2018/05/31国内シニア

伊澤利光はシニア初戦で4アンダー発進 首位に原田三夫

単独首位発進を決めた。1打差の2位タイに山添昌良、久保勝美ら6人。初日からスコアの伸ばし合いが展開された。 3月に50歳になり、今大会でシニアツアーに初出場した伊澤利光は5バーディ、1ボギーの「68
2022/09/17日本シニアオープン

プラヤド・マークセンが単独首位 藤田寛之は1打差2位

3位に浮上した。前週優勝の深堀圭一郎は、山添昌良と並んで3アンダー4位。 2019年大会覇者の谷口徹が、横尾要とともに通算1アンダー9位につけた。前回覇者の手嶋多一は「73」と落とし、1オーバー14位で3日目を終えた。
2002/11/11国内男子

2002年度 チャレンジトーナメント全日程終了

。最終戦の直前まで5位につけていたのは山添昌良だった。山添は開幕戦で優勝し、残る10試合で着実に賞金を稼げば上位5名に入れる予定だったが、残念ながら最終戦で涙をのむことになってしまった。 優勝しても
2000/09/15国内男子

佐藤信人、首位浮上して3勝目狙い

天候不順。濃霧の影響で10分あまりの中断もあった2日目。初日首位のマンデー出場・山添昌良は後退した。クリスチャン・ペーニャは2つ伸ばしてまずまず。しかし下から強敵・佐藤信人がインでバーディを固め入れ
2003/12/12国内男子

国内男子Qスクール最終日

/U.パーク/434(72-73-72-69-77-71) 39/+2/山添昌良/434(73-72-71-70-75-73) 40/+2/日下部幸之助/434(73-67-72-73-75-74