2023/07/06国内女子 ホステスプロ菊地絵理香が地元で首位発進 1打差に仲宗根、2打差に小祝ら 31歳、仲宗根澄香。3アンダー3位には北海道出身の小祝さくら、宮田成華、尾関彩美悠の3人が続いた。 2アンダー6位には北海道出身の宮澤美咲、ともにアマチュアの六車日那乃(むぐるま・ひなの/日本
2022/10/08国内女子 ルーキー櫻井心那が圧勝 史上3人目の年間4勝/女子下部 河本に次ぐ2人目の快挙となった。 レギュラーツアー2勝の西山ゆかりが通算7アンダー2位。櫻井とプロテスト同期のルーキー、仁井優花が通算5アンダー3位に入った。 藤田光里は通算4オーバー32位、原江里菜は通算5オーバー37位だった。 前週優勝のルーキー宮澤美咲は通算8オーバー51位で3日間を終えた。
2024/08/25国内女子 「3、4勝目を目指して」桑木志帆が今季2勝目 2位に鶴岡果恋、ペ・ソンウ 。 今月20日に25歳の誕生日を迎えた鶴岡果恋は3バーディ、1ボギー「70」で、ツアー2勝のペ・ソンウ(韓国)と並び11アンダー2位。ツアー初勝利に1打及ばなかった。 ベテラン上田桃子は「70」で宮澤…
2022/09/18国内女子 ルーキー櫻井心那が5打差圧勝 今季2勝目/女子下部 94期生。 通算10アンダー2位は初日首位の小林夢果、篠原まりあ、宮田成華。通算8アンダー5位に篠崎愛、通算7アンダー6位に丹萌乃、宮澤美咲が続いた。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々が3アンダー16位、藤本麻子は1アンダー24位、藤田光里はイーブンパーの29位で終えた。
2022/09/23国内女子 櫻井心那が2週連続Vへ単独首位浮上/女子下部 を挙げて賞金ランキングトップを走っている18歳が、2週連続優勝を目指して残り18ホールに挑む。 2打差2位に宮澤美咲。通算6アンダー3位に永嶋花音と村田理沙が続いた。 通算5アンダー5位にはレギュラー
2025/09/26国内女子 平塚新夢とベイブ・リュウが首位で最終日へ 2連勝かかる吉澤柚月は2打差/女子下部 新聞レディース」から2連勝を狙う吉澤柚月が27位から「67」で2打差6位に浮上。初日2位の宮澤美咲、レギュラーツアー7勝の吉田弓美子、スタイヤーノ梨々菜、中山三奈、前田羚菜が同順位で並んだ。 首位
2025/05/15国内女子 台湾で女子下部ツアーが開幕 寺岡沙弥香が3打差3位発進 5位に4月「YANMAR HANASAKA Ladies」でプロ初優勝を飾った與語優奈と未勝利の乗富結。1アンダーの12位に高木萌衣、宮澤美咲、大林奈央の3人。 前週の日本メジャー「サロン
2023/11/08国内女子 白熱の女王争い 僅差リードの山下美夢有は連覇に挑む 組でプレーする。 来季のシード争いにも注目だ。シーズン最終戦「JLPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ」は今季優勝者やMR上位者に出場が限られるため、残り2試合で決着となる。 ランク50位の宮澤…
2023/08/02国内女子 地元・北海道勢の活躍再び? 原英莉花が3カ月ぶりツアー復帰 自宅近くのコースで、より強くホームの追い風を受けられそう。大会特別協賛の明治とスポンサー契約を結ぶホステスプロとしての期待も背負う。 小祝とともに「ミネベアミツミ―」で優勝争いに加わった菊地絵理香、宮澤…
2023/05/05ワールドレディスサロンパスカップ 吉田優利が唯一通算アンダーパーで首位 アマ馬場咲希は29位で決勝へ 昨季韓国ツアー2勝のイ・ソミ(韓国)。通算2オーバーの5位に岩井明愛、森田遥、竹田麗央、金澤志奈の4人が続く。 前年覇者の山下美夢有は午後組でパープレーと粘り、通算3オーバーの9位。首位から出た宮澤…
2022/07/29国内女子 25歳のルーキー平井亜実が下部ツアー初優勝「今日のゴルフは1億万点」 宣言した。 大林は石川怜奈と並んで2打差2位。平井とともにトップスタートの宮澤美咲は「71」と伸ばしきれず、10アンダー4位でフィニッシュした。9アンダー5位の櫻井心那を含めてトップ5のうち4人をルーキーが占めた。
2024/08/24国内女子 「冷静に丁寧に」脇元華が首位で最終日へ 桑木志帆も並走 した。 ツアー17勝の上田桃子は1イーグル6バーディ、2ボギー「66」でルーキーの政田夢乃、下部1勝の宮澤美咲、20歳のアマチュア横山珠々奈とともに8アンダー4位。佐藤心結、ペ・ソンウ(韓国)が7アンダー8位で続く。 メルセデスランキング11位の高橋彩華は13番を終えた時点で棄権した。
2021/11/05国内女子 佐藤心結ら21人が合格 高木優奈、山口すず夏、梶谷翼は涙/女子最終プロテスト 夢果、櫻井心那、川崎春花 15T/3/仁井優花、須江唯加、桑山紗月、大林奈央、天本遥香 20T/4/成澤祐美、宮澤美咲
2025/11/20国内女子 黄アルムが単独首位で最終日へ 1打差に奥山純菜と藤井美羽/女子下部 4位に大西葵。初日首位スタートの鬼頭さくらは「75」をたたき、矢口愛理、宮澤美咲と並ぶ3アンダー5位に後退した。 ルーキーで今季1勝の與語優奈、レギュラー1勝の植竹希望、清本美波ら5人が2アンダー8位
2025/12/02国内女子 高橋しずくが首位発進 プロテスト合格の佐田山鈴樺2位/国内女子ツアー最終予選会 選手としてプレーした経験はない。 1打差の2位に23歳の宮澤美咲と、11月の最終プロテストを15位タイで合格した佐田山鈴樺。プロテストを3位で突破した藤本愛菜、レギュラーツアーの年間ポイントレース
2026/07/07国内女子 過去3年で2人が北海道勢V 政田夢乃は悲願なるか、アマ長澤愛羅がリベンジへ 初タイトルを掲げられるか。 7日に予選ラウンドの組み合わせが発表され、倉林は宮澤美咲、稲垣那奈子と同組。アマ長澤は菅、河本と同組。政田は吉澤柚月、都玲華とともにプレーする。
2026/08/29国内女子 【2R速報】内田ことこが地元Vへ首位 桑木志帆の連続アンダーパー記録は21でストップ 北海道出身の阿部未悠と宮澤美咲が「69」で回り、5アンダー2位に並んだ。4アンダー4位に前日にホールアウトしていた高久みなみが続いた。 ホステスプロの小祝さくらが1アンダー17位。 年間レーストップを
2023/11/13国内女子 残り1試合で決着 国内女子ツアーの来季シード権争いをおさらい が良いので頑張れそう。伸ばし合いになると思うので頑張ってついていって、上位に入りたい」と気合を入れた。 「伊藤園レディス」前にMR50位・宮澤美咲、52位・柏原明日架は予選落ちし、宮澤は51位に後退…
2023/07/06国内女子 地元初Vを狙う小祝さくら 北海道開催競技初の“ホテル通勤”は「すごく新鮮」 勝に北海道Vはない。「洋芝だったりでグリーンに行くまでが難しい。攻めるところと守るところとメリハリあるホールが沢山あるけど、そこをうまく分けながらあしたも頑張りたい」。予選2日間は菊地絵理香、宮澤美咲と同組。“チーム北海道”で地元を盛り上げる。(札幌市南区/石井操)
2023/07/30国内女子 「勝たないと意味がない」 鈴木愛は逃げ切り失敗で3位 。前半から小祝さくら、岩井明愛、宮澤美咲という1組前についていけず、1ホール引き離されもした。「組の流れも悪くて、前の組についていけず。テンポよくショット、パットが打てなかった。ちょっと体力的に足りなかっ