2026/01/01ニュース 昨年の賞金王&年間女王が「年男・年女」 午年生まれのプロゴルファー な午年生まれのゴルファーは以下の通り。 ◆女子 <2002年生まれ> 小林光希(4月15日)、岩井明愛(7月5日)、岩井千怜(7月5日)、寺岡沙弥香(9月14日)、内田ことこ(10月4日)、佐久間朱
2025/11/23国内女子 菅楓華、荒木優奈ら10人が初シード 笠りつ子は前半戦出場権に一歩及ばず 前半戦出場権獲得> 51/吉田鈴、52/ささきしょうこ(シード喪失)、53/蛭田みな美(シード喪失)、54/寺岡沙弥香、55/後藤未有 <シード喪失> 59/川岸史果、65/岩井明愛、67/小林夢果
2025/11/23国内女子 ルーキー吉田鈴はシード逃して涙 都玲華は滑り込み「こんなに体が動かなくなるなんて」 /大里桃子 50/都玲華 51/吉田鈴 52/ささきしょうこ 53/蛭田みな美 54/寺岡沙弥香 55/後藤未有 56/笠りつ子 57/高久みなみ 58/吉本ここね 59/川岸史果 60/政田夢乃
2025/11/21国内女子 吉本ひかる、蛭田みな美が涙 臼井麗香らもシード陥落 /寺岡沙弥香/予選落ち(↓56) 55/389.45/後藤未有/18T(55) ------◇以上まで第1回リランキングまでの出場権◇------ 56/388.64/高久みなみ/予選落ち(↓57) 57
2025/11/18国内女子 佐久間朱莉は単独35位で年間女王決定 シード争いも最終局面 渋野日向子ら参戦 までの前半戦出場権はMR55位まで。51位の吉田鈴、52位のささきしょうこ、53位の蛭田みな美、54位の寺岡沙弥香、55位の後藤未有はシード確保を目指し、57位の吉本ここね、58位の川岸史果、59位の
2025/11/12国内女子 佐久間朱莉が年間女王を決めるか? 実質残り2戦のシード争いも白熱 みな美、53位の寺岡沙弥香、54位の後藤未有、55位の高久みなみらボーダー近辺の選手は正念場を迎える。 なお来季米ツアー参戦を決めている原英莉花が推薦出場。10月「スタンレーレディス」(予選落ち)に続き
2025/11/07国内女子 「日本女子アマ」優勝年の合格は4年ぶり 中澤瑠来は佐久間朱莉との“祝勝会”も楽しみ 者が同年のプロテストに合格したのは、2021年にトップ通過した尾関彩美悠以来4年ぶり。直近の3年間では、寺岡沙弥香、飯島早織、鳥居さくらと当該年のNo.1アマが涙をのみ、プロテストの厚い壁にはね返され
2025/10/29国内女子 佐久間朱莉リードの年間女王争いは残り5戦 渋野日向子は今季国内ラストゲーム )を除いて実質3試合。50位のボーダーライン上にいる、ささきしょうこをルーキーの吉田鈴(52位)、寺岡沙弥香(54位)、ベテランの笠りつ子(60位)らが追いかける。 5月「リゾートトラストレディス」で初
2025/10/01ツアーギアトレンド ルーキー寺岡沙弥香はミズノの小ぶりな「プロトタイプドライバー」でシード奪取へ ◇国内女子◇ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン◇利府GC(宮城)◇6590yd(パー72) 昨年のプロテスト合格組で、ツアーを盛り上がっている一人が寺岡沙弥香だろう。6月「ヨネックスレディス」で3…
2025/09/19国内女子 ルーキー寺岡沙弥香が見つけた“練習は趣味作戦”って? イライラ抑えて初シードへ にショートした。ボールが止まった場所はガードバンカー縁、極端に左上がりのラフ。ちょっと前なら「こんなに練習してんのに、何でこんなとこ止まるねん!」とムカッと来たはずだが、寺岡沙弥香は冷静だった
2025/09/19国内女子 小滝水音が初の首位発進、イ・ミニョン並走 1打差に神谷そら 工藤遥加、穴井詩、寺岡沙弥香。 3アンダー10位にメルセデスランキング1位の佐久間朱莉、同4位の河本結、今季1勝の鈴木愛、青木瀬令奈、佐藤心結、仲村果乃、吉田鈴、セキ・ユウティン(中国)が並んだ。 元
2025/09/09ソニー日本女子プロ選手権 タフなシーサイド林間コースで女子プロ日本一決定戦 佐久間朱莉は韓国の元賞金女王らと同組 プロテスト1位合格の寺岡沙弥香、当地開催の2014年「日本女子アマ」覇者・蛭田みな美らにも注目が集まる。 50回大会から設けられたアジア枠(LPGAが特に認めたアジア地域の女子プロゴルファー)からは韓国
2025/08/19世界ランキング 米ツアー初Vの岩井明愛が24位浮上 山下美夢有は変動なし/女子世界ランク はなかった。 国内ツアー「NEC軽井沢72」で6年ぶりのツアー3勝目を挙げた柏原明日架は前週266位から190位へジャンプアップ。大会2位でルーキーの寺岡沙弥香は、前週353位から自己最高を更新する224位だった。
2025/08/18ツアーギアトレンド 「243」「245」の後継か ミズノプロ「M-13」「M-15」アイアン男女ツアーでお披露目 。こちらも「S-1」のような切れ込みがバックフェースの真ん中に入る。 「243」と「245」ユーザーは女子ツアーに多く、寺岡沙弥香、稲垣那奈子、大里桃子、三ヶ島かならが「243」、高橋彩華が「245…
2025/08/17国内女子 「8対2で悔しい」 ルーキー寺岡沙弥香は最終組で崩れず自己最高2位 の右を逸れていった。ルーキー寺岡沙弥香は首位タイから出て5バーディ、2ボギーの「69」。優勝した柏原明日架に1打及ばず、通算13アンダーの2位で大会を終えた。 同組の柏原、鈴木愛のベテラン選手に負け
2025/08/17国内女子 シード落ちを乗り越えて…柏原明日架が涙の復活V 「私一人だけの優勝じゃない」 いた。よく頑張ってこられた」と声をつまらせた。 同じ最終組のルーキー寺岡沙弥香とのマッチレース。1つ伸ばして迎えた前半8番(パー3)は右横エッジ13ydから48度で転がしてチップインバーディを奪い
2025/08/17国内女子 柏原明日架が涙の6年ぶり3勝目 「長かった。コロナ、無観客、自分にも色々あった」 、終盤16番(パー5)でバーディを奪い、単独首位に浮上。同じく首位スタートのルーキー寺岡沙弥香を1打差で振り切り、タイトルを手にした。 優勝インタビューで「3勝目(まで)が長かった。コロナがあったり、無…
2025/08/16国内女子 なにわっ子・寺岡沙弥香の“アホのふり” 「自分の脳をだまして」初の首位浮上 ◇国内女子◇NEC軽井沢72ゴルフトーナメント 2日目(16日)◇軽井沢72G北コース(長野)◇6625yd(パー72) ルーキーの寺岡沙弥香は今週、自分にルールを設けている。「ミスショットをした
2025/08/16国内女子 柏原明日架と寺岡沙弥香が首位浮上 河本結は予選落ちで2週連続Vならず 、未勝利のルーキー寺岡沙弥香が通算10アンダー首位で並び、最終日を迎える。 3打差18位から出た柏原が8バーディ、1ボギーの「65」、寺岡は2打差7位から8バーディ、2ボギーの「66」でプレーした…
2025/07/26国内女子 「“昭和の人間”っぽい感じで」 平成14年生まれ寺岡沙弥香の信条 。寺岡沙弥香は6月「ニチレイレディス」で優勝した3つ年下、19歳の入谷響を仰ぎ見て言った。「(同期の活躍は)刺激にはなるんですけど。もともとスタート位置が違うと思っていて。響ちゃんは飛ぶし、曲がらへん