2020/01/17TECドリル

スウェーを防いでダフリ・トップを解消

【効能】 ・トップの解消 ・ダフリの解消 【難易度】★ ミスショットの原因のひとつに、テークバックにおける下半身のスウェー(テークバック方向に腰が流れる動き)が挙げられます。今回はこの余計な動きを
2020/02/28TECドリル

テークバックを安定させる「肩」「腰」の感覚

【効能】 ・ショットの安定 ・ダフリやトップの改善 【難易度】★ スイング中、特にテークバックからトップポジションにかけて、上半身あるいは下半身がスウェーしてしまい、ショットが乱れてしまうプレーヤー
2020/04/30サイエンスフィット レッスン

プロ・アマ比較/スイング動作の決定的な違い【ヒップ編】

大きく関わる部分なので、球が左右に散ってしまうという方は必見です。 テークバックは右のお尻で押すだけ お尻の動かし方のイメージを変えると、腰が右方向に流れるスウェーや、上体が左足方向に倒れるリバース
2020/03/03“あるあるレッスン”に潜む罠

「ひざを動かさない」の罠

」の中村晃文コーチが主な例を挙げながら、テーマごとに解説します。 「ひざには動かしても良い方向がある」 スイングにおいて、右ひざを動かさないように意識するレッスンはよくあります。スエー(バックスイング
2015/11/18サイエンスフィット レッスン

飛ばそうとするほど飛ばなくなる原因

軌道にしていくと、飛距離が向上していきます。 テークバックのスウェーが気になるところ・・・ テークバックで体の回転が浅いと、ダウンスイングで突っ込んで、アウトサイドインの軌道になりがちです。細田さんも
2010/11/24サイエンスフィット

飛ばしのモンスターがさらなる進化を遂げる!前編

の場合、テークバックは低くフォローの位置がずいぶんと高い。テークバックで右にスウェーしているのがその一つの原因です。 まずダウンブローを改善すべし! 多くの飛ばし屋に共通する点は、皆、インパクトの瞬間
2014/06/11女子プロレスキュー!

“スウェーはどうやって直す?” 竹村真琴

体重移動の意識がスウェーにつながる!? 【アマチュアゴルファーの悩み】 「体重移動を意識していますが、ボールがつかまりません。これってスウェーしているから? スウェーと体重移動って何が違うの
2010/12/01サイエンスフィット

飛ばしのモンスターがさらなる進化を遂げる!後編

数字や打点を極めるための改善ポイントは、テークバックで右にスウェーせず、右膝の位置を固定して、首の付け根の軸を動かさないことです。軸が固定されることにより、捻れの力を最大限に引き出し、アッパーブローで
2019/12/11女子プロレスキュー!

スライスを防ぐ魔法の言葉 荒川侑奈

踏み込み、クラブが引っ張り下りてくるようなイメージをもっています。 2.「上げたら、足」と唱える ただ、下半身を意識するだけでは、スエーやバランスを崩す要因となってしまいます。そこでおすすめなのが
2019/10/09女子プロレスキュー!

飛ばしたい時に意識するのは頭?腰?それとも… 井上りこ

チグハグとなってスウェーしてしまう危険性が高まるからです。顔くらい小さな意識のほうが、下半身は無意識に動いてスムーズに腰も回転してくれますよ♪ 【今回のまとめ】顔のブレ、特に左の耳を意識しよう ・左耳で
2017/08/03サイエンスフィット レッスン

スイングの欠点丸見え!新システム始動【2】

アッパーブローでとらえるのが難しくなります。 松原さんだけでなく、多くのアマチュアゴルファーに左足体重のアドレスが見られますが、テークバック時の右スウェーを抑えようと意識するほど、このような傾向になります
2013/08/14サイエンスフィット

そのチーピンの深刻度を探る!

見えますが、実は膝が大きく動いていることで、その上の腰が大きく回っているように見えるのです。膝で回っているだけで、腰はあまり捻転していないのです。(右は矢野東プロ) 右へのスウェーが大きい 膝で体が
2016/12/15サイエンスフィット レッスン

100をコンスタントに切るためのスイング改善【2】

、テークバックで腰が右にスウェーしがちです。腰が右に流れると、体の回転が浅くなり、オーバースイングになったり、クロスしたり、体重移動が反転するリバースピボットになったりと、さまざまな問題を招きます。トップで
2016/08/24佐渡充高のPGA選手名鑑

<選手名鑑211>ジム・フューリック(後編)

は個性派スインガーが少なくない。グリップが特徴的だったり、スイングプレーンがアップライトやフラットだったり、スウェー打法だったり、逆にウェイトシフトを最小限に抑えたスイングだったり・・・。個性的といっ
2015/06/24サイエンスフィット レッスン

正しいコックでこんなに変わる!

スイングの効率を高める大きなポイントとなります。コックが上手く使えない人が、飛ばそうとすると、テークバックでスウェーしたり、余計な動きが生じることが多いものです。今回は、飛距離に悩む女性ゴルファーが登場
2010/01/13サイエンスフィット

今回の成果「ラウンド直前にアッパーブロー癖解消!」

見えます。ただ、インパクトの瞬間の軌道を見ると、アッパーブローですね~。上下の進入角は2度くらいまでが理想ですが、5度前後。このアッパー癖は放っておけませんね。 テークバックのスウェーはNG インパクト
2013/01/30サイエンスフィット

アウトサイドインが強いとこんなにロスをする!

スウェーを止めようとしないこと!】 リバースピボットに陥っている人は、右スウェーが原因であることに気づく人も多いと思います。しかし、だからといって右サイドを止めようと意識すると、テークバックでもっと体が回ら
2016/01/14サイエンスフィット レッスン

リバーススイングはこう直す!

感じを見つけましょう。右サイドに置いた椅子から右腰を離さないように上げるドリルで体感してください。このとき、ベルトのバックルを意識して、少し左に向けるように意識するのも良いでしょう。右にスウェーしがち
2014/12/17サイエンスフィット

軸のブレを速やかに解決!!

では引っかかることが多くなるはずです。 右のお尻を少し後方に引く意識だけでOK リバースピボットになる人は、たいてい体を回しすぎることが原因です。右膝を伸ばしたり、右にスウェーしたりして、体を大きく
2015/08/19サイエンスフィット レッスン

確かなテークバックにするたった2つのポイント

結果そうなるということが肝心です。 では、今回のレッスンのポイントを動画で御覧ください! 左スウェーが軽減し、ロスのないインパクトに! まだ、多少8時までの間に、グリップエンドが体から離れる癖が残ります