2017/11/30国内男子 近藤共弘は出遅れ 鍋谷太一ら好発進/男子最終QT 初日 徹らが好スタートを切った。 深堀圭一郎は2アンダーの15位、伊澤利光は1アンダーの32位とし、49歳のベテラン2人はアンダーパーで初日を滑り出した。 主なシード喪失組では、星野英正は1アンダー、増田…
2017/05/26国内男子 チョ・ビョンミンが首位浮上 宮里優作、今平周吾は21位で決勝へ 上田諭尉の4人。通算4アンダーの9位に、谷口徹、増田伸洋、古田幸希、ウォンジョン・リー(オーストラリア)、イ・サンヒ、朴ジュンウォン(いずれも韓国)の6人がつけた。 賞金ランク1位の宮里優作、2週連続
2017/12/05国内男子 運命の18ホールがスタート 35位前後までに来季出場権/男子最終QT アンダーの2位につける。古田幸希が通算12アンダーの11位、市原弘大が通算11アンダーの17位。増田伸洋、小池一平、星野英正らが通算7アンダーの37位としている。 近藤共弘は通算6アンダーの47位、深堀圭一郎は通算3アンダーの79位。最終ラウンドは濃霧のため、30分遅れの午前8時半にスタートした。
2017/12/02国内男子 来季出場権をかけた6日間バトル 3日目が開始/男子最終QT 抜け出せず、44歳の増田伸洋も同順位に並んでいる。 一方、来シーズンのシニア入りが迫る49歳コンビが元気だ。深堀圭一郎と伊澤利光が通算2アンダーの35位につけ、来季ツアー出場権が得られる当落線上でプレーを続けている。
2024/05/29国内シニア シニア今季2戦目 宮本勝昌、片山晋呉、谷口徹らが参戦 )から3日間の日程で開催される。 昨年11月に開催された前回大会は2日目が悪天候のために36ホールに短縮された。最終日にシニア参戦1年目の増田伸洋が「67」でプレーし、通算11アンダーでツアー初優勝を飾っ
2024/05/31国内シニア 片山晋呉が単独首位で最終日へ 手嶋1打差 谷口4位 )。通算8アンダー4位には谷口徹、前週の海外シニアメジャー「全米シニアプロ」に出場した増田伸洋が続いた。 首位から出た2017年大会覇者のプラヤド・マークセン(タイ)は「73」とスコアを伸ばせず、通算
2024/06/16国内シニア 宮本勝昌が独走で今季初優勝 片山晋呉は3位/国内シニア ツアー8勝の手嶋多一。通算10アンダーの6位に平塚哲二、増田伸洋、伊澤利光が並んだ。 この日が55歳の誕生日だった藤田寛之は通算6アンダーの18位。前年覇者のデビッド・スメイル(ニュージーランド)は
2024/06/14国内シニア 宮本勝昌が首位発進 片山晋呉は4打差14位/国内シニア 勝のチェ・ホソン(韓国)、52歳の下山直樹の3人が並ぶ。 4アンダーの5位に増田伸洋、山下和宏、立山光広、手嶋多一の4人が続いた。 2週前の「すまいだーカップ」でシニア初優勝を飾った片山晋呉3バーディ
2014/10/04国内男子 キム・ヒョンソンが単独首位で最終日へ 3打差に近藤共弘が続く 。後半は2つボギーが先行したが、その後バーディを取り返した。 韓国のホ・インヘが6アンダー2位で追う。今季未勝利の近藤共弘と、韓国のキム・スンヒョグが5アンダー3位で並んだ。 谷原秀人、増田伸洋、韓国の
2024/10/12国内シニア ソク・ジョンユルが首位で最終日へ 3打差2位に横田真一 ・マークセン(タイ)が1アンダー19位につけた。 前週の「日本プロゴルフシニア選手権」でシニアメジャー初優勝を飾った増田伸洋は「74」で2オーバー50位と出遅れた。
2024/09/14日本シニアオープン 横尾要ら3人首位で最終日 片山晋呉は史上5人目の2冠へ1打差4位 目指す。後続に3打差の首位から出たチェは最終18番(パー5)でダブルボギーを喫しながら、トップタイで踏みとどまった。 賞金ランキング1位の片山晋呉、増田伸洋、サマヌーン・スリロット(タイ)が1打差4
2024/09/13日本シニアオープン チェ・ホソンが3打差首位で週末へ 横尾要4位、片山晋呉5位 「73」とスコアを落とした久保谷健一、増田伸洋、タワン・ウィラチャン(タイ)とともに4アンダー5位につけた。 今季2勝で賞金ランク3位の宮本勝昌は2バーディ、3ボギー「72」で、前年覇者の藤田寛之
2024/11/22国内シニア 賞金王・宮本勝昌がシニア最終戦を首位発進 片山晋呉8位 好宣、東聡、飯田耕正、サイモン・イエーツ(スコットランド)が3アンダー4位に続いた。 賞金ランク2位の片山晋呉は「70」で回り、同4位の増田伸洋、手嶋多一、横田真一、倉本昌弘らと同じ2アンダー8位に
2024/11/23国内シニア 宮本勝昌が連覇に前進 1打リードの単独首位で最終日へ かかる塚田好宣、ルーキーで50歳の飯田耕正が並んだ。 通算6アンダーの4位に今季1勝の兼本貴司とツアー未勝利の飯島宏明が続く。 2戦連続優勝がかかる増田伸洋は8位から「72」で回り、通算2アンダーの20位に後退した。
2024/11/24国内シニア 塚田好宣がシニア最終戦を制す 宮本勝昌は連覇を逃す 連続の賞金王を決めている宮本勝昌。宮本は単独首位スタートから「72」と伸ばせず大会連覇を逃した。 通算8アンダーの4位に山下和弘。通算7アンダーの5位に鈴木亨と今野康晴が続いた。 2戦連続優勝がかかっていた増田伸洋は通算3アンダー14位だった。
2025/11/23国内シニア 手嶋多一が4年ぶり勝利 宮本勝昌が3年連続シニア賞金王 。賞金ランキング2位のスリロットは6位から「66」と伸ばして3打差を追いついたが、逆転には優勝が必須だった賞金タイトルに惜しくも届かなかった。 ランク1位で最終戦を迎えた宮本勝昌は増田伸洋、ソク
2025/10/26国内シニア プラヤド・マークセンが大会連覇 シニア通算25勝目 チャンピオンカップ箱根」に続く今季2勝目。自身が保持する同ツアー最多勝利数を25勝に伸ばした。 7アンダー2位に桑原克典と白潟英純。6アンダー4位に増田伸洋が続いた。 賞金ランキング1位の宮本勝昌は3
2025/11/21国内シニア 宮本勝昌がシニア最終戦を2位発進 賞金王争うスリロット18位 。 3アンダー5位にレギュラーツアー10勝の田中秀道、増田伸洋、ダニー・チア(マレーシア)が続く。大会連覇のかかる塚田好宣は2アンダー8位。 ただひとり逆転賞金王の可能性を残し、宮本を約460万円差の
2025/11/22国内シニア 3年連続賞金王狙う宮本勝昌、手嶋多一が首位で最終日へ シニア3勝の増田伸洋、2勝の深堀圭一郎。優勝すれば宮本を逆転して賞金王となるランク2位のサマヌーン・スリロット(タイ)は6アンダー6位にいる。 5月「すまいーだカップ」以来の復帰戦となったレギュラーの永久シード選手・片山晋呉は43位から「78」と崩れて7オーバー74位に後退した