2015/02/18サイエンスフィット

いよいよ体の回転を整える!

サイエンス・フィット詳細はこちら 今回の受講者は… 計測では、左に真っ直ぐか軽いフェードで、チーピンになるようなショットはありませんでした。ただ、打ち出し角度が、少し高めで、バックスピン量も4500回転
2013/06/19サイエンスフィット

プレーン改善に効く!右手1本スイング

ドライバーはフェード系だが、チーピンのミスも多く、ショットが安定しないというのが、今回の受講者。ご自身は、インサイドアウトに振る意識でスイングしているということだが、実際のインパクトの瞬間はこの
2016/05/30今さら聞けないスイングの基礎

ボールの位置で弾道は変えられる ~第4回~

。 例として、絶好のセカンド地点からの引っ掛けた(ボールがつかまり過ぎて左に曲がる)経験はありませんか?ボールが近すぎていなかったか反省してみてください。ティショットで、チーピン(左に強く曲がる)が出る
2013/08/08ゴルフクラブの取扱説明書

Vol.1 ヘッドは重くて開きやすい!

ボールを押し出すか、さらに右に曲がっていくようなプッシュスライス。右に飛ぶのを嫌がって手首を急激にターンさせると、左に巻き込むようなチーピンを打ってしまいます。 開きやすいフェースを閉じる動きが必要
2013/08/21サイエンスフィット

自分に最適なフェースの向きを探る!

フェース向きが一定するグリップの決め方、手元の浮かない腰の回転。この2つのポイントを押さえたことで、弾道はより安定してきました。少し、掴まらない感じがありますが、もうチーピンは出ないはずです。あとは
2014/08/29永井延宏のフェースコントロール

フェースコントロールはすべてこの瞬間のため!

しまいます。この形になってしまうと正しいインパクトを迎えることは非常に難しく、シャンクやプッシュアウト、チーピンなど大きなミスの原因となってしまいます。この場合、左脇を締めて三角形の面を下に向ける意識を
2012/05/30サイエンスフィット

40代からガッツリ飛距離をアップ!

ボディーターン フェースをクローズにキープしているのに、体の正面でインパクトしようとすれば、リストが返ってチーピンは必至ですよ。花井さんのスイングは、まだ体の回転が中途半端で、フォローでは右足のかかと
2012/05/23サイエンスフィット

腰は回すのではなく回るもの!

ヘッドが入り、プッシュアウトやチーピンを招きやすいスイングに…。軌道が不安定になる根本的な原因は腰の回転にありました! 今回の受講者は・・・ ヘッドスピードは平均45m/sくらいで、50m/s近くに
2016/07/11今さら聞けないスイングの基礎

弾道の仕組みを知れば自分のスイングが分析できる ~第10回~

返そうとすると、左に大きく曲がる“引っ掛け”“チーピン”も出ます。 体の回転=体重移動 体の回転と体重移動(右脚の蹴る力)のバランスが良い場合には、スイング軌道がストレートになります。スイングトップで
2012/05/09サイエンスフィット

ドライバーは引っ掛けて、アイアンは突き刺さる・・・

チーピンにという軌道に陥っていることは確かです。 “科学の目”で原因解明! インパクトの瞬間は、2.3度のアウトサイドイン軌道で、2度近いダウンブローになっています。ドライバーの理想とされるAゾーンと
2011/05/11サイエンスフィット

女子プロに学べ!インサイドアウトで飛距離アップ!

、引っかける恐怖感がある人は、腰を止めずに回すことに対して、どうしても体が躊躇しがちです。特に、ラウンド中にチーピンが出たりすると、スタンスがどんどん右に逃げてインテンショナル・フックの構えになる上、腰を
2012/01/04サイエンスフィット

左の壁が上達の壁!!

がスムーズに振れるタイプなんです。そういう方が、左の壁を強く意識してしまうと、インパクトで体が止まってしまい、意識して使わなくて良かったリストが強く返ってしまいチーピンに。返すタイミングが遅れて、開い
2013/02/22アメリカNo.1ゴルフレッスン

低弾道と引っかけの原因は?

低いフックが悩みの種 事前のヒアリングでは、ドライバーはボールが全然上がらず、ちょっとでも力むとすぐにチーピンが出てしまうというのが悩み。アイアンにはさほど苦手意識はないが、ドライバーが安定しない
2011/09/21サイエンスフィット

いかにボールを掴まえる?それがスイングの分かれ道

ターンスイングのように、ストロンググリップでシャットフェースにしてしまうと、チーピンばっかりになってしまいますからね。グリップエンドをおへそに向けて、体の真正面にクラブをセットして、そこでフェースをスクエアに
2011/08/24サイエンスフィット

球がつかまる腕の使い方を徹底指導!!

タイミングが遅ければスライスし、早ればチーピンという泥沼に陥ります。意識するのは、シャフトを立てるように使うことだけ。そのスイングで自然にボールがつかまるのを、焦らずに待ちましょう。
2010/09/08サイエンスフィット

球筋を大きく左右するグリップの秘密に迫る!

を絞り込むと掴まえる動きが過剰になります 次は、右手のグリップ。左手首をストレートに保っても、右手を内側に絞り込んでしまうと、ダウンスイングで返そうとする余計な動きが強まって、フックやチーピンを招き
2010/11/02サイエンスフィット

コースでなぜミスる?コースの落とし穴 アドレス編

はせず、右を嫌う心理がスタンスだけに現れます。つまり、インテンショナルにスライスを打つようなセットアップにしてしまっているのです。 左を嫌えば左へまっしぐら 左を避けたいところで、フックや強烈なチー