2018/05/06GS カルテックス メキュンオープン

パク・サンヒョンが4人のプレーオフを制して優勝

ブラー(インド)、黄重坤、張二根による18番の繰り返しで行われるプレーオフへ持ち込んだ。 1ホール目でガガンジートブラーがボギーで脱落。2ホール目には黄重坤がボギーで脱落した。3ホール目では張二根がボギーとし、3連続でパーセーブとしたパク・サンヒョンが優勝を決めた。…
2018/07/03サラワク選手権

マレーシアの新規大会は水曜スタート 長谷川、新木が出場

「クイーンズカップ」でツアー2勝目を挙げたジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)、地元マレーシアのニコラス・ファン、ツアー8勝のガガンジートブラー(インド)、今年1月の日亜共催「レオパレス21ミャンマー…
2018/09/13新韓東海オープン

一時帰国の韓国勢 朴相賢と崔虎星がワンツー発進

アンダーで単独首位発進した。 同じく日本ツアーで活躍し独特のスイングが話題のチェ・ホソン(韓国)のほか、ガガンジートブラー(インド)、ジェイビー・クルーガー(南アフリカ)、ライオネル・ウィーバー
2018/09/12新韓東海オープン

母国タイトル奪還へ お馴染みの韓国勢が帰国参戦

・キョンテ、Y.E.ヤンら日本ツアーでもお馴染みの韓国勢がエントリーし、母国タイトルをかけて4日間大会に臨む。 昨年はカナダ出身のリチャード・T・リーが優勝。2016年のガガンジートブラー(インド)に続き
2017/10/05Yeangderプレーヤーズ選手権

パンヤタナセドとヴィーアマンが首位に並ぶ

、昨年の下部ADTの賞金王・ジョハネス・ヴィーアマンが首位に並んだ。 4アンダーの3位には、ダニー・チア(マレーシア)、ガガンジートブラー(インド)、ダッジ・ケマー、ジャリン・トッドの4選手。3アンダーの7位に、地元台湾の呂偉智、ファンチャン・ハオチュンら5選手が続いている。…
2017/11/02パナソニックオープン インディア

圧倒的な勝率 インド勢が母国タイトルに挑む

。 今年もフィールドの大半をインド選手が占め、ともに今季1勝のガガンジートブラーとシブ・カプール、日本ツアー4勝のジーブ・ミルカ・シンらが出場する。
2018/06/27クイーンズカップ

タイでの大会 長谷川祥平と新木豊が出場

(マレーシア)がツアー初優勝を遂げた。 日本からは長谷川祥平と新木豊が出場する。日本ツアーで戦う地元タイのタンヤゴーン・クロンパも参戦。連覇を目指すファンのほか、シディクール・ラーマン(バングラデシュ)、ガガンジートブラー(インド)、タワン・ウィラチャン(タイ)らアジアの強豪が集結する。…
2018/07/11インドネシアオープン

舞台はインドネシア 長谷川祥平ら日本勢4人が出場

れた昨年大会は、タイのパヌポール・ピッタヤラットが通算23アンダーとして後続に5打差をつけ、ツアー初優勝を飾った。 フィールドには昨年覇者に加えて、大会2勝のガガンジートブラー(インド)、前週
2019/03/18ケニアオープン

イタリアの22歳ミグリオッティがツアー初勝利

アンダーとしてツアー初勝利を挙げた。ミグリオッティは2016年にプロ転向した22歳。 1打差の15アンダー2位にジャスティン・ハーディング、ルイ・デ・イェーガーの南アフリカ勢、アドリ・アーナス(スペイン)が入った。 ガガンジートブラー(インド)が通算14アンダーの5位で続いた。
2019/03/15ケニアオープン

南アの31歳らが首位 チェ・ホソン75位 川村昌弘は棄権

マークし、7アンダーとして首位で発進した。 ガガンジートブラー(インド)が1打差の6アンダー3位で続いた。 チェ・ホソン(韓国)は4バーディ、6ボギーの「73」とし、2オーバーの75位で初日を終えた。 日本から唯一出場の川村昌弘は5ホールを終えて4オーバーとした後、途中棄権した。
2017/05/21タイランドオープン

ワナスリチャンが逃げ切ってツアー初V

プレーして通算21アンダーとし、逃げ切ってツアー初優勝を飾った。 首位と2打差、通算19アンダー2位にガガンジートブラー(インド)と、この日の最少スコア「63」をマークしたシブ・カプール(インド)が滑り込んだ。通算17アンダー4位にパヌポール・ピッタヤラット(タイ)が続いた。
2015/10/14ベネチアン・マカオオープン

前年優勝のラヒリが米ツアー開幕戦を蹴って出場

アジアンツアー「ベネチアン・マカオオープン」は15日、マカオG&CCで開幕する。昨年は、アニルバン・ラヒリ(インド)が2打差を逆転して優勝を飾った。そのラヒリは前週に韓国で行われた「ザ
2019/03/17ケニアオープン

イタリアの22歳とスペインの24歳が首位

)が通算14アンダーとして、首位に並んだ。 首位から出たルイ・デ・イェーガー(南アフリカ)が1打差の通算13アンダーで続く。ガガンジートブラー(インド)とカル・サモーア(フィンランド)が通算12アンダーの4位で追う展開だ。
2016/11/08リゾートワールド・マニラマスターズ

タブエナが母国で2勝目を狙う

◇アジアン◇リゾートワールド・マニラマスターズ◇マニラサウスウッズG&CC (フィリピン) マニラ市街地から南に約40キロのマニラサウスウッズG&CCで開催される。今年で4回目となる同大会。昨年は
2015/11/18リゾートワールド・マニラマスターズ

舞台はフィリピン 川村、木下、谷が出場

アジアンツアーの「リゾートワールド・マニラマスターズ」が、11月19日(木)から22日(日)までの4日間、フィリピンにあるマニラサウスウッズG&CCで開催される。2013年から始まって今年で3年目を
2016/11/17BRI-JCBインドネシアオープン

スリトンが首位発進 日本勢は高橋賢が19位

賞金総額30万ドルで2年ぶりに開催されることになった大会。悪天候による中断で日没サスペンデッドとなり、2日間にわたって第1ラウンドをプレーした23歳のナティポン・スリトン(タイ)が、8バーディ、ボギーなしの「64」をマークして8アンダーで単独首位に立った。 1打差の2位にチンナラト・ファダンシル(タイ)とカーリン・ジョシ(インド)がつけた。 日本からは5人が出場。高橋賢の3アンダー19位が最上位で、1アンダー49位に竹安俊也と岡田絃希、イーブンパーの69位に谷昭範、3オーバーの117位に前粟蔵俊太が続いた。...
2015/04/21CIMB ニアガ インドネシアマスターズ

ラヒリ、ウェストウッドらが出場 日本からは川村昌弘ら6選手が出場

アジアンツアー第8戦「CIMB ニアガ インドネシアマスターズ」が、4月23日(木)から26日(日)までの4日間、インドネシアのロイヤルジャカルタGCで開催される。 昨年は、最終日の最終ホールでイーグルを奪ったアニルバン・ラヒリ(インド)が、逆転で優勝を飾った。今季は欧州ツアーとの共催大会を2勝し、初のマスターズ出場(49位)も経て、大会連覇へと挑む。 元世界ランク1位のリー・ウェストウッド(イングランド)、欧州ツアーが主戦場でライダーカップ出場経験を持つベテランのトーマス・ビヨーン(デンマーク)も参戦。日本からは、川村昌弘、谷昭範、海老根文博、中里光之介、塚田陽亮、木下陵介の6選手が出場を予...