2019/09/23世界ランキング ジョン・ラームがトップ5入り 松山は26位/男子世界ランク アップ)、110位に石川遼(1ランクダウン)、145位に比嘉一貴(1ランクダウン)と続いている。 1位のブルックス・ケプカから4位のジャスティン・ローズまで変動はなく、タイガー・ウッズも8位のままだった。
2019/09/16世界ランキング 浅地洋佑は178位に浮上 ウッズ8位、松山27位/男子世界ランク ランクダウンの27位。日本勢の2番手に、2ランクアップで75位につける今平周吾。以下、95位に星野陸也(1ランクダウン)、109位に石川遼(6ランクアップ)、144位に比嘉一貴(5ランクダウン
2021/08/24国内女子 小祝さくら2週連続Vのテレビ視聴率は6.5% 「全英女子」は? 制した2014年(7.3%)以来だった。 同週の比嘉一貴が制した男子ツアー「長嶋茂雄招待セガサミーカップ」最終日の平均視聴率(TBS系列/22日午後3時30分から84分)は2.1%。 歴代覇者の渋野日向
2025/01/25アジアン 池村寛世が単独首位で最終日へ アジアンツアー初勝利なるか )が1打差の通算7アンダー2位につける。ツアー2勝のダンタイ・ブーマ(タイ)、同1勝のシャオ・ボーウェン(中国)ら5人が通算6アンダー3位に続いた。 比嘉一貴は「69」で通算4アンダー12位。生源寺龍憲
2025/05/13国内男子 90回目の日本最古のオープン競技 幡地隆寛が連覇に挑戦 倶楽部(滋賀)を舞台に15日(木)に開幕。同県の名神八日市CCで行われた前年大会は幡地隆寛が通算14アンダーでツアー初優勝をあげた。 フィールドには連覇がかかる幡地、22年覇者の比嘉一貴、19年に制した
2022/10/20日本オープン アマチュア蝉川泰果が6アンダー首位発進 2打差に金谷拓実 し、2組6人がホールアウトできなかった。 2打差で金谷拓実、3打差3アンダーで小平智とチャン・キム(米国)が続いた。比嘉一貴、池田勇太、スコット・ビンセント(ジンバブエ)が2アンダーでホールアウトした
2025/05/11アジアン ハーバートが高額大会を制す 杉浦悠太は5打差2位 日本勢は、堀川未来夢が「66」、今平周吾が「69」で通算10アンダー9位。比嘉一貴と小木曽喬が通算7アンダー17位で続いた。
2025/02/28アジアン 【速報】石川遼が2イーグルで2R浮上 木下稜介はトップ5圏内で終了 」をマークし、比嘉一貴と並ぶ通算8アンダーに伸ばした。 通算16アンダーの単独首位にジェームス・マルケサーニ(オーストラリア)が立っている。
2025/05/25日本プロ 「やっと勝てた」清水大成がメジャー制しツアー初優勝 生源寺龍憲とのPO4ホール目で決着 杉浦悠太と前週優勝の金子駆大は池村寛世、米澤蓮、比嘉一貴とともに通算11アンダー3位で終えた。 首位タイから出たショーン・ノリス(南アフリカ)は「74」とスコアを落として大岩龍一、佐藤大平、細野勇策と並んで通算10アンダー9位。 石川遼は通算8アンダー19位だった。
2025/06/12国内男子 岩田寛&大槻智春が4位発進 日韓の共同主管大会 プレー。ツアー3勝の大槻智春と並んで日本勢最上位の7アンダー4位につけた。 日本6勝のショーン・ノリス(南アフリカ)、塚田よおすけ、小斉平優和、吉田泰基が6アンダー7位。2022年賞金王の比嘉一貴、1勝
2020/11/26国内男子 小鯛竜也が優勝 金谷拓実をプレーオフで破る/エキシビションゴルフ たけど、充実した2日間になりました。もっと練習してまた優勝できるよう頑張ります」と話した。 9アンダーの3位タイに額賀辰徳と比嘉一貴。前週2位の石坂友宏のほか、塚田陽亮、宮里優作、池田勇太、白佳和が8
2016/10/08アマ・その他 亀代順哉は3位で最終日へ 「マスターズ」出場なるか/アジアアマ 。金谷拓実(広島国際学院高3年)が通算6アンダーの5位、比嘉一貴(東北福祉大3年)が通算4アンダーの6位と上位で続く。小斉平優和(茨城日本ウェルネス高3年)は通算1アンダーの10位タイ、大西魁斗
2018/09/16アジアン 新木豊がアジア下部ツアーで初優勝 日本人は今季3人目 下部ツアーの今季日本人優勝者は、長谷川祥平、比嘉一貴に次いで3人目となる。 新木は宮城県出身の38歳。東北福祉大卒業を経て2008年に日本でプロ転向した。2011年を最後にレギュラーツアーへの出場は
2023/11/09国内男子 小鯛竜也、幡地隆寛、大堀裕次郎が首位発進 石川遼は3打差25位 バーディ、1ボギーの「68」でプレーし、同ランク3位の蝉川泰果、比嘉一貴、谷原秀人、桂川有人らと並ぶ2アンダー9位につけた。 大会最多の4勝目がかかる昨年王者の石川遼は、2週連続優勝に向けて乗り込んだ同ランク1位の中島啓太、平田憲聖らと同じ1アンダー25位でスタートした。
2023/11/18国内男子 アマ杉浦悠太が4打リードの単独首位で最終日へ 松山は4位から7打差追う ・ケプカは48位から「67」で4アンダー、昨年大会覇者の比嘉一貴らと並ぶ8位に浮上した。賞金ランク2位の金谷拓実は1オーバー37位、石川遼は3オーバー46位にいる。
2023/08/06国内男子 中島啓太が逆転でツアー3勝目 蝉川泰果を1打差で振り切る は清水大成が入った。 永野竜太郎が通算10アンダーで4位。単独首位で出た稲森佑貴は「72」でスコアを落とし、鈴木晃祐、佐藤大平、イ・サンヒ(韓国)と並んで通算9アンダー5位に終わった。 比嘉一貴は通算
2023/11/17国内男子 【速報】松山英樹は前半1つ落とす 6人が並ぶ首位タイで後半へ の杉浦悠太(日大)ら6人が首位に並ぶ大混戦となっている。 29位から出た前年覇者の比嘉一貴は4ホールを残して4つ伸ばし、通算5アンダーと首位に迫っている。 初日73位と出遅れた石川遼は13ホールを終え
2022/08/23国内男子 福岡の“夏フェス” 石川遼は前年大会の雪辱果たせるか )と予選同組となった。2週連続優勝がかかる岩田寛は、宮里優作、池村寛世と同組でティオフする。 賞金ランキング1位の比嘉一貴は大会連覇がかかった前週大会で予選落ち。2019年にツアー初優勝を飾った思い入れのある地で調子を取り戻せるか。大槻智春、金谷拓実は前週に続いて優勝争いに加わりたい。
2022/08/30国内男子 石川遼と星野陸也は大会3勝なるか シニア2勝の藤田寛之が1カ月ぶりにツアー参戦 位の比嘉一貴、木下稜介と同組でプレーする。昨年優勝争いに絡んで2位に入った池上憲士郎はジュビック・パグンサン、亀代順哉と同組になった。 前週の「Sansan KBCオーガスタ」でツアー初勝利を挙げた
2022/08/19国内男子 金谷拓実が首位キープ 岩田寛1打差 、丸山奨王(登録名ショーン)は「73」とスコアを落として通算イーブンパー65位。プロデビュー戦はカットラインに1打届かず、予選落ちに終わった。 前年大会覇者の比嘉一貴は「71」と伸ばしたが、初日の「76」が響いて通算3オーバー94位に沈んだ。