースカップ

プロ11年目の酒井千絵が首位発進/ステップアップツアー

」でプレー。7アンダーで単独首位発進した。 2打差の5アンダー2位に山城奈々が続く。さらに1打差の4アンダー3位に立浦葉由乃、鎌田ヒロミ、上原美希、長田若菜、ポラニ・チュティチャイ(タイ)の5人が並んだ
2017/06/10サントリーレディス

宮里藍は33位で最終日へ キム・ハヌルが今季3勝目に王手

。テレサ・ルー(台湾)、2日間首位だった辻梨恵、自己ベストの「64」をマークしたツアー未勝利の堀琴音が3打差の11アンダー2位で追う。 山城奈々が通算10アンダーの4位。今季未勝利のイ・ボミ(韓国)、葭葉ルミら5選手が通算9アンダーの6位に並んだ。
2017/04/15KKT杯バンテリンレディス

上田桃子が堅首で最終日へ イ・ボミは9位に後退

ジエ(韓国)と永井花奈の2人。通算1アンダー5位に山城奈々、葭葉ルミが並んだ。4位から出たイ・ボミ(韓国)は2バーディ、3ボギーの「73」でプレーして、通算1オーバーの9位に後退した。 熊本県勢では
2017/04/07スタジオアリス女子オープン

笠りつ子、申ジエが首位 1打差内に9選手の混戦

真美子、さらに鈴木愛、森田遥、鬼頭桜、山城奈々、テレサ・ルー(台湾)が同スコアとした。 新海美優、キム・ハヌル(韓国)は3アンダー10位。前年覇者で今季1勝の菊地絵理香はイーブンパー28位。ウェイティングから出場の森田理香子は1オーバー37位で初日を終えた。
2016/09/17山陽新聞レディースカップ

小林咲里奈が単独首位に浮上/ステップアップ2日目

シーズン2勝目に大きく前進した。 通算6アンダーの2位タイに、首位から後退した山城奈々、「66」をマークして21位からジャンプアップした47歳の鬼澤信子、イ・ジウ(韓国)の3人が続く。 4位から出た今年のプロテスト合格の川岸史果は「80」と崩れ、通算4オーバーの54位で予選落ちに終わった。