2023/12/28国内女子 GDO編集部が選ぶ2023年の10大ニュース<国内女子編> 落ちに終わった。 左手の痛みを軽減するため父に勧められた、野球のバットのように握るテンフィンガーグリップを披露したことも話題となった。 9位:山内日菜子が地元・宮崎で初優勝 QT181位からの“下克上…
2015/06/24国内女子 メダリストは稲見萌寧 新垣比菜、勝みなみらがマッチプレー進出/日本女子アマ2日目 山理莉、安田祐香 12T/-2/但馬友、蛭田みな美、石川明日香、薮田梨花、青野紗也、吉本ひかる、金澤志奈、勝みなみ、吉本ここね、 21T/-1/王天妤、長野未祈、植竹愛海、山内日菜子 25T/E/山下
2025/08/08国内女子 悪天候で初日サスペ 暫定首位に入谷響と森田遥 山下美夢有21位 さくら、山内日菜子、櫻井心那のほか、後半のプレーを残す年間ポイントランキング1位の佐久間朱莉、藤田さいき、福山恵梨の6人が並ぶ。 前週の海外メジャー「AIG女子オープン(全英女子)」で米国ツアー初優勝を
2026/04/10国内女子 女子下部ツアー開幕戦2日目は荒天で競技中止 36ホールに短縮へ 美波、下部2勝の桑山紗月。昨年に男子プロゴルファーの金谷拓実との結婚を発表した吉本ここねは2オーバー13位。大会連覇のかかる與語優奈は3オーバー23位、ともにレギュラー2勝の山内日菜子は4オーバー34位、原江里菜は6オーバー67位につける。
2020/11/18国内女子 小野祐夢が独走首位に 金田久美子と堀琴音が4位/女子下部 。 レギュラーツアー1勝の金田久美子は2バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「73」とスコアを落とし、堀琴音らと並んで通算1オーバー4位。 初日首位の山内日菜子は「76」で通算2オーバー11位に後退した。 香妻
2023/03/28世界ランキング 古江彩佳19位 渋野日向子が日本勢6番手に/女子世界ランク 日本勢6番手に浮上した。 国内ツアーで33位の稲見萌寧が2ランクダウンした40位。渋野と入れ替わり、7番手に後退した。 国内ツアー初優勝を果たした山内日菜子は313ランクアップの174位につけた。
2025/04/01国内女子 小祝さくら連覇で今季初Vなるか 有村智恵は出産からの復帰戦 瀬令奈と同組で戦う。 初優勝から2週連続優勝がかかる工藤遥加は、予選ラウンドを有村智恵、山内日菜子と同組でプレー。ヤマハとクラブ契約を結ぶ有村は主催者推薦で参戦する。昨年4月に双子を出産し、レギュラー
2025/05/03国内女子 順延の第1ラウンド終了 山城奈々、蛭田みな美、奥山友梨が首位並走 のかかる佐久間朱莉、永井花奈、葭葉ルミ、佐藤心結、鈴木愛、仲村果乃、渡邉彩香、泉田琴菜、山内日菜子が続いた。 地元・千葉県出身のルーキー吉田鈴は、同期の青木香奈子らと並ぶイーブンパーの31位。今季1勝
2025/06/12国内女子 菅沼菜々、安田祐香ら4人が首位発進 小祝さくらは2打差6位 。4アンダー6位にツアー11勝の小祝さくら、同5勝の青木瀬令奈、同2勝の山内日菜子、21歳アマチュアの横山珠々奈ら7人が続いた。 メルセデスランキング1位の佐久間朱莉は神谷そら、河本結、ルーキーの荒木
2024/03/23国内女子 山下美夢有が1打差2位 首位に臼井麗香、鈴木愛は予選落ち から通算10アンダー3位に後退した。 蛭田みな美が9アンダー4位、柏原明日架が8アンダー5位で続いた。前年覇者の山内日菜子と今季1勝の岩井千怜が通算3アンダー23位。 3週連続優勝がかかっていた鈴木愛は
2024/03/22国内女子 「パットが入ってくれた」20歳の小林夢果が単独首位 鈴木愛は出遅れ アンダー5位に2019年大会覇者の河本結、蛭田みな美、村田理沙の3人。4アンダー8位に高橋彩華、吉本ここねが並んだ。 前年大会覇者の山内日菜子は、小祝さくら、地元宮崎出身のルーキー菅楓華らとともに1
2023/07/04国内女子 装いを新たに迎える北海道決戦 トップ5不在の一戦を制すのは 、山内日菜子、神谷そら、川岸史果が今季2勝目を狙う。連勝がかかる櫻井は、ともに地元勢の藤田光里、ミネベアミツミ所属の阿部未悠と予選ラウンドをプレーする。 同じくホステスプロとして臨む菊地絵理香のほか
2023/07/06国内女子 ホステスプロ菊地絵理香が地元で首位発進 1打差に仲宗根、2打差に小祝ら ウェルネススポーツ大)と都玲華(みやこ・れいか)ら7人が並んだ。 いずれも今季1勝の神谷そら、山内日菜子、青木瀬令奈、川岸史果はイーブンパー23位。史上4人目となる初優勝からの2週連続Vに挑む櫻井心那は、前週2位の桑木志帆らとともに2オーバー45位で滑り出した。
2023/04/08国内女子 山下美夢有が単独首位で最終日へ 1打差に岩井千怜 11人がグループを形成している。 2週連続優勝がかかる穴井詩は、横峯さくら、山内日菜子らと並んで1オーバー37位。小祝さくら、吉田優利、地元・兵庫出身の安田祐香はカットライン上の2オーバー48位で予選を
2022/03/23国内女子 10周年大会 歴代覇者の河本結がリベンジへ が気がかり。 いずれも宮崎出身の大山志保、柏原明日架、山内日菜子、脇元華、さらにUMKテレビ宮崎所属の中西絵里奈が大会を盛り上げる。 岡山は稲見、西郷と初日同組。河本が若林舞衣子、西村と同組。堀が渡邉彩香、原英莉花と同組となった。
2020/09/20国内女子 リ・ハナが初優勝 原江里菜、林菜乃子はプレーオフで惜敗/ステップアップツアー ・いい部屋ネットレディス」以来、5年ぶりの勝利はならなかった。 通算4アンダー4位に福田侑子と山内日菜子が続いた。
2020/09/19国内女子 岸部桃子が首位浮上 原江里菜は10位に後退/ステップアップツアー 。 通算4アンダー2位に山内日菜子と常文恵。通算3アンダー4位にリ・ハナ(韓国)がつけた。 レギュラーツアー2勝の原江里菜は3バーディ、3ボギーの「72」と伸ばせず、通算1アンダー10位。8月の
2025/06/09国内女子 川崎春花がJLPGAブライトナーを辞退 3月に男性キャディとの“不倫報道” 鮮やかにすることを目標にツアーの“象徴的”なプロを選定するもので、2022年度からスタート。JLPGAは青木瀬令奈、吉本ひかる、蛭田みな美、櫻井心那、山内日菜子の従来メンバー5人に加え、川崎、小祝さくら
2022/04/14国内女子 22歳のルーキー大林奈央が6打差圧倒で初優勝 /女子下部 目標を設定し、「3パットしない」「パー3でパーセーブ」「バーディを4つ獲る」を心掛けてプレーしていた。 通算7アンダー2位は山内日菜子、昨年「日本女子アマ」優勝の尾関彩美悠、丹萌乃、新田彩乃が続いた
2024/03/13国内女子 地元鹿児島の勝みなみは神谷そら、櫻井心那と同組 申ジエが国内初戦 勝みなみと横峯さくらもエントリーした。 初日のペアリングも発表され、青木は上田桃子と山内日菜子、勝は神谷そらと櫻井心那と同組でプレーする。