2013/09/04サイエンスフィット

瀕死のドライバーショットを救え!

が多く、インパクトのフェースの向きが開きがちであると思われます。 科学の目で原因解明! インパクトの瞬間の上下進入角度は、4.3度アッパーブローで、左右進入角度は意外にもほぼストレート軌道。インサイド…
2011/04/04上達ヒントの宝箱

スイングの肝はリズム&テンポ!

リズムとテンポを一定にすることなのです。 リズムとテンポが崩れた例-1 リズムとテンポを保ったままスイングできない例を紹介しましょう。まず1つ目の例は、バックスイングがスムーズにスタートできないケース…
2011/06/08サイエンスフィット

飛ばそうとすると引っかかる件…

クローズアップすると、4度アッパーブローの、4度インサイドアウト。プロが位置するAゾーンにいるので、本来の持ち玉を示すスイングプレーンは、もともとドローヒッターなんですが…。 “科学の目”で原因解明! 軽く…
2011/03/23サイエンスフィット

どスライス&急失速ドライバーを集中治療!

、飛んで曲がらないボールを実現すべく、科学の目で患部を解明して集中治療! 今回の受講者は・・・ ヘッドスピードに対して、その6倍くらいの飛距離が出ていれば、最小限のロスで効率的に飛ばすことができたといえ…
2011/01/12サイエンスフィット

フック、チーピン完全撲滅!総集編

フックやチーピンと一言でいっても、その原因はさまざま。今回は、瞬間を捉えるサイエンスフィットの目で一刀両断してきたフックの解決例を、一挙にご紹介いたします!フックが発生するさまざまなメカニズム…
2011/08/10サイエンスフィット

ラウンド中に突然襲うチーピンの怪現象

ですが、お悩みの引っかけが出る様子がまったくありませんね…。おっと、最後に大きく左に行きましたが、ああいう球が時々出るのですね。もう少し原因を探ってみましょう。 “科学の目”で原因解明! 引っかけにも2…
2011/07/06サイエンスフィット

アイアンのシャンク癖と飛ばないドライバーを一挙に解決!

??サイエンスフィットの瞬間の目で捉えたところ、プロとの違いが歴然となる問題箇所が発覚しました!! スライス克服・ショートゲーム強化特別編も開催決定!参加者募集中 ・サイエンスフィットアカデミーのラウンドレッスン…
2012/06/20サイエンスフィット

全然ボールが上がりません!!

ウッドもアイアンも、全体的にボールが上がらなくて困っているというのが今回の受講者。飛距離にも不満があるという。科学の目でインパクトの瞬間を見たところ、スイング軌道には大きな問題はなかったが、閉じた…
2012/01/11サイエンスフィット

ゼロからプロのようなスイングへ(2)

まっさらな状態の初心者を、一からプロのようなスイングへと導く企画の第2回目。前回は、腕の通り道を作り腰でスイングするための姿勢、上半身と腕とクラブを一体にするドリル、正しいトップの形など、スイングの…
2013/03/27サイエンスフィット

トップが原因のスライス軌道を大改善!

なって、それを嫌って引っかけるという悪循環に陥りそうですね・・・。 “科学の目”で原因解明! 弾道の印象としては、全体的にボールが高く右へと失速していく感じです。平均1000回転以上のスライス回転で…
2013/08/21サイエンスフィット

自分に最適なフェースの向きを探る!

決めるスイング軌道は良いので、問題はインパクトの瞬間にフェース角がバラバラで揃っていないことだと言えます。 科学の目で原因解明! インパクトの瞬間で、スイング軌道をより正確に見てみましょう。上下進入角は4…
2012/11/14サイエンスフィット

スムーズな腰の回転を完全マスターする極意!

バチかの危険な賭けに出るようなもの。右プッシュと引っ掛けが交互に出るのは、真っ先に腰の回転がうまく行っていないと疑えますよ。 “科学の目”で原因解明! インサイドアウト&アッパブローのAゾーンで…
2011/10/19サイエンスフィット

面白いほど真ん中に行かない方、必見!

、あまり好ましい軌道とは言えません。 “科学の目”で原因解明! インパクトの瞬間は3度くらいのアッパーブローで問題なし。しかし、インサイドアウトの軌道が、3度~5度近くあって、特にインサイドアウトが強いとき…
2013/06/14アメリカNo.1ゴルフレッスン

手打ちではない積極的な腕の使い方!

」 レッスン当初、オーバースイングになることが問題でしたが、全体的にだいぶ良くなってきたと思います。今回、まず目に付いたのは、左膝の余計な動き。トップで肩が十分に入らず、飛球線方向に背中が反ってしまう方…
2011/01/19サイエンスフィット

左へと乱れるショットを封じ、進化の第2段階へ!

の軌道をインサイドアウトに修正することになると思います。実際、Vゾーンを見てみると、かなり上から入っているようですね。 “科学の目”で原因解明! インパクトの瞬間のフェースの向きは、ややシャット…
2013/01/30サイエンスフィット

アウトサイドインが強いとこんなにロスをする!

44m/sあるので、270ヤード近くまで飛ばせる可能性があるのに、実際は210ヤード前後…。アウトサイドインのカットに当たる軌道によって、大きなロスを生んでいると思われますね。 “科学の目”で原因解明…
2017/08/24サイエンスフィット レッスン

ドライバーの左足体重に要注意!

や、つかまり過ぎに悩む上級者のお悩みを解決していきます。 受講者の悩み 「サイエンスフィットは2回目の受講ですが、およそ1年前の前回は、テークバックでフェースが大きく開いていたので、大きなスライスに…
2012/11/21サイエンスフィット

ライ角なりに構えるだけで正しい姿勢が決まる!

なると、インサイドアウトの軌道で、フェースが大きくクローズになって入っている可能性が考えられますが、実際はどうでしょうか? “科学の目”で原因解明! ボールに当たる瞬間の数字は、平均約3.9度…
2013/04/03サイエンスフィット

タメていい人、ダメな人。その違いは何?

まずまずの数字ですよ。ただ、女子プロが40m/sで240ヤード以上飛ばすことを考えると、まだまだ飛距離を伸ばせる余地があると思います。まず目に付くのは打ち出し角。平均10度と低めですね。一方、バック…
2011/09/28サイエンスフィット

悪性オーバースイングを根絶する!

大きいですね。まず、目を引くところは、45m/sくらいのヘッドスピードに対して、飛距離が200ヤードくらいで、ボールがまったく伸びていないこと。パワーロスのないインパクトであれば、ヘッドスピードの約6倍…