2019/09/23世界ランキング

ジョン・ラームがトップ5入り 松山は26位/男子世界ランク

アップ)、110位に石川遼(1ランクダウン)、145位に比嘉一貴(1ランクダウン)と続いている。 1位のブルックス・ケプカから4位のジャスティン・ローズまで変動はなく、タイガー・ウッズも8位のままだった。
2025/05/13国内男子

90回目の日本最古のオープン競技 幡地隆寛が連覇に挑戦

倶楽部(滋賀)を舞台に15日(木)に開幕。同県の名神八日市CCで行われた前年大会は幡地隆寛が通算14アンダーでツアー初優勝をあげた。 フィールドには連覇がかかる幡地、22年覇者の比嘉一貴、19年に制した
2022/10/20日本オープン

アマチュア蝉川泰果が6アンダー首位発進 2打差に金谷拓実

し、2組6人がホールアウトできなかった。 2打差で金谷拓実、3打差3アンダーで小平智とチャン・キム(米国)が続いた。比嘉一貴、池田勇太、スコット・ビンセント(ジンバブエ)が2アンダーでホールアウトした
2025/05/25日本プロ

「やっと勝てた」清水大成がメジャー制しツアー初優勝 生源寺龍憲とのPO4ホール目で決着

杉浦悠太と前週優勝の金子駆大は池村寛世、米澤蓮、比嘉一貴とともに通算11アンダー3位で終えた。 首位タイから出たショーン・ノリス(南アフリカ)は「74」とスコアを落として大岩龍一、佐藤大平、細野勇策と並んで通算10アンダー9位。 石川遼は通算8アンダー19位だった。
2025/06/12国内男子

岩田寛&大槻智春が4位発進 日韓の共同主管大会

プレー。ツアー3勝の大槻智春と並んで日本勢最上位の7アンダー4位につけた。 日本6勝のショーン・ノリス(南アフリカ)、塚田よおすけ、小斉平優和、吉田泰基が6アンダー7位。2022年賞金王の比嘉一貴、1勝
2018/09/16アジアン

新木豊がアジア下部ツアーで初優勝 日本人は今季3人目

下部ツアーの今季日本人優勝者は、長谷川祥平、比嘉一貴に次いで3人目となる。 新木は宮城県出身の38歳。東北福祉大卒業を経て2008年に日本でプロ転向した。2011年を最後にレギュラーツアーへの出場は
2023/11/09国内男子

小鯛竜也、幡地隆寛、大堀裕次郎が首位発進 石川遼は3打差25位

バーディ、1ボギーの「68」でプレーし、同ランク3位の蝉川泰果、比嘉一貴、谷原秀人、桂川有人らと並ぶ2アンダー9位につけた。 大会最多の4勝目がかかる昨年王者の石川遼は、2週連続優勝に向けて乗り込んだ同ランク1位の中島啓太、平田憲聖らと同じ1アンダー25位でスタートした。
2022/08/23国内男子

福岡の“夏フェス” 石川遼は前年大会の雪辱果たせるか

)と予選同組となった。2週連続優勝がかかる岩田寛は、宮里優作、池村寛世と同組でティオフする。 賞金ランキング1位の比嘉一貴は大会連覇がかかった前週大会で予選落ち。2019年にツアー初優勝を飾った思い入れのある地で調子を取り戻せるか。大槻智春、金谷拓実は前週に続いて優勝争いに加わりたい。
2022/08/19国内男子

金谷拓実が首位キープ 岩田寛1打差

、丸山奨王(登録名ショーン)は「73」とスコアを落として通算イーブンパー65位。プロデビュー戦はカットラインに1打届かず、予選落ちに終わった。 前年大会覇者の比嘉一貴は「71」と伸ばしたが、初日の「76」が響いて通算3オーバー94位に沈んだ。