2021/11/28ブルーキャニオン選手権

セン世昌とキム・シバンが首位で最終日へ

◇アジアンツアー◇ブルーキャニオン選手権 3日目(27日)◇ブルーキャニオンCC (タイ)◇7257yd(パー72) ともに3位から出たセン世昌(台湾)とキムシバン(韓国)がそれぞれ「68」で…
2021/11/29ブルーキャニオン選手権

台湾のセン世昌が優勝 中断後のアジアンツアー制す

禍で20カ月中断を経て再開した大会を制した。 1打差の2位にサドム・ケーオカンジャナ(タイ)とキム・ジュヒョン(韓国)が入った。 首位タイで出たキムシバンら4人が通算16アンダー4位。アジアンツアー4勝&欧州ツアー3勝のジョン・キャトリンは14アンダー10位に終わった。
2021/11/27ブルーキャニオン選手権

サドム・ケーオカンジャナが首位浮上 水野眞惟智は予選落ち

目指す。 初日首位のジョン・キャトリン(米国)が1打差2位。セン世昌(台湾)とキムシバン(米国)がさらに1打差で続いた。 日本勢で唯一出場する水野眞惟智は3バーディ、2ボギーの「71」と伸ばしきれず
2021/08/13カズークラシック

地元イングランドのブランドが首位発進 川村昌弘は51位

。 ジョーダン・スミス、デール・ホワイネルの地元勢、ショーン・クロッカー、キムシバンの米国勢が1打差の6アンダー2位で続いた。 川村昌弘は5バーディ、4ボギーの「71」でプレーし、1アンダー51位で初日を終えた。
2019/12/09ヨーロピアンツアー公式

10代のホイゴーがモーリシャスで歴史的勝利

フランスのホバン・シオシーグリストが入り、さらに1打後方の9位タイには同じくフランスのジュリアン・ガーリア、南アフリカのオリバー・ベッカー、米国のキムシバン、そしてスコットランドのコナー・サイムが入った。
2020/09/12ポルトガルマスターズ

ツアー未勝利の35歳が5打差首位 川村昌弘は26位に後退

ボギーの「66」で回り通算14アンダーの単独首位に浮上。ツアー初優勝に向け、2位に5打差をつけた。 通算9アンダーの2位にキムシバン。10アンダーで単独首位発進したリアム・ジョンストン
2018/04/21パナソニックオープン

キム・ヒョンソン首位 片山晋呉が3差3位、石川遼59位

は「73」と落とし、通算8アンダーでハン・ジュンゴン、キムシバン(ともに韓国)と並ぶ4位タイに下がった。 6バーディ、ボギーなしでこの日ベストの「65」で回った池田勇太が、48位から通算7アンダーの…
2018/04/22パナソニックオープン

ラヒル・ガンジーが接戦を制す 石川遼は28位

・サンヒ(韓国)、キムシバン、スコット・ビンセント(ジンバブエ)、ラタノン・ワナスリチャン(タイ)、今平周吾、川村昌弘の6人が続いた。 59位からスタートした石川遼は6バーディ、1ボギーの「66」と伸ばし、通算5アンダーの28位に浮上して4日間を終えた。…
2018/06/30クイーンズカップ

新木豊は52位で決勝へ タイ出身の22歳が首位浮上

「64」としたキムシバン(米国)と通算12アンダーの首位に並び、母国大会の予選ラウンドをリーダーボードトップで通過した。 通算9アンダーの3位に、タイのプーム・サクサンシンとサタヤ・サプラマイ
2017/12/17インドネシアマスターズ

宮里優作は4位 ローズが29アンダーで圧勝

・ヨンハン(韓国)、キムシバン(米国)が6位。片岡大育、高橋賢が通算2アンダーの51位、秋吉翔太は通算3オーバーの69位だった。
2018/07/14インドネシアオープン

高橋賢は16位で最終日へ 首位にJ.ハーディング

(ジンバブエ)。通算13アンダーの3位にキムシバン。通算12アンダーの4位に、日本でプレーするアンジェロ・キュー(フィリピン)ら4人が続く。 日本勢は、22位で予選ラウンドを通過した高橋賢が「69」と伸ばし、通算7アンダーの16位に浮上。長谷川祥平は通算5オーバーの75位で3日目を終えた。
2018/04/27ボルボ中国オープン

川村が4打差15位で決勝へ 池田35位、谷原と片岡は予選落ち

単独首位に浮上。3月「ヒーローインディアンオープン」に続く今季2勝目に前進した。 通算8アンダーの2位にナチョ・エルビラ(スペイン)、ジェイソン・スクリブナー(オーストラリア)、キムシバン(アメリカ
2018/10/06Yeangderトーナメントプレーヤーズ選手権

洪健堯とキャトリン首位 岡田絃希は64位

アンダーの首位に並んで最終日を迎える。 通算7アンダーの3位に、首位から一歩後退したパヌポール・ピッタヤラット(タイ)、ビラジ・マダッパ(インド)、今年から日本ツアーでもプレーするキムシバン(米国)の
2019/12/08アフラシアバンク・モーリシャスオープン

初優勝争いが過熱 3人が首位で最終日へ

・デトリー(ベルギー)、アントワン・ロズナー(フランス)の3人が首位に並んで最終日へ進んだ。いずれもツアー初優勝を懸けた戦いとなる。 通算15アンダーの4位に、キムシバン(米国)とラスムス・ホイゴー
2018/10/07Yeangderトーナメントプレーヤーズ選手権

キャトリンが今季3勝目 岡田絃希は64位

バーディ、ボギーなしの「65」で回り、後続に2打差をつける通算15アンダーで優勝した。7月「サラワク選手権」以来となる今季3勝目。 通算13アンダーの2位に、今年は日本ツアーでもプレーするキムシバン
2018/07/15インドネシアオープン

J.ハーディングがツアー初制覇 高橋賢は20位

。通算18アンダーでアジアンツアー初優勝をとげた。1打差2位にスコット・ビンセント(ジンバブエ)がつけた。 通算16アンダー3位にキムシバン、チャプチャイ・ニラト(タイ)。日本でもプレーするアンジェロ
2018/10/05Yeangderトーナメントプレーヤーズ選手権

ジョン・キャトリンらが首位浮上 岡田絃希は49位に後退

(タイ)が通算6アンダーとし首位で並んだ。 首位と2打差の3位にプロム・ミーサワット(タイ)、洪健堯(台湾)、キムシバンの3人が続く。 日本から出場する岡田絃希(おかだ・げんき)は2バーディ、3ボギーの「73」でプレーし、通算2オーバーの49位に後退した。