2003/04/04

世界で活躍する日本選手たち

なるがこれまで地元の選手が優勝したのは 2回しかない。地元タイの選手ではトンチャイ・ジェイディーやプラヤド・マークセンに期待がかかっている。スポンサーが見つからなかったため 2001年、2002年は
2005/04/13ダイナスティカップ

オーガスタから中国へ。丸山、片山も到着し、「最強メンバー」で挑む!!

4月15日(金)から17日(日)までの3日間、中国の深センにあるミッションヒルズゴルフクラブ・ワールドカップコースで開催される「VISAダイナスティカップ2005」。先週のマスターズに出場した丸山茂樹、片山晋呉も13日の昼過ぎにコースに到着。キャプテン青木功が「今年の日本チームは最強メンバー」という選手のほとんどが到着した。多くの選手が練習ラウンドを行った。 日本チームのキャプテン青木功とアジアチームのキャプテン謝敏男(台湾)による共同記者会見も開催。「2年前の雪辱を晴らすために、ベストのメンバーを揃えた」と青木が語れば、「連覇を目指すための準備は万全」と謝敏男が応戦。早くも舌戦による火花が...
2011/01/04ザ・ロイヤルトロフィ

欧州VSアジアの対抗戦! 遼、勇太、薗田ら豪華メンバーが出場!

アジア選抜と欧州選抜による団体戦「ザ・ロイヤルトロフィ」が、1月7日(金)から9日(日)までの3日間に渡り、タイのブラックマウンテンGCで開催される。今年で5回目の開催を迎え、昨年大会は欧州選抜が1ポイント差で勝利。通算成績を3勝(1敗)とし、09年大会で敗れた雪辱を遂げた。 各チーム8人ずつが選出され、初日と2日目はダブルスのマッチプレー戦。初日は1つのボールを交互に打ち合うフォアサム、2日目はそれぞれが別々のボールでプレーして良い方のスコアを採用するフォアボール。最終日はシングルスのマッチプレー戦で争われ、3日間を通じてのトータルポイントで勝敗を決する。 日本ツアーから出場するのは、3年...
2003/03/06

世界で活躍する日本選手たち

、タイのトンチャイ・ジェイディー。 日本からは5名の選手が出場していた。 予選を通過したのは すし石垣。 石垣は76-70-75-70、通算3オーバーの39位。 カットラインの5オーバーをクリアーでき
2011/10/25CIMB アジアパシフィッククラシック

アジアでの決戦に平塚哲二も挑む!

米国男子ツアーとアジアンツアーが共同開催する「CIMBアジアパシフィッククラシック」が、10月27日(木)から30日(日)までの4日間、マレーシアのザ・マインズリゾート&GCで開催される。 昨年の大会はベン・クレインが優勝を果たし、1打差の2位にブライアン・デービス(イングランド)、そして、3位タイにルーク・ドナルド(イングランド)。5位タイにはアーニー・エルス(南アフリカ)、リッキー・ファウラーなど強豪選手が名を連ねた。日本からは平塚哲二が出場し36位タイとなった。 その平塚は今年も出場する。現在、アジアンツアーでの賞金ランキングで2位に付ける平塚は、首位のS.S.P.チョラシアを約9000...
2009/03/01インドネシアオープン

T.ジャイディ、逃げ切って今季初勝利!

インドネシア、バリ島のニュー・クタGCで開催されている、欧州男子ツアー第12戦「インドネシアオープン」の最終日。首位からスタートしたトンチャイ・ジャイディ(タイ)が通算12アンダーで逃げ切り優勝を
2013/12/03ザ・ロイヤルトロフィ

松山、石川が参戦!「ザ・ロイヤルトロフィ」出場選手決定

中国・広州市にあるドラゴンレイクGCで12月20日(金)から22日(日)の3日間に渡って開催されるアジアと欧州のチーム対抗戦「第7回 ザ・ロイヤルトロフィ」の両チーム選抜メンバーが発表された。 メンバーは各チーム9名ずつ(プレイングキャプテンを含む)で、初日はフォアサム4試合、2日目はフォアボール4試合、最終日にシングルス9試合が行われ、トータル17ポイント(勝ち:1点、分け:0.5点、負け:0点)を奪い合って、獲得ポイントの多いチームが勝利となる。 過去の戦績は、欧州チームの4勝2敗分となっているが、昨年大会でプレーオフを制したアジア勢が2連覇を果たすか注目だ。...
2013/12/20ザ・ロイヤルトロフィ

石川と藤田は2日目も同組/ザ・ロイヤルトロフィ第2Rの組み合わせ

中国・広州市にあるドラゴンレイクGCで行われている「ザ・ロイヤルトロフィ」初日はアジア選抜が3勝(3ポイント)で欧州選抜が1勝(1ポイント)と、アジア選抜が2ポイントリードして初日を終えた。2日目は4人がそれぞれの球をプレーして、チームのベストスコアを競い合うフォアボールマッチ4試合が下記の組み合わせで行われる。 アジア選抜キャプテンのY.E.ヤンは、初日に唯一の黒星を喫した中国ペアを4組目から2組目へ移動させたが、欧州選抜キャプテンのホセ・マリア・オラサバルも初日4組目のペアを2組目に移動させてぶつけ、同じ対戦とするなど、組み合わせでも熱い火花を散らしている。...