2020/05/21プラス1

“体幹”を鍛えよう! 簡単おうちトレーニング方法

前回は腹筋やお尻を鍛えるトレーニングでした。今回は体幹にフォーカスし、自宅で簡単に鍛えることができるメニューをご紹介します。最近、運動不足だと感じているゴルファーの方は必見ですよ! ウォール…
2018/03/03ゴルフと筋肉

<ゴルフと筋肉>腕のストレッチ

ょうわんさんとうきん)」などで構成されています。 上腕筋と上腕二頭筋は上腕の前面にあり、力こぶが出来るイメージから混同されがちな筋肉です。力こぶとして目立つのは外側に位置する上腕二頭筋で、その深層に上腕筋が…
2018/07/08女子プロレスキュー!

ヘッドスピードを上げるには? 金澤志奈

は、日々の練習が欠かせません。地道ではありますが、素振りを繰り返すトレーニングをおすすめします。そこで今回は、素振りは素振りでも効果の出る素振りのやり方をお教えします。 1. 重いものと軽いものを用意…
2011/12/05上達ヒントの宝箱

【WORLD】プロのようにパットする方法 by デイブ・ストックトン

見て、感じよう スタンス、ポスチャー、どのくらいヒザを曲げるかなどの的確なアドバイスを求めているのなら、ここを読んでも意味がない。大切なのはアドレスであなたとボールの距離を一定にすることだけだ。そしてボールの真上に目の位置をもってくること。あとは心地よく感じるセットアップをすればいいのだ。ボールの真上に目の位置をもってくれば、ラインを見ることができる。構えが心地よければ、フィーリングに集中できるだろう。私自身、ポスチャーやスタンスはラウンド中も変わる。身体の感じ方によるからだ。しかし目はいつでもボールの真上にあるものだ。 目はいつでもボールの真上 ポスチャーやスタンスを変えてもいいが、目はボー...
2019/12/19サイエンスフィット レッスン

ヘッドを最大限に走らせるコツ(後編)

手首の動きは必要ありません。腰の回転に従って振るだけです。 つぎは、どんな場所でもイメージトレーニングができるドリルです。スマホを右手に持って、トップからハーフダウンまで、スイングするつもりで、振り…
2016/02/24女子プロレスキュー!

“ショートパットは外さない!” 山村彩恵

以上に大きく取らないとボールは前に転がりません。頭でイメージするより、体で理想的なフォローを覚えることが、すぐに実戦で結果が出せるコツです。 【心得.03】 構えは「片手」でチェック! 「パッティング…
2016/06/01江澤亜弥のストレッチ先生

[PR] vol.3 緊張をほぐすストレッチ

よ。緊張をほぐすストレッチでポイントとなるのは、深い呼吸を意識することと、脱力して重心を下げるイメージです! 【1】 前半は、胸を縮めたり広げたりする動きに合わせて、深く呼吸することを意識しましょう…
2015/09/15大人のゴルBODY

「バーディの後にボギーはなぜ起きる!?」 メンタル編vol.4

そのカードを見ながら、良かったショットだけを思い出してみるのです。こうしたイメージトレーニングは、例えばトーナメント中継を見ていても可能です。自分のテンポやリズムに合っているプレーヤーを見つけ、そこに…
2016/04/14サイエンスフィット レッスン

アプローチが苦手な人はズバリこれ!

距離感がつかめない、方向性が悪い、トップもダフリも出てしまうなど、アプローチが苦手なアマチュアには、実はたいてい同じような共通点があるものです。しかし、スイングのイメージを改め、アドレスを改善する…
2016/05/16江澤亜弥のストレッチ先生

[PR] vol.2 疲れにくいストレッチ

出した足をストレッチしましょう。このときに、意識するのはふくらはぎです。ふくらはぎの筋肉は、全身にポンプのように血流を送る第2の心臓です。そんなイメージで、リズミカルにふくらはぎを伸縮しましょう…
2014/01/07スコアアップに繋がる13の法則

第9回 セルフマネージメントで平常心を

ます。 イメージトレーニングでミスをしたときの対処法を考えておく ボク自身も実践していたセルフマネージメント方法を紹介します。まず、ラウンド前夜は、次の日のラウンドを1打ずつイメージします。この時に…
2016/04/04江澤亜弥のストレッチ先生

[PR] vol.1 朝イチでミスしないためのストレッチ

、とっても緊張しますよね。その上、朝だから体が十分に目覚めていなくて、体が重くて回らない感じだし、どうしてもナイスショットできるようなイメージを描けないものです。 その結果、大きくスライスしたり、チョロし…
2013/10/04アメリカNo.1ゴルフレッスン

インサイドに上がる典型例を改善

ヘッドの上昇がしにくくなります。あらかじめ、右肘は軽く曲げておきましょう。 早い段階で正しいコックを入れる上で、効果的なイメージトレーニングがあります。それは、自分の右サイドに人がしゃがんでいるイメージ
2009/11/04上達ヒントの宝箱

ミート率を上げる

盲点で、とにかく速く振って飛距離を稼ごうとしている方が9割以上!皆さん、ミート率を上げたほうが飛距離は伸びますよ! グリップは短く握る まずはグリップを短く握ってイメージトレーニングです。1インチ(約2…
2010/10/25上達ヒントの宝箱

アプローチのクラブ選択イメトレ

クラブ選択のイメージトレーニング 短いアプローチであれば、もう何の疑いもなく、自動的にAWを選んでしまっていませんか?しかし、たとえば同じ距離でも、その状況によってクラブ選択の余地が残っているはず…
2010/05/06中井学のゴルフマネジメント

第4話 アプローチはイメージ力

、是非、復習してみて下さいね。 さて、これからご一緒に、アプローチのイメージトレーニングをはじめましょう。残り50ヤードのアプローチ。これを上げるイメージで打つ場合、ショットはどんな感じになるでしょう…
2009/06/17上達ヒントの宝箱

ショートパットが入らない場合の応急処置

、顔でボールの行方を追うとストロークが安定せずミスにつながります。 パターを地面と水平に構える 正しいストロークのイメージトレーニングです。パターをこのように地面と水平に持ってください。 目標と平行に