2018/09/09日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

シード初獲得に前進 日本勢最高位の大出瑞月&濱田茉優

◇国内女子メジャー第2戦◇日本女子プロ選手権大会コニカミノルタ杯 最終日(9日)◇小杉CC(富山)◇6605yd(パー72) 日本勢最高位の通算5アンダー4位タイに入った濱田茉優と大出は、ともに
2019/05/09ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

25歳ペ・ソンウが首位発進 1打差に三ヶ島かな、申ジエら

から参戦する日本ツアーにも慣れた様子だ。「残りの3日間、頑張っていきたい」と2日目に向けて意気込んだ。 1打差の3アンダー2位に前年覇者の申ジエ(韓国)、三ヶ島、笠りつ子、佐伯三貴、柏原明日架、大出
2018/11/17大王製紙エリエールレディス

4人が首位の大混戦 勝みなみ、18歳アマ上野ら

なる。 通算11アンダーの9位に新垣比菜。通算10アンダーの10位に比嘉真美子、大出、森田遥が続いた。 49位で決勝ラウンドに進んだ賞金ランキングトップのアン・ソンジュ(韓国)は3バーディ「69」と伸ばし、通算5アンダーの35位に浮上した。
2018/09/24ミヤギテレビ杯ダンロップ女子

小祝さくらが1位に浮上/女子第2回リランキング

(6) 6位/酒井美紀(3) 7位/新垣比菜(2) 8位/松田鈴英(8) 9位/濱田茉優(12) 10位/権藤可恋(5) 11位/大出(25) 12位/木村彩子(26) 13位/大里桃子(24
2018/09/09日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

申ジエが9打差圧倒でメジャー2連勝 賞金ランクトップに

大出、濱田茉優が並んだ。 3位から出た小祝さくらは1バーディ、3ボギーの「74」とスコアを落とし、通算4アンダー6位。昨年大会の覇者・李知姫は通算1アンダー13位。右手首痛から2カ月ぶりの復帰戦となった鈴木愛は通算2オーバー26位で終えた。
2018/09/07日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

申ジエが2週連続Vへ単独首位 小祝さくらは5差2位

。 通算5アンダー6位に岩橋里衣、木村彩子、菊地絵理香、ジョン・ジェウン(韓国)、石川明日香の5人。6番(パー3)でホールインワンを決めた有村智恵はアン・ソンジュ(韓国)、大出とともに通算4アンダー
2018/06/03ヨネックスレディス

大山志保が涙の2年ぶり18勝目 勝みなみは2戦連続2位

でガッツポーズを繰り返し、喜びの涙を流した。 イーブンパーの23位タイから出た勝みなみが7バーディ、1ボギーの「66」をマークして通算6アンダー。上田桃子、大出、木村彩子と並び、プレーオフで敗れた
2017/11/10伊藤園レディス

福田真未、佐伯三貴が首位 賞金トップ鈴木9位

サンケイレディスクラシック」以来、2度目の優勝を目指すフェービー・ヤオ(台湾)。4アンダーの4位に川岸史果、大出、全美貞(韓国)、ペ・ヒギョン(同)、ホステスプロの田辺ひかりがつけた。 賞金
2016/08/25山陰合同銀行Duoカードレディース

「ノーボギーは人生初」石川明日香が32位→首位浮上/ステップ2日目

初めて。メッチャうれしいです」と笑顔を見せた。 首位と3打差、通算2アンダー2位には、山内日菜子、小橋絵利子、鬼頭桜の3人。通算1アンダーの5位に北村響、田辺ひかりの2人が並んだ。初日首位の大出は「76」でプレーして、通算1オーバーの9位に後退した。
2016/10/19

上原美希が単独首位/ステップアップ初日

アンダー単独首位で飛び出した。大会は2日間の日程で行われる。 2アンダーの2位タイに、ウェイ・ユンジェ(台湾)、山里愛、大城さつき、鎌田ヒロミの4人。さらに1打差の7位タイに、大出、田辺ひかり、山下
2017/06/16ニチレイレディス

山田成美がコース記録「64」で首位 4連覇へ申ジエは15位

をつける8アンダーで単独首位に立った。2014年のプロテストで堀琴音、柏原明日架らを押しのけてトップ合格した27歳が、初めてリーダーボードトップに名前を載せて2日目に進む。 香妻琴乃、大出、ペ
2016/12/07

永井花奈ら21人が生涯一度の栄誉を競う

注目される。昨年は篠原まりあが優勝した。 <出場者一覧> 永井花奈、小野祐夢、チェン・スーハン、大出、竹山佳林、但馬友、川岸史果、佐久間綾女、田辺ひかり、森井菖、安田彩乃、石川明日香、高橋恵、照山亜寿美、石山千晶、山本景子、山内日菜子、蛭田みな美、熊谷かほ、西智子、 村田理沙