2014/08/29永井延宏のフェースコントロール

フェースコントロールはすべてこの瞬間のため!

まで目で見えなかった部分まで数値化し、記録できる素晴らしいアイテムがあります。うまく活用し、自分のスイングの欠点や問題点を把握することが正しいフェースコントロールを身に付ける上でとても重要な要素となるのです。
2014/05/21サイエンスフィット

隠れアウトサイドインを改善!

、左に出て右に落ちるので、アウトサイドインの球筋なんです。インパクトの瞬間のデータをさらに詳しく見なければ、正確な軌道は分かりませんね。 科学の目で原因解明! ビデオの分析では、Vゾーンのど真ん中だっ
2014/08/25永井延宏のフェースコントロール

クラブを正しく使うために意識する身体の部分はココ

正しいフェースコントロールを身に付ける その2 第9回目では、クラブの動きを中心に正しいフェースコントロールを永井プロに教えていただいた。今回は身体の動かし方を基本に意識を置く点はどこか?という
2014/04/16サイエンスフィット

Aゾーンに行こう!(後編)

。 科学の目で原因解明! 断言しましょう。オープンフェースのインパクトとなる、およそ7割のアマチュアが属するB、Cゾーンの人で、体の回転がしっかりできている人は、まずいないということ。体を積極的に回転さ
2014/04/02サイエンスフィット

Aゾーンに行こう!(前編)

できそうですよね。でも、考えてみてください。今のスイングを一切変えずに、インパクトの瞬間を変えるなら、単純に最初からフェースを閉じて構えれば、いいはずですよね! 科学の目で原因解明! スライスに悩む人の
2013/05/15サイエンスフィット

突然、不安定になる人はココを疑え!

向きが、少し不安定な感じがありますね・・・。 “科学の目”で原因解明! インパクトの瞬間は3度アッパーで1度インサイドアウトのAゾーン。スイング軌道自体は、ビデオの初見通り、まったく問題なく、むしろ
2013/06/19フィッティングでゴルフは変わる

フィッティングでスライスを直せるのか!?

点が見つかりました。1点目は、トップでのシャフトのたわみ量【スイングテンポ】が若干大きめの傾向です。切り返しでのタイミングが速いので、シャフトは硬め、重めのものを選ぶと、戻り遅れなどを防ぐことができ
2012/12/26サイエンスフィット

初めてクラブを握る人に教えるツボ(1)

につけると、世の7割のアマチュアが陥るアウトサイドインのスイングに一度も陥ることなく、上達スピードは一気に加速しますよ! “科学の目”で原因解明! インパクトの瞬間のデータ分析は、スイングがある程度
2014/03/19サイエンスフィット

グリップだけでこんなに直る!!

なっている感じです。 科学の目で原因解明! インパクトの瞬間は4度のアウトサイドイン軌道で、さらにフェースが12度くらいオープンになることもあります。4度アウトサイドインで、フェースが4度クローズなら
2014/01/22サイエンスフィット

ヘッドスピードはあるのに飛ばない・・・

近くになることです。 科学の目で原因解明! インパクトの瞬間を計測して、そこから逆算しながらスイングを見直していくのが、サイエンスフィット流ですが、ロスの少ないインパクトの理想はボールとフェースの正面
2016/05/30今さら聞けないスイングの基礎

ボールの位置で弾道は変えられる ~第4回~

しまい、ボールポジションの調整にはなかなか目を向けられない人を多く見かけます。 この5つのポジションをしっかりと把握しておくことで、ポールポジションのズレによるミスをはっきりと自覚でき、ボール位置の調整