2023/06/28アマ・その他 鵜瀬璃久と杉浦悠太が首位で決勝へ/日本アマ2日目 璃久(うのせ・りく)が「67」でプレーし、首位から「69」で回った杉浦悠太(日大4年)を通算8アンダーでとらえて首位に並んだ。 中野麟太朗(早稲田大2年)が1打差の通算7アンダー3位。塚越光玖(つか
2023/09/02国内男子 金谷拓実が単独首位 石川遼は2打差3位、中島啓太は8位に後退 から出た中島啓太は2バーディ、3ボギー1ダブルボギー「73」と落とし、通算1アンダー8位に後退。同じく8位には、11位から出たアマチュアの中野麟太朗(早大)、今平周吾らが並んだ。 賞金ランク3位の蝉川泰
2023/10/29アマ・その他 21歳のジャスパー・スタッブスが2024年マスターズ&全英出場権を獲得/アジアパシフィックアマ 位で最上位フィニッシュ。「70」で回った大嶋港(岡山・関西高3年)と、「71」にまとめた松井琳空海(まつい・りうら/香川西高2年)が10オーバー12位となった。 今年の「日本アマ」優勝の中野麟太朗
2023/10/28アマ・その他 中国の22歳がオーガスタ行きに王手 山下勝将は9差12位/アジアパシフィックアマ チームの大嶋港(岡山・関西高3年)は11オーバー24位、佐藤快斗(さとう・かいと/埼玉栄高3年)は12オーバー28位。 今年の「日本アマ」優勝の中野麟太朗(早大2年)は15オーバー42位、鈴木隆太(日体大3年)が17オーバー52位にいる。
2024/01/13米国男子 蝉川泰果が日本勢トップ14位 松山はギリギリ予選通過/米男子 アンダー83位、金谷拓実はイーブンパー99位、岩崎亜久竜は3オーバー124位、アマチュアの中野麟太朗(早大2年)も4オーバー130位でいずれも予選落ちした。 首位は9アンダーでカール・ヤン(中国)、アン
2022/10/06国内男子 大内智文と岩井亮磨が首位 1打差に18歳の大学生アマら/男子下部 た大内智文が6バーディ、1ボギー「67」で回り、通算6アンダーで首位に浮上した。「70」でラウンドした37歳の岩井亮磨も並んだ。 1打差で18歳のアマチュア中野麟太朗(早大1年)、徳元中、比嘉拓也
2022/10/13国内男子 逆転賞金王へ大堀裕次郎が首位浮上 尾崎慶輔と並ぶ/男子下部最終戦 ランク2位の嘉数光倫らが通算9アンダー6位で続いた。 前年覇者の亀代順哉は通算5アンダー27位、賞金ランクトップの小木曽喬は通算4アンダー32位で最終日を迎える。 前週2位だったアマチュアの中野麟太朗
2024/06/27アマ・その他 山下勝将と松山茉生が首位で並んで最終日へ/日本アマ3日目 学院大)は「77」をたたき、35位に後退した。 前年大会覇者の中野麟太朗(早大)は、岩井明愛、千怜双子姉妹の弟・岩井光太(日大)らと並んで通算9オーバー49位。
2025/07/02アマ・その他 大会最年少優勝へ15歳の加藤金次郎、沖田雫、長崎大星が上位 昨年覇者の松山茉生は予選落ち 長崎大星も最終日に15歳273日で、記録更新が狙える15歳の3人が上位でラスト36ホールに臨む。 2023年大会覇者の中野麟太朗は通算イーブンパーの32位。第1ラウンドが6オーバー124位と出遅れた
2025/10/15アマ・その他 マスターズ&全英を懸けたアマチュアの大一番 16歳の長崎大星は“ドバイ”に思い 名を連ねる。静岡県の太平洋C御殿場C開催だった昨年は、中野麟太朗(早大)が優勝争いの末に3位に入った。 <出場する日本人選手一覧> 片野貫一朗/カタノ カンイチロウ(光英VERITAS高) 小林翔音…
2025/11/15国内男子 金子駆大が1万人超えのムービングデーに独走 5打差2位に堀川未来夢、小平智ら アンダー2位に並んだ。9アンダー5位に木下稜介。 プロデビュー戦の中野麟太朗は「67」でプレーして通算イーブンパー42位。賞金ランク1位の生源寺龍憲は「71」、大会最多4勝(2010、12、22、24
2025/09/04国内男子 蝉川泰果、長野泰雅が首位発進 石川遼は2打差5位 女子プロ川崎志穂は最下位 イーブンパー32位。賞金ランキング1位の生源寺龍憲は比嘉一貴、アマチュアの中野麟太朗らと並ぶ1オーバー48位。PGAツアーメンバーで今季国内3戦目の大西魁斗は6オーバー107位。 また女子プロで国内男子ツアー史上6人目の出場となった川崎志穂は10オーバー「80」で118位の最下位で初日を終えた。
2026/04/26国内男子 「この優勝で勢いをつけて」米澤蓮が2年ぶりツアー3勝目 ソン・ヨンハンとのプレーオフを制す アンダー11位、同じく中野麟太朗が昨年大会覇者の小西たかひろらと並ぶ14アンダー24位となった。 9年ぶりの優勝を狙った45歳の宮里優作は16アンダー15位。女子プロの青木瀬令奈は77位から出て2
2026/02/25アジアン アジアンツアー王者・比嘉一貴は雪辱なるか 日本勢21人がニュージーランドへ 上位は2位の生源寺龍憲。4月に「マスターズ」初挑戦が控える同8位の片岡尚之、新選手会長の阿久津未来也、昨年11月にプロ転向した中野麟太朗らも海外で2026年シーズンの初戦を迎える。池村寛世はアジアン
2026/09/11国内男子 大堀裕次郎「なんとか耐えて」2位で週末へ 日本勢“トップ3”は予選落ち 。 前年覇者で大会2勝の比嘉一貴、ともに初出場の蝉川泰果、中野麟太朗は1アンダー45位で決勝へ。 年間ポイントランキング1位に立つ細野勇策は1オーバー71位。同2位の米澤蓮、同3位の藤本佳則は2オーバー80位で予選落ちした。
2026/10/03国内男子 「良いものもあれば悪いものも…」岩田寛が単独首位で最終日へ 勝亦悠斗は初優勝へ5打差2位 変わってラスト18ホールに入る。 8アンダー3位に木下稜介とルーキーの中野麟太朗。7アンダー5位に今平周吾、砂川公佑。6アンダー5位に三島泰哉、出水田大二郎が続く。 ポイントランキングトップを走る細野勇策は11位から「72」とスコアを落とし、2アンダー18位に後退した。
2026/10/04国内男子 岩田寛「負けたかも…」からシーズン2勝目一番乗り 勝亦悠斗は1打届かず2位 ・静岡でプロ10年目での初優勝はならなかった。 8アンダー3位に週末「66」を並べた永野竜太郎。5アンダー4位にルーキーの中野麟太朗、香妻陣一朗、藤本佳則、三島泰哉、小田祥平の5人が並んだ。 今季1勝でポイントランキングトップを走る細野勇策は18位から「70」で回り、イーブンパー12位で終えた。
2023/10/27アマ・その他 山下勝将が4打差9位に浮上 日本勢は6人予選通過/アジアアマ 36位、鈴木隆太(日体大3年)が11オーバー50位、今年の「日本アマ」優勝の中野麟太朗(早大2年)が12オーバー60位。 世界アマチュアランキングで日本勢トップとなる15位の杉浦悠太(日大4年)は68
2023/10/26アマ・その他 17歳・佐藤快斗が日本勢トップ9位発進/アジアアマ ランキング15位の杉浦悠太(日大4年)はバーディなしで8ボギー「79」をたたき、8オーバー71位。ことしの「日本アマ」覇者・中野麟太朗(早大2年)は、下家秀琉(しもけ・すぐる/大阪学院大4年)とともに10
2024/04/26国内男子 【速報】順延の第1ラウンド終了 池村寛世ら首位 石川遼は出遅れ142位 「東建ホームメイトカップ」優勝の金谷拓実、アマチュアの中野麟太朗(早大)、フィールド最上位の世界ランキング21位につけるマチュー・パボン(フランス)らが2アンダー37位。 蝉川泰果は1アンダー56位