2021/08/20国内女子

銀メダリスト・稲見萌寧が首位発進 小祝は3差5位

に立った。5アンダーの2位に吉田優利、臼井麗香、沖せいらの3選手が続いている。 稲見にとっては、オリンピック後の2試合目。前週は賞金ランキング1位の小祝さくらが優勝し、同2位の稲見との差を広げたが
2021/05/08ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

高橋彩華がツアー初優勝へ単独首位キープ 大里桃子ら3打差2位

12アンダーで首位を守って最終日に進んだ。 前週プレーオフで敗れた大里桃子が西村優菜、西郷真央と並んで通算9アンダー2位につけた。 2週連続優勝がかかる上田桃子は岡山絵里、笠りつ子、臼井麗香とともに
2021/05/06ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

笠りつ子が単独首位 原英莉花は国内メジャー3連勝遠のく103位スタート

優菜、臼井麗香ら若手も並んだ。 2週連続優勝、自身通算46試合目の国内メジャーで初タイトルを狙う上田桃子は稲見萌寧、笹生優花らとともに1アンダー15位の滑り出し。古江彩佳はイーブンパー31位につけた。 年度をまたいで国内メジャー3連勝がかかる原英莉花は4オーバー103位と出遅れた。
2013/06/27アマ・その他

14歳の松原由美が貫禄のメダリスト/日本女子アマ3日目

、永峰咲希 9位/-4/藤田光里、永井花奈、勝みなみ、篠原真里亜 13位/-3/川岸史果、濱田茉優、古川茉由夏、臼井麗香 17位/-2/辻岡愛理、北村響、河本結、保坂真由、工藤優海 22位/-1/山口
2019/03/31国内女子

20歳の河本結がツアー初優勝 ルーキーが5打差で逃げ切り

の2位にユン・チェヨン(韓国)とS.ランクン(タイ)。通算9アンダーの4位にペ・ヒギョン(韓国)、河本と同じ最終組のルーキー脇元華が続いた。 最終組を構成したもうひとりのルーキー臼井麗香は吉本ひかる、全美貞(韓国)と並んで通算8アンダー6位。前週優勝の上田桃子は通算5アンダーの14位で終えた。
2019/07/26国内女子

原英莉花が単独首位発進 1打差に稲見萌寧、小橋絵利子

今季3度目の首位発進を決めた。単独の首位スタートは優勝した6月の「リゾートトラスト レディス」以来。 1打差の4アンダー2位に稲見萌寧、小橋絵利子が続いた。3アンダー4位に臼井麗香、脇元華、青木瀬令奈
2020/06/28国内女子

月曜決戦は午前8時スタート 最終組は10時

真央 9:20 工藤遥加、宮崎乙実、笹生優花 9:30 小祝さくら、笠りつ子、稲見萌寧 9:40 大里桃子、菅沼菜々、渡邉彩香 9:50 鈴木愛、臼井麗香、酒井美紀 10:00 西郷真央、古江彩佳、田中瑞希
2021/07/25国内女子

申ジエが後続に5打差つけて今季4勝目

プロの渡邉彩香、濱田茉優、臼井麗香と並んで通算10アンダー2位。 2打差2位から出た19歳の西郷真央は「75」と崩れ、原英莉花、青木瀬令奈、サイ・ペイイン(台湾)とともに9アンダー6位だった。 国内
2021/08/21国内女子

完全Vへ稲見萌寧が単独首位 小祝さくら4打差

つけた。木村彩子が7アンダー4位で続いた。 賞金ランキング1位で2週連続優勝がかかる小祝さくらは2バーディ「70」で回り、脇元華、臼井麗香と並んで通算6アンダー5位。 ディフェンディング王者の浅井咲希は「73」でプレーし、カットライン上の通算2オーバー47位で2日目を終えた。