2023/03/03アジアン

嘉数光倫が4位に浮上 日本勢は8人が決勝へ

位に阿久津未来也(RMK)、木下稜介、池村寛世、香妻陣一朗(いずれもCOR)。通算6アンダーの26位に浅地洋佑(COR)、通算5アンダーの38位に米澤蓮(COR)、通算4アンダーの51位に堀川未来夢
2023/02/18アジアン

谷原秀人が日本勢最上位 タイの24歳が暫定首位

(韓国)らと同じ1オーバー12位で最上位。2オーバー22位に香妻陣一朗。大槻智春と大西魁斗が3オーバーの28位、木下稜介が4オーバー41位で続いた。久常涼は5オーバーの51位。 18位から出た堀川未来夢は「79」で7オーバー。岩田寛は8オーバー、池村寛世は11オーバーで終え、予選落ちが濃厚となっている。
2023/04/14アジアン

金谷拓実が「64」で2打差3位浮上 久常涼らも予選通過

アンダー78位、木下稜介も通算1アンダー90位で予選落ちした。 浅地洋佑は通算イーブンパー98位。谷原秀人は「75」とスコアを落とし、稲森佑貴と並んで通算2オーバー114位。池村寛世は通算11オーバー148位に沈んだ。
2023/06/09国内男子

連勝へ金谷拓実が後続に4打差 中島啓太2位

アンダー10位。谷原秀人、宮本勝昌、石坂友宏らが8アンダー17位で続いた。 石川遼は通算1アンダー91位、前年大会覇者の池村寛世は6オーバー116位で予選落ちした。
2023/06/17国内男子

中島啓太が2週連続優勝へ首位浮上 長野泰雅が1打差3位

佑貴と杉本エリックが続いた。 1T/-15/中島啓太、ジャン・ドンキュ 3T/-14/長野泰雅、ヤン・ジホ 5/-13/佐藤大平 6T/-12/杉本エリック、稲森佑貴 8/-11/パク・ベジョン 9T/-10/大岩龍一、キム・ミンギュ、吉田泰基、小西貴紀、池村寛世
2021/12/05日本シリーズJTカップ

谷原秀人が最終戦制す 賞金王はチャン・キム初戴冠

など「66」で、通算9アンダー3位でフィニッシュした。 池村寛世と堀川未来夢が通算8アンダー4位。星野陸也は7アンダー6位、稲森佑貴は5アンダー8位で終えた。 賞金ランキングトップで大会を迎えたチャン
2023/11/25国内男子

首位に金谷拓実ら5人の混戦 中島啓太は2打差で最終日へ

、通算8アンダー。ランク3位の蝉川泰果らと並ぶ9位に浮上した。3週前の「マイナビABC選手権」に続くツアー5勝目を狙う。 3打差首位から出た池村寛世は3ボギー2ダブルボギー「79」とスコアを落として通算5アンダー19位で3日目を終えた。
2021/10/31国内男子

「勝ちたかった」 植竹勇太は5打差守れず初V逃す

は1オーバー「72」とし、通算15アンダー2位で終幕。1組前で回っていた同い年の池村寛世に初優勝をかっさらわれた。 「勝ちたかった。トップでのプレッシャーを考えないようにしていたけど、後半に入ったら…
2020/01/11米国男子

小平智、松山英樹が決勝へ 首位にスティールら

。ガンガン攻めて、スコアを伸ばしていきたい」と意気込んだ。 ほかの日本勢は、比嘉一貴が通算5オーバー106位、時松隆光が通算6オーバー113位、今平周吾、池村寛世、中島徹がいずれも通算9オーバー127位で大会を終えた。
2018/01/26国内男子

川村昌弘が1差3位で決勝へ 石川遼は予選落ち

目を終えているのは成長」と前向きだった。 通算6アンダーの6位に宮里優作。5アンダー7位タイに池村寛世、中島徹、ショーン・ノリス(南アフリカ)らが入った。小平智は2日連続の「69」で通算4アンダー
2019/10/10国内男子

今平周吾が首位スタート 石川遼23位

の2位にガン・チャルングン(タイ)。5アンダーの3位に、2017年優勝の時松隆光とアマチュアの砂川公佑(大阪学院大3年)。4アンダーの5位に木下稜介、池村寛世、マイケル・ヘンドリー(ニュージーランド
2019/05/24国内男子

リューが首位を堅持 今平周吾は2打差3位

。通算7アンダー7位に池村寛世、通算6アンダー8位に大槻智春がつけた。 初日首位の藤田寛之は「76」で通算2アンダー28位と大きく後退した。