2014/03/05サイエンスフィット

ドライバー・イップスを即解決!!

、ずいぶん左に寄っています。これを見るだけでも、何を物語っているかが分かりますよ。 “科学の目”で原因解明! インパクトの瞬間を見てみましょう。左右の進入角度は1度アウトサイドインで、上下進入角は6.5
2014/02/19サイエンスフィット

タメよりもガチンコインパクト!

、ヘッドの軌道に対して、フェースが開いて当たっているようですね。 科学の目で原因解明! 左右の進入角はほぼストレート。つまり、ヘッドは飛球線に対してまっすぐな軌道を描いています。それに対して、インパクトの
2013/10/30サイエンスフィット

スイングの入口と出口を揃えよう!

軌道の許容範囲ももっとシビアになってきます。フェードが持ち球のプロでも、Vゾーン内でやや上の線寄りですし、ダウンスイングの「入口」とフォローでクラブが抜ける「出口」はほぼ揃っているものです。 科学の目で
2013/10/02サイエンスフィット

フェースを閉じればインから下りる!

ば、まだ飛距離を伸ばせると思います。 科学の目で原因解明! インパクトの瞬間は、4.8度アウトサイドインで、5.1度アッパー。Vゾーンではやや外からという感じでしたが、インパクトの実際は結構外から入っ
2013/09/25サイエンスフィット

長尺で飛距離激増レッスン(3)

アップが得られる可能性が大きいのです。加賀谷さんは、過去2回のレッスンで長尺にトライする準備は万端。これからの問題は、いかにこのスイングを磨いていけるかどうかですね。 科学の目で原因解明! 過去2回の
2013/08/28サイエンスフィット

コンパクトに振れないワケ

その度合い。インパクトの瞬間の軌道が非常に気になるところです。 科学の目で原因解明! 上下進入角は7.64度で左右進入角は7.48度。サイエンス・フィットが目指す、インサイドアウト&アッパーブローの軌道
2014/05/02アメリカNo.1ゴルフレッスン

上げてないのに回ってる感覚!

ようになりたいし、何より綺麗なスイングで気持よく振りたいと思ったのが、このレッスンを受講した動機です」 レッスンは4回目となりますが、コースに出ると元のスイングに戻ってしまうケースが多く、Kさんも同様
2014/11/05サイエンスフィット

オーバースイングの原因はココだ!

、トッププロでもオーバースイングの人はいますし、それが良性なのか悪性なのかを見極めてから、改善すべきかどうか判断したいところです。 科学の目で原因解明! インパクトの瞬間の軌道を見ると、2.8度の
2014/10/08サイエンスフィット

パットはフェースの向きが命!

になっていて、今使っているピンタイプには合わないストロークになっているのが気になるところです。 科学の目で原因解明! プロのショットはインサイドアウトのアッパーブローに位置するのが共通点ですが
2014/09/10サイエンスフィット

当てたい意識がスイングを乱す!

です。でも、正しい体の回転さえ覚えてしまえば、ドライバーは全然難しくないですよ! “科学の目”で原因解明! 女子プロのスイングとインパクトの形を比べてみると、その違いが一目瞭然。インパクトで腰が目標方向
2014/06/18サイエンスフィット

フッカーはまずココを疑え!

の目で原因解明! スライサーの場合は、オープンフェースのインパクトなので、ネック寄りに当たることが多いのですが、先端付近に当たるということは、逆にフェースがかなりクローズになっていると思われます
2014/08/14永井延宏のフェースコントロール

自然と“タメ”が作れる手の動きを覚えよう

を習得することがデスムーブ脱却のカギになります。 M-Tracerのセンサーをあえて目で見える上部に付けてみる スイングのチェックに欠かせないM-Tracerですが、スイングセンサーをあえて逆さまに
2014/08/13サイエンスフィット

Vゾーンの中に下ろすコツ

明らかですね・・・。 科学の目で原因解明! ビデオの分析では漠然とした判断しかできませんし、どんなボールになるのかは、ボールとフェースが接触する瞬間を知ることでしか正確に判断できません。小泉さんの
2014/05/16アメリカNo.1ゴルフレッスン

下半身。実はかなり回さない!

ましたが、そのときの右足の感覚が、実は右股関節に乗るという感覚です。右足の付け根にズボンのシワがピッと入る感じ。右足の付け根で挟むような感じ。2つ目のドリルはかなりキツイので、実際のスイングでそこまで
2014/12/17サイエンスフィット

軸のブレを速やかに解決!!

し、お悩みほど極端な引っ掛けは出ていません。ビデオや弾道の分析では、問題点がとても分かりにくいところですが、インパクトの瞬間のデータを見れば、すぐに問題点が明確になりますよ! 科学の目で原因解明
2013/02/13サイエンスフィット

フェアウェイウッドのダフり恐怖症を克服!

動く逆体重のスイングになっています。そして、Vゾーンではかなり外からクラブが下りていて、アウトサイドインの打ち込むようなスイングになっていると思われます。 “科学の目”で原因解明! では実際
2013/03/19サイエンスフィット

50ヤードのアプローチが苦手な原因は?

、ダウンスイングでクラブが寝て入っているので、それがアプローチで大きなミスにつながりやすくなっていると思われます。 “科学の目”で原因解明! インパクトの瞬間は、0.4度アッパーブローで、1.27度
2012/02/15サイエンスフィット

自分にピッタリの掴まえ方を!!

開いたまま当たっている場合。ビデオの初見では、ややVゾーンの外から降りているものの、極端なアウトサイドイン軌道によるスライスではなさそうですね…。 “科学の目”で原因解明! インパクトの瞬間は、平均2
2012/02/08サイエンスフィット

ミドルアイアンが苦手なワケは??

アイアンが苦手になってくるのは当然です。 “科学の目”で原因解明! ビデオの初見によるダウンスイングの軌道は、インサイドから降りてきていています。インパクトの瞬間も3度くらいインサイドアウトで