2022/11/01三井住友カード特集 世界基準への追求と50回大会のポスターに込められた思い の活躍につなげる大会作りには、コースも“世界基準”であることが必要。その理想は、16年に大会記録の通算23アンダーで優勝した松山が監修に加わった、太平洋クラブ御殿場コースの17年ぶりとなる全面改修
2024/12/28topics 今年最も注目されたモデルは!? ヒントは「ツノ」 2024年アクセス数ランキング/パター部門 た「MINI DB パター」がランクイン。11月に「ダンロップフェニックス」を最多アンダーパー新記録で優勝したマックス・マクグリービーが使用。「パットがとにかく安定していた」と語った彼のグリーン上の強
2025/01/15新製品レポート 【最速試打】ピン「G440 MAX」低スピン化した新MAXはLSTとSFTのいいとこどり 「G440 MIX」!? ピン史上、歴史に残る大ヒットを記録した「G430」の後継モデル、「G440」がついにベールを脱いだ。「G430」の発売(2022年11月)から2年2カ月以上が経過。「前作を超えなければ新製品は発売し
2025/02/14オグさんのPUTTER偏愛日記 「Ai-ONE」パターに3種が追加!新顔「24」に注目する理由/オグさんのパター偏愛日記#4 ので、オートマチックに振り子ストロークで使用すると安定したパッティングが期待できます。 ■Ai-ONE 24 “偉大な記録”がネーミングの由来 モデル名の由来は、オデッセイブランドの「USPGAツアー
2023/10/16新製品レポート この調整機能はホンマモンや! スライス、引っかけなんのその 「RMX VD/X ドライバー」 50m/s)とベテランゴルファー代表のシオさん(HS40m/s)が試打してヘッド性能を調査する。 クラブの特徴は? 【ミタさん】 今回は発売開始から好調なセールスを記録しているヤマハ「RMX VD
2025/04/28新製品レポート シャフト全体がしなって高い球連発!今どきヘッドと相性抜群な赤 三菱ケミカル「ディアマナ RB」 「ディアマナ」といえば、白・青・赤の3系統で展開され、長年にわたり多くのゴルファーに支持されてきた人気シャフト。かつてPGAツアーで使用率No.1を記録し、いまも国内外のトッププロが信頼を寄せている
2025/07/07新製品レポート ついにキター!俺にも使えそうな軟鉄鍛造アイアン キャロウェイ「X フォージド MAX/MAX STAR」 2024年、大ヒットを記録した「X フォージド/X フォージド スター」から1年。キャロウェイからその兄弟モデルである「X フォージド MAX」と「X フォージド MAX STAR」が誕生した。軟鉄
2025/08/25新製品レポート ミズノの「番手別設計」はエグい!1セットの中に3モデルを感じる ミズノ「M-13」アイアン 日本だけでなく米国でもアイアンのシェアを伸ばし、好調なセールスを記録しているミズノ。米PGAツアーや米LPGAツアーで、ミズノのアイアンを使う選手が活躍しているのも、その背景にある。そして今秋、2年
2025/09/15新製品レポート “TN-87”を彷彿とする見た目も…打つといま風で雑味無し!ミズノ「S-1」アイアン ミズノプロシリーズのハーフキャビティアイアン「S-3」が好調なセールスを記録する中、8月には同ラインの正統マッスルバックアイアン「S-1」が登場。伝統的な形状でシャープな顔つきを維持しつつ、チャネル
2025/11/17新製品レポート もはやスリクソン!?アッと驚く初速性能で飛距離☆5つ ダンロップ「ゼクシオ 14+」ドライバー ゼクシオ」以来となるフェースリニューアルです。 【コウタロウ】 「ゼクシオ 14」はフェースの性能の高さを感じたので、「+」も飛距離が期待できますね。 下半期のドライバーで最速、最長飛距離を記録
2025/11/28三菱ケミカル特集 今季躍進、菅楓華の“転生”を支えたシャフト は最終日の優勝争いの中でなかなかスコアを伸ばせないことが課題だったが、この日は最後まで集中して8バーディ1ボギー「65」のビッグスコアを記録。逆転で悲願の初優勝を飾った。 FW、UTも同じシャフトで
2026/02/09新製品レポート 右を消せる直進系!低スピンで飛ばせる高MOIドライバー コブラ「OPTM MAX-K」 1月に発売されたばかりのコブラ「OPTM(オプティム)」シリーズは、「POI(慣性乗積)」という新しい数値に注目した革新的なドライバーとして話題を呼び、好調なセールスを記録している。ラインアップは
2026/06/02東五反田ギア総合研究所 「G440 K」を丸ハダカに 得意の“大MOI”が扱いやすさを大幅アップ/26ドライバー研究#6 性能を有する 松吉氏は「G440 K」シリーズが、1年遅れの“追加モデル”として出てきた背景をこう推察する。 「あくまでも私の憶測ですが、かつて『G410』シリーズが爆発的なヒットを記録し、その後継
2026/10/09中古ギア情報 ギアマニアの“パーツ買い術”をこっそり指南 「可変スリーブ」全盛時代の中古選び ・テクノロジー)」を搭載して大ヒットを記録すると、他社も追随。2010年にはタイトリストがロフトとライを独立調整できる「SureFit Tour」を投入するなど、スリーブ戦国時代へと突入した。道具の規制強化
2020/04/14ギアニュース 情報量が増えて実用性アップ 風速も示すレーザー距離計が登場 、風速と風向きの情報をファインダー内に表示させる機能を新たに搭載。より的確なコースマネジメントの助けとなる。手入力でホールごとのスコアを記録することも可能だ。 基本機能となるレーザー測定では、前作と
2019/11/11優勝セッティング ロングアイアンで沖縄を攻略 チェ・ホソンの優勝ギア (3番、4番)を投入した。 大会を通してのパーキープ率は93.06%(全体1位)を記録するなど、ショットも安定した。 <最終日の使用ギア一覧> ドライバー:テーラーメイド M5 ドライバー(9度
2019/10/28優勝セッティング 歴史的偉業を支えたタイガー・ウッズの14本 変則的な状況下でも冷静だった。日本初開催の米ツアーで、サム・スニードが持つ最多勝利記録に並ぶ通算82勝目に到達した。 今年4月の「マスターズ」以来の勝利。当時からのギア変更点は2つ。フェアウェイウッド
2018/09/28ツアーギアトレンド 復活優勝のウッズ 愛用シャフトに戻して安定感アップ スピン量でボールをコントロールできているという。 ウッズが残した今季の平均フェアウェイキープ率は58.98%。1月に復帰した際の「ファーマーズインシュランスオープン」ではわずか30.36%にとどまったが、プレーオフ全4戦では初戦から67.86%、71.43%、76.70%、64.29%を記録した。
2018/12/26ツアーギアトレンド 年間勝利数が最も多かったシャフトは?/国内男子 2018年国内男子ツアーで最も勝利をもぎ取ったシャフトは何だったのか? 第1位が6勝を記録した三菱ケミカルと藤倉ゴム工業。「三菱ケミカル クロカゲ XD」を使用して、8月「KBCオーガスタ」で初優勝
2013/01/10ツアーギアトレンド ショートゲームの名手 L.ドナルドのパター Strokes Gained Puttingというデータでは昨年3位。11年には449ホールにわたって3パットが無いという、驚異的な記録も樹立した。 ドナルドは6年間、エースパターを替えていない