2026/04/06マスターズ

2026年「マスターズ」出場選手&資格

5年間の「全米プロゴルフ選手権」優勝者 (5)直近3年間の「ザ・プレーヤーズ選手権」優勝者 (6)直近のオリンピック金メダリスト(五輪翌年のみ) (7)直近の「全米アマ」優勝者(A)と2位(B) (8
2026/02/09米国男子

3回目は大会史上最多 松山英樹のプレーオフ通算成績は?

」でサム・バーンズを交えた3人の争いでアブラム・アンセル(メキシコ)に屈した。その前週の「東京五輪」では、銅メダルを懸けた7人のプレーオフで敗れた。 <松山英樹の日米プレーオフ戦績>※はツアー外競技
2026/01/20米国女子

女子版「TGL」参戦選手の第1弾発表 世界ランク1位ら5人

からストロークする。 今回発表されたのは、世界ランキング1位のジーノ・ティティクル(タイ)、同5位のチャーリー・ハル(イングランド)、「パリ五輪」金メダリストのリディア・コー(ニュージーランド)、米通算
2025/12/31米国女子

GDO編集部が選ぶ2025年の10大ニュース<女子ツアー編>

を挙げ、年間ランキングは2位。1990年の小林浩美、昨年の西郷真央に続く日本勢3人目のルーキー・オブ・ザ・イヤー(新人賞)にも輝いた。2024年「パリ五輪」での涙のメダル逸を乗り越え、世界にその名をとどろかせた。