2015/08/12女子プロレスキュー!

“飛んで曲がらないドローボール” 笹原優美

打ち方をお教えします。 「肩」のラインを開かない! ドローを打つには、クラブをインサイド・アウトの軌道で振ることが欠かせません。まずはアドレスからチェックしていきましょう。ポイントは2点。1点は肩の…
2013/11/22アメリカNo.1ゴルフレッスン

コンパクトなトップへ徹底改善(2)

ないように手加減することではありません。左脇をつぶさず、右肘を内側にキープして上げることで、自然にコンパクトになるのです。今までのスイングと比べると窮屈に感じるかもしれませんが、肩の回転の数字は91度…
2011/06/22サイエンスフィット

ドライバーがスライスして全然飛びません…

が腰骨を指すようにして軽く曲げられていることで、肩のラインをスクエアに保つことができます。金光さんの場合、右手の甲が上を向くくらいになってしまっています。これでは肩が飛球線に対して大きく開いてしまい…
2010/12/08サイエンスフィット

アドレスとグリップでスイング安定度UP!

アドレスを後方から見たとき、右腕が左腕よりも下に見えるのが理想です。しかし、岸さんの場合は、右腕が左腕よりも上にあります。右腕が伸びてしまっていることによって、このような状態になり、肩のラインが開いて…
2010/06/02サイエンスフィット

今回の成果「6I以上のオール引っかけ病患者を緊急救命」

知る 真っ直ぐに立って、目をつぶってみてください。そして、体の正面でパンッと手を合わせてみましょう。スタンス、腰、肩が平行になっていて、これが本来のスクエアな状態です。 グリップするときには右肘を軽く…
2011/03/24スピード上達!

飛距離不足をフィジカル&サイエンスで解消! 後編

、これだと右肩が前に出て、肩のラインが開いてしまうんです。 肩のラインが開くと、テークバックで外側に上がりやすく、ダウンスイングも外から入りやすくなるんです。ですから、後方から見たアドレスでは、右肘を…
2011/11/21上達ヒントの宝箱

【WORLD】バッバのパワーの基本 by バッバ・ワトソン

をする可能性もあるし、実際に距離を犠牲にする場合もある。かかとは浮かせても構わないのだ。そのことで、ビハインド・ザ・ボールでの動きが大きくなる。 肩にキスする 一部のレッスンプロが言うように、アゴの下…
2014/04/18アメリカNo.1ゴルフレッスン

クラブが寝ると球が暴れます!

にもかかわらず、トップでの肩の回転は94度と、ツアープロの平均値である89度を上回っています。腰の回転角度も同様です。 数字的には、十分回っているのですが、いかにも体が回らないアドレスにもかかわらず…
2022/03/29サイエンスフィット レッスン

アウトサイドイン軌道は始動時の意識だけで直せる

。しかし、末澤さんはフェースが開くことはなく、ある程度フェースコントロールができています。それでも、アウトサイドイン軌道になってしまうのはなぜでしょうか。 テークバックを肩で始動する意識は危険 左右の体重…
2015/12/09女子プロレスキュー!

アイアンは7割の力感でスイング 井上希

「骨盤」からの前傾を忘れがちになってしまうのですが、ショットに及ぼす影響は本当に大きいので注意しましょう。 手の位置は「肩の真下」 同時に「手のポジション」にも注意しています。せっかく体を使った…
2016/03/23女子プロレスキュー!

“ブレないアドレスの作り方” 中井美有

に足の付け根から上体を倒していきます。前傾すると前方に重心が動いてしまうという場合は、お尻を後方に動かし、懐を大きくするように構えてみてください。後方から見ると、手元は肩の真下。腰と手の距離が程よく…
2016/01/13女子プロレスキュー!

高さを打ち分け! 林の中からナイスアウト♪ 井上希

頼ることなく、体と腕の回転を意識することでブレのないスイングをつくることができます。 【木の上を超える.1】 「肩のライン」をやや上向き! 一方で、グリーンの前には木があるけれど、木との距離は十分…
2016/04/13女子プロレスキュー!

絶対テンプラ防止、これだけは…! 中井美有

やすい最大の原因は、ボールを打ちに行き、左へ突っ込んでしまうスイングです。こうなるとクラブがアウトサイドから入り、最下点より前にインパクトを迎えやすくなってしまいます。 【“突っ込み”対策】 肩を…
2025/06/10科学の力でお悩み解決

大スライス軌道は“右ひざ”で直す ピンッと伸ばしてカラダを回そう《レッスン最前線LIVEルポ》#3実践レッスン

選手との比較で、過度のアウトサイドインを引き起こしているのは肩の回転不足だと分かりました。そうすけさんはクラブを手で上げている部分も大きいので、肩を回しカラダ全体でクラブを上げるスイングにしていきましょ…
2014/02/19河本&藤森のGOLF開眼物語

第6話 パターは“距離”第一主義

ください。視覚から得られる情報を体と連動させることが、フィーリングを向上させるのです」と解説してくれた。 ポイントは、「肩甲骨」or「みぞおち」 次にパターとアドレス、体の動きについて言及する中井…