2026/03/24優勝セッティング 未発表パターで昨季2強を撃破 笠りつ子のクラブ選びは「顔が大事!…中身も(笑)」 )、本間ゴルフ VIZARD EX-C65 SR(7番) ユーティリティ:キャロウェイ ELYTE MAX FAST(4番21度) シャフト:グラファイトデザイン ツアーAD DI-75 HYBRID(S
2026/04/09ツアーギアトレンド 河本力は14本を大幅入れ替え 「クアンタム◆◆◆」に「MB」アイアンのコンボセット 入れ替え、ことしこそは2022年以来の3勝目に期待がかかる。 <河本力の14本> ドライバー:キャロウェイ QUANTUM◆◆◆(10.5度)、キャロウェイ ELYTE MINI(13.5度) シャフト
2026/04/25ツアーギアトレンド 香妻陣一朗の14本はまるで契約選手?「QUANTUM ◆◆◆ MAX」「DAMASCUS」に「クロムツアーX」 ◆◆◆(トリプルダイヤモンド=以下TD)MAX」を入れる。「(アスリートライクな)見た目の割には球がつかまるのがいいですね。前作「ELYTE」の時はTDでしたが、今回はTDとTD MAXを打ってみて、後者の
2025/06/26ツアーギアトレンド 藤本技工のコンボアイアンと“やさしいMAX D” 生源寺龍憲の最新ホヤホヤ14本 。シリーズで最もつかまりが良く、スライスに悩むアマチュア向けのモデルだが、「ニュートラルに振ってつかまった球が出るので気に入っている。『ELYTE』含めていろいろ試しているが、今の自分のフィーリングに合って
2026/02/24ツアーギアトレンド 22歳になった吉田鈴の14本 「クアンタム」とプロトタイプの「スター」アイアン の「QUANTUM(クアンタム)」に一新した。冬場のテストでは球のつかまりを重視して、1Wは「◆◆◆ MAXに、3W、5W、7Wは「MAX」を選んだ。 昨年の「ELYTE(エリート)」シリーズは
2026/03/11ツアーギアトレンド 政田夢乃の最新14本 マーベリック卒業のきっかけは「ミニスピナー」 ◆◆◆(10.5度) シャフト:藤倉コンポジット 24VENTUS BLUE(重さ50g台、硬さR) フェアウェイウッド:キャロウェイ ELYTE(3番 15度)、キャロウェイ QUANTUM MAX(5番
2026/07/13優勝セッティング キャリア初のクラブ契約フリーで復活V 永井花奈の“最高初速”1Wと「一生使う」ヤマハUT ウッド:キャロウェイELYTE(3番15度、5番18度) シャフト:UST マミヤLIN-Q BLUE EX(50g台、R) ユーティリティ:ヤマハRMX DD(4番19度、5番22度) シャフト
2025/02/20クラブ試打 三者三様 G440 MAX ドライバーを筒康博が試打「ブレないまま振り心地が向上」 テーラーメイド「Qi35」、キャロウェイ「ELYTE」と比べると? 「ことしは例年のテーラーvsキャロウェイにピンが加わり、三つ巴の構図が話題となっています。が、そもそも3社のここに至るまでの経緯が異なるため…
2025/12/30topics 《2025年》FW部門アクセス数ランキング/無双テーラーにピン&コブラが肉薄 3W+5Wではなく4W+7Wという構成を実戦的なセッティングとして紹介。同モデルを含む複数の名シリーズが挙げられていた。 ■第9位:キャロウェイ ELYTE FW 第9位は、キャロウェイの25年モデル…
2026/01/30中古ギア情報 「QUANTUM」が出た今こそ…中古で「EPIC→ROGUE→PARADYM→ELYTE」名機を振り返る/キャロウェイ編 キャロウェイの新作「クアンタム」シリーズが発表された。ドライバー(1W)は5モデルもあり、そのうちツアーモデルが2種類と気合いを感じる。ギアマニアの目はツアーモデル(トリプルダイヤモンド、トリプルダイヤモンドMAX)に行きがちだが、今回はスタンダードモデルをクローズアップして掘り下げたい。 名前が行ったり来たり…複雑なキャロウェイの歴史 キャロウェイのシリーズはもともとあった商品名を数年後にアップデートするケースが多々ある。2017年はフェースとクラウンをジェイルブレイクという2本の棒で繋いだ「GBBエピック」(GBBはグレートビッグバーサの略)を発売。2018年には「ローグ」、フェース開発に...
2025/03/02topics 春の新作ドライバーをマトリックス図で比較 “低・高”トレンドが顕著に 微細な部分まで反映させ、スピードと寛容性を両立させたキャロウェイ「ELYTE」シリーズ。それほど高慣性モーメント値はアピールしていない同社だが、「前作より微小ながら慣性モーメント値は上がっています…
2025/08/14ツアーギアトレンド えっ、女子プロがミニドラ!? 男女ツアーの「ミニドライバー事情」どんな使い方?どれが人気? くれます。他にもドライバーだと気持ち悪いホールで、スプーン要素でもっと簡単に打ちたい時とかにもいい」と万能性も高いようだ。 アマチュアに人気のキャロウェイのミニドラ「ELYTE MINI」や、その他
2025/01/22ツアーギアトレンド 世界最大のゴルフ見本市「PGA SHOW」現地ルポ 2025年の気になるギアは? 「ELYTE」が置いてあるわけでもなく、弾道計測器のトップトレーサー・レンジと共同で催しを開いているようだった。また、タイトリストやテーラーメイドのブースは見あたらなかった(タイトリストは22日から行われる
2026/09/28ツアーギアトレンド ドライバー用シャフトはただ“飛ぶ”だけでは使えない 永井花奈の最新14本 R) グリップ:エリートグリップ フェアウェイウッド:キャロウェイ ELYTE チタニウム(3番15度、5番18度) シャフト:USTマミヤ LIN-Q BLUE EX(50g台、硬さR
2025/02/22クラブ試打 三者三様 G440 MAX ドライバーを小山内護が試打「唯一無二のオールマイティ性能」 ないからこそ選びやすいし、唯一無二だからこそ安心して新モデルが選べるのだと思います」 ―同時期発売テーラーメイド「Qi35」、キャロウェイ「ELYTE」と比べると? 「ボールを強く弾くテーラーメイド
2025/04/03クラブ試打 三者三様 G440 LST ドライバーを筒康博が試打「LSTがMAX化 MAXがLST化」 発売のテーラーメイド『Qi35 LS ドライバー』、キャロウェイ『ELYTE ◆◆◆ ドライバー』と比べ、一番楽にボールが上げられる気がします。一般的な40m/s前後の人でも十分にターゲットとして
2025/04/10クラブ試打 三者三様 Qi35 MAX LITE ドライバーを筒康博が試打「先入観を捨てて打ってみて」 に、『グローレ』とはまた少し違った世界観を感じます」 ―他社でいうと類似モデルは? 「一番は同時期発売のキャロウェイ『ELYTE MAX FAST ドライバー』になると思うのですが、総重量でいうと
2025/04/26クラブ試打 三者三様 コブラ DS-ADAPT LS ドライバーを小山内護が試打「今季で最もやさしいLS」 ロフト角は9度を選び、自分のマイシャフトであるグラファイトデザイン『Tour AD DI』を挿れてみたいです。同時期発売のテーラーメイド『Qi35 LS ドライバー』、キャロウェイ『ELYTE
2025/06/06東五反田ギア総合研究所 タイトリスト「GT2/3/4」を一斉計測 飛ぶクラブでなく“飛ばせる”クラブ/外ブラ1W研究#10 2は、テーラーメイド『Qi35 LS』やキャロウェイ『ELYTE ◆◆◆』などと同じように、プロモデル向けの重心性能が与えられています。重心距離は長過ぎず、深度とのバランスが取れていて、重心アングルも
2025/07/01クラブ試打 三者三様 G440 SFT フェアウェイウッドを西川みさとが試打「つかまえたいならSFT一択」 」「ELYTE」シリーズと比べると? 「どのメーカーも全体的にシャローフェースで、上下の厚みが薄くなった印象を受けます。ボールが拾いやすく、上がりやすい顔立ちがスタンダード化しつつある。中でも、各つかまり