2022/10/28国内男子 中島啓太とジョーンズが首位で決勝へ 星野陸也1打差 、通算9アンダー3位。大西魁斗、木下稜介、大岩龍一ら5人が通算8アンダー4位につけた。 賞金ランキングトップを走る比嘉一貴は、石川遼らと並んで通算4アンダー27位。大会連覇がかかるチェ・ホソン(韓国)は通算3アンダー36位で決勝ラウンドに進んだ。
2023/03/20世界ランキング 初優勝のムーアがトップ50入り 松山英樹20位/男子世界ランク ランク上げ、初のトップ100入りとなる91位。 欧州男子ツアー「SDC選手権」で同じく初優勝のマシュー・ボールドウィン(イングランド)は218ランクアップの283位だった。 ほかの日本勢は比嘉一貴が81位
2023/04/01米国男子 松山英樹は36位で決勝へ 小平智も予選通過 第2ラウンド終了 、ロベルト・ディアス(メキシコ)の4人が7アンダー3位で続いた。 通算2アンダーとしていた松山英樹は36位で決勝ラウンドに進んだ。小平智は通算イーブンパー65位で予選を通過した。 比嘉一貴は通算5オーバー117位で予選落ちした。
2023/04/03世界ランキング 今平周吾21ランクアップ 松山英樹21位/男子世界ランキング 浮上した。 比嘉一貴が82位。国内ツアーの開幕戦「東建ホームメイトカップ」で2位の星野陸也が135位から128位につけ、金谷拓実139位と続いた。 同大会を制した今平周吾が21ランクアップの142位につけた。
2023/11/26欧州男子 星野陸也が欧州ツアー自己最高2位 ミンウ・リー3勝目 オーストラリアのミンウ・リーは首位から出て「68」でプレー。通算20アンダーで2021年「スコットランドオープン」以来となる3勝目をあげた。 久常涼が4バーディ、2ボギーの「69」でプレーし、通算10アンダー13位。比嘉一貴は「73」とスコアを落として通算3アンダー47位で大会を終えた。
2024/02/23欧州男子 川村昌弘が16位発進 星野陸也38位 した。2アンダー16位で発進した。 2週連続優勝がかかる星野陸也は「70」で回り、1アンダー38位につけた。2019年覇者のグイド・ミグリオッティ(イタリア)も星野に並んだ。 比嘉一貴は「76」で
2025/01/26アジアン 池村寛世は1打及ばず2位 フランスの27歳がツアー初優勝 並ぶ通算10アンダー2位で大会を終えた。日本ツアー2勝目を挙げた2022年「ASO飯塚チャレンジド」以来、またアジアンツアー初勝利とはならなかった。 12位から出た比嘉一貴は3バーディ、1ボギー「68
2018/01/15アジアン 長谷川祥平、亀代順哉らが突破/アジアンツアー最終QT 11位タイとし、日本勢の最上位で通過。亀代順哉が通算3アンダーの29位タイ、新木雄貴が通算2アンダーの34位タイで資格を獲得した。 東北福祉大4年の比嘉一貴は45位、すし石垣は65位、市原弘大は77位に終わった。
2023/06/16国内男子 佐藤大平が首位ターン 前週プロ初Vの中島啓太が2位 アンダーまで伸ばし、6位から2打差2位に浮上。20歳の長野泰雅は「68」で通算10アンダー、韓国のヤン・ジホと並ぶ3位につけた。 昨季日本ツアー賞金王で今季国内2戦目の比嘉一貴は通算5オーバー130位で予選落ちした。
2022/08/25国内男子 清水大成が2年連続の首位発進 1打差に河本力ら 石川56位 「長嶋茂雄招待セガサミーカップ」を制した岩田寛は賞金ランキングトップの比嘉一貴、星野陸也、今平周吾らとともに4アンダー23位で滑り出した。 石川遼は弟の石川航と並んで2アンダー56位。金谷拓実は堀川未来夢、宮本勝昌らと並んで1アンダー73位で初日を終えた。
2022/08/26国内男子 ルーキー河本力、長野泰雅ら4人が首位ターン 石川遼27位 、池村寛世と竹安俊也の2人が続いた。 通算8アンダー8位に賞金ランキングトップの比嘉一貴、今平周吾、稲森佑貴の3人。首位から出た清水大成は「72」とスコアを伸ばせず、通算7アンダー11位に後退した。 石川遼は通算5アンダー27位。弟の石川航も並んだ。
2022/06/12国内男子 池村寛世が完全優勝でツアー2勝目 久常涼「61」で2位 )と並んで通算22アンダー2位に入った。 宮里優作は「64」で回り、時松隆光とともに通算21アンダー4位、金谷拓実は通算14アンダー20位、前週優勝の比嘉一貴が通算13アンダー22位。 石川遼は「73」とスコアを落とし、通算3アンダー59位で終えた。
2022/06/11国内男子 完全優勝へ池村寛世が首位 時松隆光3打差2位 (オーストラリア)が通算15アンダー3位に並んだ。 初日首位で滑り出した宮里優作は通算13アンダー7位。金谷拓実が通算10アンダー16位につけた。 賞金ランキングトップで前週優勝の比嘉一貴が通算5アンダー45位。石川遼は「73」で回り、通算4アンダー55位。
2022/06/10国内男子 池村寛世が単独首位 宮里優作は2打差4位に後退 勇太、堀川未来夢、金谷拓実、今平周吾らが通算6アンダー27位。前週大会を制した比嘉一貴、石川遼、桂川有人らが通算5アンダー39位で決勝に進む。
2022/06/09国内男子 宮里優作&池村寛世が首位発進 3イーグルの大槻が2打差 ・ヒョヌ(韓国)、岡村了、大田和桂介の6人が6アンダー4位で続いた。 前週大会を制した比嘉一貴は5アンダー10位。石川遼は6バーディ、3ボギーの「69」で回り3アンダー33位とした。 金谷拓実は2バーディ、1ボギーの「71」でホールアウトし、今季1勝の桂川有人らとともに1アンダー73位と出遅れた。
2022/10/01国内男子 桂川有人が4打差首位 地元・愛知でツアー2勝目へ 池田勇太が続いた。 比嘉一貴、時松隆光が通算7アンダー4位。前年大会覇者のチャン・キムは通算5アンダー9位で最終日に臨む。
2019/10/06国内男子 ノリスが涙のツアー4勝目 秋吉翔太と時松隆光が1打差2位 隆光が並んだ。2位から出た比嘉一貴は1バーディ、4ボギーの「74」とスコアを落とし、J.ジェーンワタナノンド(タイ)、佐藤大平と並んで通算6アンダー4位に終わった。 昨年の賞金王・今平周吾は「74」で
2019/04/21国内男子 B.ジョーンズが逆転でツアー15勝目 小田孔明は3位 の「68」でプレーし、通算13アンダー3位。5年ぶりのツアー9勝目、2010年以来の大会3勝目を逃した。 通算12アンダー4位に貞方章男、パク・サンヒョン(韓国)、比嘉一貴の3人が並んだ。 昨年の賞金王・今平周吾は通算7アンダー18位。前年覇者の重永亜斗夢は通算4アンダー37位で終えた。
2019/08/30国内男子 池田勇太が第1R首位 石川遼は3打差11位 た。小平智、今平周吾、浅地洋佑、比嘉一貴、J.チョイが6アンダーの5位。 3戦連続優勝のかかる石川遼は第1ラウンドを7バーディ、2ボギーの「67」とし、5アンダーの11位で稲森佑貴、小斉平優和らと並んだ。 前年覇者の出水田大二郎は1アンダー66位とした。
2021/05/14国内男子 アマ杉原大河とノリスが首位 1打差に今平周吾と星野陸也ら 」で回り、比嘉一貴、星野陸也とともに通算7アンダー3位につけた。 大会連覇がかかる浅地洋佑が通算5アンダー8位。石川遼は「70」でプレーし、通算4アンダー13位。前週優勝の片岡尚之は通算2アンダー26位で決勝ラウンドに進んだ。